Komori
センコーグループホールディングス(9069)・目標前進

家庭紙卸売のトップ企業を目指す

FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

3記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
家庭紙卸売の連携・物流効率化による業界トップ化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当社は、カルタスのグループ化により、カルタスと同じ家庭紙卸売業の子会社(アスト株式会社及びアズフィット株式会社)による3社連携で、経営資源やノウハウ等の相互利用などによる商品開発力、価格競争力の向上及び、販路開拓による事業基盤の強化などの相乗効果を目指します。さらに、当グループの物流ノウハウを活用した物流効率化などを進め、家庭紙卸売業界でのグループのシェア拡大を目指していきます。」

    カルタス・アスト・アズフィットの3社連携と物流効率化による家庭紙卸売のシェア拡大方針を、通期でも継続した。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、カルタスのグループ化により、カルタスと同じ家庭紙卸売業の子会社(アスト株式会社及びアズフィット株式会社)による3社連携で、経営資源やノウハウ等の相互利用などによる商品開発力、価格競争力の向上及び、販路開拓による事業基盤の強化などの相乗効果を目指します。さらに、当グループの物流ノウハウを活用した物流効率化などを進め、家庭紙卸売業界でのグループのシェア拡大を目指していきます。」

    家庭紙卸売のトップ企業を目指す従来方針について、カルタス・アスト・アズフィットの3社連携とグループシェア拡大という具体策が加わった。
  3. FY2021初出有価証券報告書

    「商事事業の軸となる領域の明確化と拡大(紙卸しのトップ企業を目指す等)」

    商事事業の重点領域として紙卸売を明確化し、トップ企業を目指す方針を示した。
一緒に動いた変遷

「拡販・買収を背景とした増収増益」は、この変遷が動いた3回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1拡販・買収を背景とした増収増益2回
  3. 2事業領域の拡大2回
  4. 3埼玉地区・中部地区の物流センター建設2回
  5. 4モーダルシフトの推進2回
  6. 5流動性と資金源泉の安定確保2回
  7. 6海外グループ会社7社等の連結子会社化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
センコーグループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
家庭紙卸売のトップ企業を目指す|センコーグループホールディングス(9069)の変遷 | Komori