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遠州トラック(9057)・方針引き上げ直近の株主総会(2026-05-26)では「再掲」

安定した配当の継続

FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q22016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 020242025: 220252026: 12026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1223件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-26再掲株主総会

    「業績の推移、経営環境、配当性向等を総合的に勘案しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当方針と配当性向30%以上の目標を再確認している。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、第61期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………358百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………48円00銭」

    第61期中間配当は1株当たり48円となり、前期中間配当の47円から1円増額された。安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期末の配当金につきましては、1株当たり普通配当金を49円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金47円を合わせた当期の年間配当金は96円となります。」

    安定配当を基本方針とするなか、年間配当は前期の94円から96円へ増額された。中間47円、期末49円を実施している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日開催の取締役会において、第59期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………350百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………47円00銭」

    第59期中間配当は1株当たり47円、総額350百万円と決議され、前期中間配当と同水準の安定配当が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月12日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第58期期末配当として1株当たり47円、総額350百万円を決議・支払したことを再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第58期中間配当として1株当たり47円、総額350百万円を決議・支払したことを再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  7. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………350百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………47円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月6日」

    第58期中間配当を1株当たり47円、総額350百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり40円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月13日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月1日」

    第57期期末配当として1株当たり40円、総額298百万円を支払ったことを記載しており、安定配当方針の追加変更は示されていない。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を40円といたしました。当期末の配当金につきましては、1株当たり普通配当金を40円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金40円を合わせた当期の年間配当金は80円となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の70円から80円へ増額した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり40円、総額298百万円の決議・支払いを再掲しており、安定配当方針の追加変更は示されていない。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月9日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月7日」

    第57期中間配当を1株当たり40円、総額298百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり30円から増額している。
  12. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭」

    第56期期末配当を1株当たり40円、総額298百万円と決議・支払した。前期末の1株当たり25円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………223百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………30円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…2020年12月8日」

    第56期中間配当1株当たり30円、総額223百万円の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された増配内容からの追加変更はない。
  14. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………223百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………30円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…2020年12月8日」

    第56期中間配当を1株当たり30円、総額223百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり20円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準をさらに引き上げている。
  15. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2020年5月12日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第55期期末配当は1株当たり25円、総額1億86百万円となり、前期末の1株当たり14円から増額された。安定配当方針自体の変更は示されていない。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第55期中間配当について、1株当たり20円、総額149百万円の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された増配内容からの追加変更はない。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第55期中間配当を1株当たり20円、総額149百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり14円から増額している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、第54期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第54期期末配当として総額1億4百万円、1株当たり14円を支払ったことを記載している。前期中間配当と同額であり、安定配当方針の変更は示されていない。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額…………………………………………104百万円(ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭」

    第54期中間配当として1株当たり14円、総額104百万円を決議・支払しており、前四半期に確認された増配内容を再掲している。
  20. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年11月6日開催の取締役会において、第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………104百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月10日」

    第54期中間配当を1株当たり14円と決議した。前期中間配当の10円から4円増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。
  21. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月11日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭」

    第53期期末配当として1株当たり10円、総額74百万円を支払ったことを記載しており、安定配当方針の継続を確認できる。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を10円といたしました。当期末の配当金につきましても、1株当たり普通配当金を10円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金10円を合わせた当期の年間配当金は20円となります。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の16円から20円へ増額した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月11日」

    第53期中間配当の決議・支払いを再掲している。前四半期に確認された1株当たり10円への増額内容からの追加変更は示されていない。
  24. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月7日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月11日」

    第53期中間配当を総額74百万円、1株当たり10円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増額しているが、安定配当方針自体の変更は明示されていない。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    第52期期末配当について、配当金総額59百万円、1株当たり8円を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を前年同期と同額の8円といたしました。当期末の配当金につきましても、1株当たり普通配当金を前年同期と同額の8円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金8円を合わせた当期の年間配当金は16円となります。」

    安定配当方針を維持し、中間・期末各8円、年間16円の配当を実施した。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり8円、総額59百万円の支払いを記載しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり8円、総額59百万円を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額…………………………………………59百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………8円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成28年6月7日」

    第51期の期末配当として総額59百万円、1株当たり8円を決議・支払したことを記載している。安定配当方針の変更は示されていない。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「株主に対する利益還元を常に念頭に置き、業績の推移、経営環境、配当性向等を総合的に勘案しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」

    安定配当を基本方針とし、当期年間配当は16円と記載している。
一緒に動いた変遷

「営業収益減少下での利益回復」は、この変遷が動いた30回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業収益減少下での利益回復9回
  3. 2有利子負債の削減による財務体質の強化6回
  4. 3新倉庫・物流施設の整備5回
  5. 4業務改善室を中心とする輸送業務の効率化・改革5回
  6. 5関東地区での通信販売関連輸送業務の拡大5回
  7. 6中期経営計画(2012~2016年度)3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
遠州トラックの次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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