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丸全昭和運輸(9068)・目標再掲

グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q2 – FY2018再掲FY2020-Q2 – FY2020再掲FY2023 – FY20262016: 320162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンでは、「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿として、以下のとおりお客様と社会に貢献してまいります。」

    2030年度に向けた長期ビジョンの目指す姿を再掲している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「本計画においては、当社グループが目指す姿である「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を実現し、企業価値の向上が不可欠となる中、現在構築中の次期基幹システムを活かして、さらに効果的な事業戦略を実行できる企業へと進化を目指すための構造改革に取り組みます。」

    長期ビジョンの目指す姿を再掲し、次期基幹システムを活用した企業への進化という第9次中期経営計画の方向性を確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンでは、「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿として、以下のとおりお客様と社会に貢献してまいります。」

    2030年度に向けた長期ビジョンと、第8次中期経営計画におけるロジスティクスパートナー像を再掲している。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「長期ビジョンでは、「テクノロジーと現場力で、お客様の未来を創造するロジスティクスパートナー」を目指す姿として、以下の通りお客様と社会に貢献してまいります。」

    従来の「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」から、2030年度に向けて、テクノロジーと現場力により顧客の未来を創造する姿へ表現が改められた。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、「物流の分野に於て、お客様第一主義をモットーに、高品質なサービスの提供をします」を経営理念の第一に掲げ、お客様にとって最良のロジスティクス・パートナーとなるべく、“モノや情報の流れ”を一体としてシステムと捉えて、物流最適化の提案を行っております。」

    顧客にとってのロジスティクス・パートナーとなる方針と、モノ・情報を一体化した物流最適化の提案を再確認している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「本計画においては、社会基盤の一翼を担う企業グループとして、創業以来の成長の基盤となっている「品質」を維持しつつ、安定的な物流サービスを提供するとともに、顧客の課題を発見し解決する提案力を強化することで、顧客にとっての「ロジスティクス・パートナー」としての使命を果たしたいと考えています。」

    第7次中期経営計画において、品質の維持、安定的な物流サービス、顧客課題を解決する提案力を通じてロジスティクス・パートナーを目指す方針を再掲している。
  7. FY2019再定義有価証券報告書

    「創業以来の成長の基盤となっている「品質」を維持しつつ、安定的な物流サービスを提供し続け、顧客にとっての「ロジスティクス・パートナー」としての使命を果たします。」

    第6次中期経営計画の「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化する」姿から、第7次中期経営計画では品質維持、安定サービス、顧客のロジスティクス・パートナーとしての使命へ表現を改めている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の最終年度を迎えております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としています。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画の最終年度、目指す姿および三つの重点施策を再掲している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の最終年度を迎えております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としています。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画の最終年度であること、目指す姿および三つの重点施策を再掲している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の最終年度を迎えております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間とします。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチエーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画が最終年度に入ったことを記載し、計画の進行段階が一つ進んでいる。
  11. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでまいりました。」

    第6次中期経営計画の目指す姿と三つの重点施策を再掲している。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画の2年目を推進中であります。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としております。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画の2年目を推進中であること、目指す姿および三つの重点施策を再掲している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間とします。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチエーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画を基盤強化の3年間と位置付け、グローバルなロジスティクス・パートナーを目指す方針を再掲している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでまいりました。」

    第6次中期経営計画の目指す姿と三つの重点施策を再掲している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画と目指す姿、三つの重点施策を再掲している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このようななかで、当社グループは平成28年度を初年度とする3か年にわたる第6次中期経営計画を策定し4月から実施しております。本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間としております。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策として掲げ、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画を実施する基盤強化の3年間という位置付けと、目指す姿を再掲している。
  17. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「本計画においては、グローバル化やテクノロジーがさらに進展した世界を次のステージ(NEXT STAGE)と位置付け、その中でも存在感を発揮し続ける企業として、基盤を強化する3年間とします。当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチエーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし、「1.売上の拡大 2.企業基盤の強化 3.営業力の強化」の3点を重点施策とし、目標売上・利益の達成に取り組んでおります。」

    第6次中期経営計画が平成28年4月から実施段階に入り、基盤強化の3年間として運用されている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の目指す姿を「グローバルな視点でサプライチェーンを最適化するロジスティクス・パートナー」とし」

    第5次・第6次中期経営計画に共通する目指す姿として記載。
一緒に動いた変遷

「売上の拡大」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322★123
  1. ★この変遷
  2. 1売上の拡大3回
  3. 2原油価格高騰による燃料・タイヤコスト上昇2回
  4. 3営業力の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸全昭和運輸の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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