ヤマトホールディングス(9064)・方針前進直近の決算(2026-08-03)では「再掲」
責任ある調達方針とビジネスパートナー行動ガイドライン
FY2022に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-03。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グローバルサステナビリティ方針・行動規範の整備33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-03再掲決算
「ビジネスパートナーとの定期的な協議の実施や、課題の早期発見と解消のための体制・プロセス・仕組みの整備など、適切な関係に基づくサステナブル・サプライチェーンの構築を推進しています。」
ビジネスパートナーとの協議と課題の早期発見・解消によるサプライチェーン構築を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「ビジネスパートナーとの定期的な協議の実施や、課題の早期発見と解消のための体制・プロセス・仕組みの整備など、適切な関係に基づくサステナブル・サプライチェーンの構築を推進しています。」
責任ある調達方針・行動ガイドラインを、ビジネスパートナーとの定期協議、課題の早期発見・解消の体制整備へ具体化した。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、社会の領域については、引き続き、人材の多様性を尊重し、社員が活躍できる職場環境を整備するとともに、社会の諸課題に向き合い、ビジネスパートナーとの定期的な協議の実施や課題の早期発見と解消のための体制・プロセス・仕組みの整備など、適切な関係構築を通じたサステナブル・サプライチェーンの構築を推進していきます。」
責任ある調達・ビジネスパートナー行動規範の制定後、定期協議、課題の早期発見・解消の体制整備を通じたサステナブル・サプライチェーン構築へ具体化した。 - FY2022初出有価証券報告書
「2022年1月には「ヤマトグループ 責任ある調達方針」と「ヤマトグループ ビジネスパートナー行動ガイドライン」を制定しました。」
サプライチェーンを含む持続可能な事業活動に向け、責任ある調達とビジネスパートナーの行動規範を正式な方針・ガイドラインとして制定した。