中期経営計画の目標未達リスク
FY2016に初出。23回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3削除有価証券報告書
「なお、中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」(2018~2020年度)については、計画策定時と現在の事業環境に大幅な乖離が生じており、また、2019年度決算において、新型コロナウイルス感染症の影響を除くと、定量目標を前倒しで概ね達成することができたことから、中期経営計画「くらし・まち・ときめき創造」は2020年度期中でありますが、終了しております。」
従来の中期経営計画の目標未達リスクの対象であった「くらし・まち・ときめき創造」が2020年度期中に終了したため、同計画を現行計画として扱う記載はなくなった。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「しかしながら、ライフスタイルの変化やインバウンドの激減といった新型コロナウイルス感染症拡大による影響を、現段階では合理的に算出することが困難なことから、2021年3月期の予想につきましては、未定としております。」
従来の計画未達可能性に加え、新型コロナウイルス感染症の影響により翌期予想を合理的に算出できず、2021年3月期の業績予想を未定とした。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、今後予測される社会・経済環境の変化の中にあっても、グループがさらなる成長を遂げ、社会から必要とされる企業としてあり続けるために、将来への指針となる「京阪グループ長期戦略構想」を策定し、これに基づき、2020年度を最終年度とする中期経営計画を推進しておりますが、計画通りに進捗しない場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
長期戦略構想と2020年度最終年度の中期経営計画について、計画未達時の業績影響リスクを再掲している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当社グループは、今後予測される社会・経済環境の変化の中にあっても、グループがさらなる成長を遂げ、社会から必要とされる企業としてあり続けるために、将来への指針となる「京阪グループ長期戦略構想」を策定し、これに基づき、2020年度を最終年度とする中期経営計画を推進しておりますが、計画通りに進捗しない場合、業績に影響を及ぼす可能性があります。」
旧中期経営計画の未達リスクから、新たな長期戦略構想と2020年度最終年度の中期経営計画の進捗未達リスクへ対象が移った。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクを含む事業等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループでは、次の100年に向け「第2の創業ステージ」に立ち、次の世代に必要とされる商品とサービス、そして企業グループとして自らの在り様を果敢に創造し、社会に貢献すべく、平成29年度を目標年次とする中期経営計画を策定し、それに基づいた諸施策を実施しておりますが、これらについては、当社グループをとりまく経済環境その他の要因により所期の目標を予定通り達成できない可能性があります。」
中期経営計画の目標未達可能性を、経済環境その他の要因によるリスクとして引き続き記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
中期経営計画の目標未達リスクについて重要な変更がないと記載している。 - FY2016,有価証券報告書
「これらについては、当社グループをとりまく経済環境その他の要因により所期の目標を予定通り達成できない可能性があります。」
中期経営計画の施策自体について、経済環境等による計画未達可能性をリスクとして明記している。