丸全昭和運輸(9068)・施策前進
IT・マテハンの拡充
FY2016に初出。12回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
12記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IT基盤・EDI・物流自動化による業務効率化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「ソフトウエア仮勘定 DX推進部 新基幹システム構築 プラットフォーム事業の初期段階の実施(要件定義) 1,779」
新基幹システム構築について、プラットフォーム事業の初期段階である要件定義を実施し、ソフトウェア仮勘定1,779百万円を計上している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトウェア 情報システム部 MLPシステム代替サーバ用ソフトウェア 407」
MLPシステム代替サーバ用ソフトウェア407百万円の導入が設備増加として記載され、情報システム強化が具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、人手不足を補うためのITや物流機器の導入も積極的に進めております。」
人手不足への対応として、ITおよび物流機器の導入を進める方針を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループ 神奈川県横浜市他 物流事業 3PLシステムの強化 250 - 自己資金 平成31年4月 令和2年3月 情報ネットワークの強化」
IT・マテハンの拡充は、第7次中期経営計画の品質・生産性向上策として、3PLシステムおよび情報ネットワークの強化に引き継がれている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「3PLシステムの強化」
設備投資計画において、情報ネットワーク強化を伴う3PLシステム強化を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「③ IT・マテハンの拡充」
IT・マテハンの拡充を企業基盤強化の重点施策として再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充」
IT・マテハンの拡充を企業基盤強化の重点施策として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充 ①差別化された情報システムの開発と外販 ②IT・マテハンによる作業の効率化の促進」
情報システムの開発・外販とIT・マテハンによる効率化を施策として再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「(3)IT・マテハンの拡充」
第6次中期経営計画の企業基盤強化施策。