Komori
京福電気鉄道(9049)・施策前進

店舗特性に応じた飲食利用促進

FY2017-Q2に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20222016: 12017: 420172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 12022
同じテーマの他社
販促キャンペーン・会員施策による顧客獲得と来店促進75社が書いているテーマ・逆風0社・追い風86社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。45社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている75社のうち14社を表示しています。上の文は75社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「物販業におきましては、嵐山駅「らんでんや」では、アニメやゲームアプリを題材とした東映太秦映画村とのコラボレーションイベントを嵐電とともに開催、ランデンプラザ帷子の「映画のまちの駄菓子売り場映菓座」では、夏の縁日、オープン1周年などの独自イベントを展開するなど、情報発信と販売促進を図りました。」

    店舗特性に応じた利用促進について、アニメ・ゲームのコラボイベント、夏の縁日、開業1周年イベントを実施した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「飲食、物販業におきましては、「嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア」では、秋の行楽シーズン以降も好天に恵まれたこともあり、直営店舗「らんでんや」において企画販売を実施した、アニメ「鬼滅の刃」とのコラボレーションメニューやグッズの売れ行きが好調に推移しました。」

    「らんでんや」で鬼滅の刃とのコラボレーションメニュー・グッズ販売を実施し、売れ行きが好調となった。
  3. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「飲食、物販業におきましては、「嵐山駅はんなり・ほっこりスクエア」では、オンラインゲーム「刀剣乱舞」とのコラボレーション企画によるグッズ商品や飲食利用の売上が増加しました。」

    店舗利用促進策として、オンラインゲーム「刀剣乱舞」とのコラボレーションによるグッズ販売・飲食企画を実施した。
  4. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「飲食・物販業におきましては、「八幡家(やわたや)」、「㐂福庵(きふくあん)金閣寺みち店」、嵐山駅ビル内の「らんでんや」、「RANDENバル」などの直営店舗で、それぞれの特性に応じたメニュー開発やアニメとのコラボ企画などの実施による利用促進に取組みました。」

    直営各店舗で、店舗特性に応じたメニュー開発に加え、アニメとのコラボ企画を実施した。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「飲食・物販業におきましては、「八幡家(やわたや)」、「㐂福庵(きふくあん)金閣寺みち店」では、それぞれの顧客特性に応じたメニュー開発や営業活動の実施による利用促進に努めました。」

    顧客特性に応じたメニュー開発と営業活動による店舗利用促進を継続している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「飲食・物販業におきましては、「八幡家(やわたや)」、「㐂福庵(きふくあん)金閣寺みち店」の各店舗では、立地環境に応じた営業・宣伝活動を促進するとともに、季節やご利用のお客様の傾向・嗜好等を踏まえたメニューを提供しました。」

    店舗の立地や顧客の傾向・嗜好に応じた営業活動とメニュー提供を継続している。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「「八幡家(やわたや)」では、開店7周年記念イベントとして、提携カード利用時のポイント7倍進呈キャンペーンや、ビュッフェ利用券をプレゼントする抽選会等を実施するなど、顧客獲得のための営業活動に取り組みました。」

    店舗特性に応じた利用促進策として、周年イベント、ポイント増量、抽選会等を実施した。
  8. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「「八幡家(やわたや)」では、提携カード利用時のポイント3倍増キャンペーンの実施や電子メールを活用した宴会等のお知らせの発信などの営業活動に取り組みました。また、「㐂福庵(きふくあん)金閣寺みち店」では、繁忙期間には特別メニューの提供をはじめ、新メニューを提供するなど、観光のお客様の誘致に努めました。」

    ポイントキャンペーン、電子メール配信、特別メニュー・新メニューなど店舗別の利用促進策を実施した。
  9. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「飲食業におきましては、各店舗のそれぞれの顧客特性に応じた利用促進策を進めるなか、「八幡家(やわたや)」では、提携カード利用時のポイント倍増キャンペーンの実施や近隣企業等への宣伝活動など、積極的な営業活動に取り組みました。また、「㐂福庵(きふくあん)金閣寺みち店」では、修学旅行生の予約利用促進のため、学校やタクシー会社への営業活動に取り組みました。」

    店舗ごとの顧客特性に応じ、ポイント倍増、近隣企業への宣伝、学校・タクシー会社への営業を行った。
一緒に動いた変遷

「地域ブランドの創出・発信と沿線づくり」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域ブランドの創出・発信と沿線づくり6回
  3. 2安定的な賃貸収益の確保と沿線保有物件の充実5回
  4. 3経営ビジョンの中心に据えた「沿線深耕」5回
  5. 4バスの利便性向上と利用促進5回
  6. 5越前松島水族館の家族・教育需要の誘致5回
  7. 6ステークホルダーとの連携・協働4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京福電気鉄道の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
店舗特性に応じた飲食利用促進|京福電気鉄道(9049)の変遷 | Komori