安定した配当の継続
FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
- 2026-05-26再掲株主総会
「業績の推移、経営環境、配当性向等を総合的に勘案しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定配当方針と配当性向30%以上の目標を再確認している。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、第61期(2025年4月1日から2026年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………358百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………48円00銭」
第61期中間配当は1株当たり48円となり、前期中間配当の47円から1円増額された。安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「当期末の配当金につきましては、1株当たり普通配当金を49円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金47円を合わせた当期の年間配当金は96円となります。」
安定配当を基本方針とするなか、年間配当は前期の94円から96円へ増額された。中間47円、期末49円を実施している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月9日開催の取締役会において、第59期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………350百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………47円00銭」
第59期中間配当は1株当たり47円、総額350百万円と決議され、前期中間配当と同水準の安定配当が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年5月12日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第58期期末配当として1株当たり47円、総額350百万円を決議・支払したことを再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
第58期中間配当として1株当たり47円、総額350百万円を決議・支払したことを再掲しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書
「2022年11月8日開催の取締役会において、第58期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………350百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………47円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月6日」
第58期中間配当を1株当たり47円、総額350百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり40円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年5月13日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2022年6月1日」
第57期期末配当として1株当たり40円、総額298百万円を支払ったことを記載しており、安定配当方針の追加変更は示されていない。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を40円といたしました。当期末の配当金につきましては、1株当たり普通配当金を40円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金40円を合わせた当期の年間配当金は80円となります。」
安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の70円から80円へ増額した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり40円、総額298百万円の決議・支払いを再掲しており、安定配当方針の追加変更は示されていない。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月9日開催の取締役会において、第57期(2021年4月1日から2022年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月7日」
第57期中間配当を1株当たり40円、総額298百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり30円から増額している。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「2021年5月13日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………298百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………40円00銭」
第56期期末配当を1株当たり40円、総額298百万円と決議・支払した。前期末の1株当たり25円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………223百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………30円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…2020年12月8日」
第56期中間配当1株当たり30円、総額223百万円の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された増配内容からの追加変更はない。 - FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、第56期(2020年4月1日から2021年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………223百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………30円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…2020年12月8日」
第56期中間配当を1株当たり30円、総額223百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり20円から増額しており、安定配当方針のもとで配当水準をさらに引き上げている。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「2020年5月12日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第55期期末配当は1株当たり25円、総額1億86百万円となり、前期末の1株当たり14円から増額された。安定配当方針自体の変更は示されていない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
第55期中間配当について、1株当たり20円、総額149百万円の決議・支払いを再掲しており、前四半期に示された増配内容からの追加変更はない。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、第55期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
第55期中間配当を1株当たり20円、総額149百万円と決議した。前期中間配当の1株当たり14円から増額している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年5月14日開催の取締役会において、第54期(2018年4月1日から2019年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第54期期末配当として総額1億4百万円、1株当たり14円を支払ったことを記載している。前期中間配当と同額であり、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額…………………………………………104百万円(ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭」
第54期中間配当として1株当たり14円、総額104百万円を決議・支払しており、前四半期に確認された増配内容を再掲している。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、第54期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………104百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………14円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月10日」
第54期中間配当を1株当たり14円と決議した。前期中間配当の10円から4円増額しており、安定配当方針のもとで配当水準を引き上げている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年5月11日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭」
第53期期末配当として1株当たり10円、総額74百万円を支払ったことを記載しており、安定配当方針の継続を確認できる。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を10円といたしました。当期末の配当金につきましても、1株当たり普通配当金を10円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金10円を合わせた当期の年間配当金は20円となります。」
安定配当方針を維持しつつ、年間配当を前年度の16円から20円へ増額した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月11日」
第53期中間配当の決議・支払いを再掲している。前四半期に確認された1株当たり10円への増額内容からの追加変更は示されていない。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、第53期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額…………………………………………74百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………10円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月11日」
第53期中間配当を総額74百万円、1株当たり10円と決議した。前年同期の1株当たり8円から増額しているが、安定配当方針自体の変更は明示されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年5月12日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」
第52期期末配当について、配当金総額59百万円、1株当たり8円を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当中間期の株主配当金につきましては、1株当たり普通配当金を前年同期と同額の8円といたしました。当期末の配当金につきましても、1株当たり普通配当金を前年同期と同額の8円にて取締役会決議をいたしております。これにより、中間配当金8円を合わせた当期の年間配当金は16円となります。」
安定配当方針を維持し、中間・期末各8円、年間16円の配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当1株当たり8円、総額59百万円の支払いを記載しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、第52期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)の中間配当金に関し、次のとおり決議いたしました。」
中間配当として1株当たり8円、総額59百万円を決議しており、安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………59百万円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………8円00銭 (ハ)支払請求権の効力発生日及び支払開始日…………平成28年6月7日」
第51期の期末配当として総額59百万円、1株当たり8円を決議・支払したことを記載している。安定配当方針の変更は示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「株主に対する利益還元を常に念頭に置き、業績の推移、経営環境、配当性向等を総合的に勘案しつつ、安定した配当を継続することを基本方針としております。」
安定配当を基本方針とし、当期年間配当は16円と記載している。