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ヤマトホールディングス(9064)・施策前進

日本郵政グループとの持続可能な物流サービス協業

FY2024-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q1前進FY2024-Q2 – FY20252023: 220232024: 120242025: 12025
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日本郵政グループとの持続可能な物流サービス協業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度においては、日本郵政グループと締結した協業に関する基本合意書に基づき、「クロネコゆうパケット」「クロネコゆうメール」の取扱いを開始しました。」

    日本郵政グループとの協業が基本合意・準備段階から、クロネコゆうパケットおよびクロネコゆうメールの取扱い開始段階へ進んだ。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間においては、日本郵政グループと締結した協業に関する基本合意書に基づき、「クロネコゆうパケット」の取扱いを開始しました。引き続き、両社の経営資源を有効活用し、お客様の利便性向上に資する輸送サービスの構築と事業成長を図るとともに、物流業界が抱える「2024年問題」や「カーボンニュートラル」などの課題解決に向けた取組みを推進しています。」

    日本郵政グループとの基本合意に基づき、「クロネコゆうパケット」の取扱いを開始し、両社の経営資源を活用した輸送サービス構築を実行段階へ進めた。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間においては、日本郵政グループと締結した協業に関する基本合意書に基づき、両社の経営資源を有効活用し、お客様の利便性向上に資する輸送サービスの構築と事業成長を図るとともに、物流業界が抱える「2024年問題」や「カーボンニュートラル」などの課題解決に向けた取組みを推進しています。」

    日本郵政グループとの基本合意書締結後、両社の経営資源を活用した輸送サービスの構築と事業成長に向けた取組みを推進している。
  4. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、日本郵政グループと持続可能な物流サービスの推進に向けた協業に関する基本合意書を締結しました。今後、両社の経営資源を有効活用し、お客様の利便性向上に資する輸送サービスの構築と事業成長を図るとともに、物流業界が抱える「2024年問題」や「カーボンニュートラル」などの課題解決に向けた取組みに貢献していきます。」

    日本郵政グループと持続可能な物流サービスに関する基本合意書を締結し、両社の経営資源を活用した輸送サービス構築を今後進める方針を初めて記載した。
一緒に動いた変遷

「Yamato Digital Platformによる法人向けサプライチェーン最適化」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Yamato Digital Platformによる法人向けサプライチェーン最適化3回
  3. 22050年CO2実質排出ゼロへの挑戦3回
  4. 3ネコロジーによる環境配慮型物流3回
  5. 4ネットワーク・デジタル投資を支えるグループ資金と外部調達3回
  6. 5情報・物流・決済融合のソリューションプラットフォームとAI・IoT活用2回
  7. 6宅急便のデジタルトランスフォーメーションと仕分け生産性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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