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山九(9065)・方針対処

安全を全てにおいて優先する方針

FY2016に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022前進FY2023 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「対処」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「労働災害度数率 0.41」

    安全最優先の方針のもと、国内連結・国内全協力会社を対象とする労働災害度数率の2025年度実績を0.41として開示した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当該指標の2024年の実績は、0.73(注)となります。今後、改善に向けて各方針に示した取組みを進めてまいります。」

    安全最優先の方針について、労働災害度数率の対象を国内連結・国内全協力会社とし、2024年実績0.73を開示した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針のb.社内環境整備方針(a)安全に関する取り組みに関する指標は、労働災害度数率(国内連結、国内全協力会社)を用いております。当該指標の2023年の実績は、0.44(注)となります。」

    安全最優先の方針について、従来の単体指標から国内連結・国内全協力会社を対象とする労働災害度数率へ対象を広げ、2023年実績0.44を開示した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「また③人材の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針のb.社内環境整備方針(a)安全に関する取り組みに関する指標は、労働災害度数率(単体)を用いております。当該指標の2023年の実績は、0.34(注)となります。」

    安全最優先の方針に加え、労働災害度数率を指標として開示し、単体の実績0.34を示した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「安全を全てにおいて優先する」という強い決意のもと、安全を全ての事業の根幹として技術・技能を磨き、サービス品質の向上に努めます。」

    安全を全事業の根幹・最優先とする方針を、サステナビリティの対応方針として継続している。
  6. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「「安全を全てにおいて優先する」という強い決意のもと、安全を全ての事業の根幹として技術・技能を磨き、サービス品質の向上に努めます。社会要請に応じたサービスを提供することで、事業の発展を目指します。」

    安全優先の既存方針を、サステナビリティのマテリアリティであるサービスの安全・品質の担保、社会変化に対応した価値提供として整理している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「世の中がどのように変化しても、人を大切にする当社にとって「安全」が最優先であり、事業の根幹です。」

    安全を事業の根幹・最優先事項とする方針を継続している。
  8. FY2021再掲有価証券報告書

    「世の中がどのように変化しても、人を大切にする当社にとって「安全」が最優先であり、事業の根幹です。」

    安全を事業の根幹・最優先事項とする方針を、中期経営計画2020+の基盤強化の冒頭で再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主要なお客様であります鉄鋼および石油精製・石油化学業界各社の事業所および国内・海外の各地域において作業請負、プラント建設工事等を行っており、その作業を行うにあたっては安全を最重要事項と認識しております。」

    安全を作業上の最重要事項とする方針を、重大災害リスクの説明でも再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「安全を全てにおいて優先します。」

    行動規範として安全優先を明示している。
一緒に動いた変遷

「AI・IoTによる作業効率化と新ビジネスモデル構築」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI・IoTによる作業効率化と新ビジネスモデル構築5回
  3. 2内部統制、リスク管理、CSRの強化4回
  4. 3操業・設備保全・物流のグローバル対応体制4回
  5. 4安定的な利益還元と11円配当4回
  6. 5全社リスク管理と事業継続計画4回
  7. 6機工事業の人財育成4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
山九の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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