Komori
京阪ホールディングス(9045)・目標削除

京阪グループ中期経営計画「創生果敢」

FY2016に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

17記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 32020
同じテーマの他社
京阪グループ中期経営計画「創生果敢」の策定・期中終了1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「なお、現中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」(2018~2020年度)については、計画策定時と現在の事業環境に大幅な乖離が生じており、また、2019年度決算において、新型コロナウイルス感染症の影響を除くと、定量目標を前倒しで概ね達成することができたことから、現中期経営計画は、2020年度期中でありますが終了することといたしました。」

    現中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」は、計画策定時との事業環境の乖離および定量目標の前倒し達成を理由として、2020年度の期中に終了することとなった。
  2. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2021年3月期を最終年度とする3ヵ年の中期経営計画及び2027年3月期を目標年次とする長期経営戦略において「EBITDA」、「ネット有利子負債/EBITDA倍率」、「ROE」及び「営業利益」を重要な指標として位置付けております。」

    中期経営計画の最終年度を2021年3月期、長期経営戦略の目標年次を2027年3月期として数値目標を再整理した。新型コロナウイルス感染症の影響により2021年3月期予想は未定としている。
  3. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益の最大化をめざして策定した経営ビジョン「美しい京阪沿線、世界とつながる京阪グループへ」の実現に向け、2026年度を目標年次とした長期経営戦略を定め、持続的に成長する企業グループとしての基盤を築くことをめざしております。この長期経営戦略に基づく3カ年の具体的な取組みについて、中期経営計画(2018~2020年度)として策定しております。」

    2026年度を目標年次とする長期経営戦略と、中期経営計画(2018~2020年度)の枠組みを引き続き記載している。
  4. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「中期経営計画の3ヵ年では「くらし・まち・ときめき創造」を掲げ、前中期経営計画で第一歩を踏み出した成長ステージで、お客さまのくらしや、京阪沿線のまちに、ときめくような新しい価値を創造することに挑戦してまいります。」

    2018~2020年度の中期経営計画について、「くらし・まち・ときめき創造」という計画期間のテーマを明示している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における各指標及び中期経営計画の最終年度である2021年3月期の数値目標は以下のとおりです。」

    2019年3月期のEBITDAは535億35百万円、ネット有利子負債/EBITDA倍率は5.85倍、ROEは9.4%、営業利益は337億15百万円となった。2021年3月期目標に対し、営業利益とROEは目標水準を上回り、全体として「目標の達成に向けて順調に推移」と記載している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益の最大化をめざして策定した経営ビジョン「美しい京阪沿線、世界とつながる京阪グループへ」の実現に向け、2026年度を目標年次とした長期経営戦略を定め、持続的に成長する企業グループとしての基盤を築くことをめざしております。この長期経営戦略に基づく3カ年の具体的な取組みについて、中期経営計画(2018~2020年度)として策定しております。」

    2026年度を目標年次とする長期経営戦略と、中期経営計画(2018~2020年度)の枠組みを引き続き記載している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益の最大化をめざして策定した経営ビジョン「美しい京阪沿線、世界とつながる京阪グループへ」の実現に向け、2026年度を目標年次とした長期経営戦略を定め、持続的に成長する企業グループとしての基盤を築くことをめざしております。この長期経営戦略に基づく3カ年の具体的な取組みについて、中期経営計画(2018~2020年度)として策定しております。」

    2026年度を目標年次とする長期経営戦略および中期経営計画(2018~2020年度)を引き続き推進しており、計画の枠組みに重要な変更はない。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、企業価値ひいては株主の皆様の共同の利益の最大化をめざして策定した経営ビジョン「美しい京阪沿線、世界とつながる京阪グループへ」の実現に向け、2026年度を目標年次とした長期経営戦略を定め、持続的に成長する企業グループとしての基盤を築くことをめざしております。この長期経営戦略に基づく3カ年の具体的な取組みについて、中期経営計画(2018~2020年度)として策定しております。」

    2050年を見据えた経営ビジョンの実現に向け、2026年度を目標年次とする長期経営戦略と中期経営計画(2018~2020年度)を引き続き推進している。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「また、経営ビジョン実現に向け、2026年度を目標年次とした長期経営戦略を定め、持続的に成長する企業グループとしての基盤を築くことをめざすとともに、この長期経営戦略に基づく3カ年の具体的な取組みについて、中期経営計画(2018~2020年度)として策定しております。中期経営計画の最終年度である2021年3月期の数値目標は以下のとおりです。」

    前中期経営計画「創生果敢」から、2050年を見据えた経営ビジョン、2026年度を目標年次とする長期経営戦略、および中期経営計画(2018~2020年度)へ移行した。2021年3月期のEBITDA570億円、営業利益335億円、ROE8%以上、ネット有利子負債/EBITDA倍率6倍台を目標としている。
  10. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き推進しており、計画内容に重要な変更はない。
  11. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き推進している。
  12. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き推進している。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成30年3月期 目標 連結営業利益 220億円以上 連結EBITDA 410億円以上 ネット連結有利子負債/EBITDA倍率 8.5倍以下」

    中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)を再掲し、平成30年3月期を目標年次とする連結営業利益、連結EBITDA、ネット有利子負債/EBITDA倍率の数値目標を開示している。
  14. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き推進している。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き推進している。
  16. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「京阪グループを取り巻く社会・経済環境の変化に機敏に対応していくため、京阪グループは、次の100年に向けた「第2の創業ステージ」に立ち、創業の精神を基点に次の世代に必要とされ社会に貢献する商品、サービス、そして自らの在り様を果敢に創造する新たなチャレンジとして、京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)(以下「本計画」といいます。)を推進しております。」

    中期経営計画「創生果敢」を引き続き企業価値向上の取組みとして記載しており、内容に重要な変更はない。
  17. FY2016,有価証券報告書

    「当社グループは、次の100年に向けた「第2の創業ステージ」に立ち、創業の精神を基点に次の世代に必要とされ社会に貢献する商品、サービス、そして自らの在り様を果敢に創造する新たなチャレンジとして、京阪グループ中期経営計画「創生果敢」(平成27~29年度)を推進しております。」

    平成27~29年度を対象とする中期経営計画として、複数の主軸戦略と経営基盤強化策を掲げている。
一緒に動いた変遷

「保有資産の時価下落・減損リスク」は、この変遷が動いた17回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1保有資産の時価下落・減損リスク2回
  3. 2中期経営計画の目標未達リスク2回
  4. 3ホテル事業における競争激化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京阪ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
京阪グループ中期経営計画「創生果敢」|京阪ホールディングス(9045)の変遷 | Komori