阪急阪神ホールディングス(9042)・施策前進
八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載はFY2026。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
八重洲二丁目中地区市街地再開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「阪急阪神不動産㈱ 八重洲二丁目中地区 第一種市街地再開発事業 38,027 17,961 自己資金及び借入金 2024年8月 2028年度」
八重洲二丁目中地区再開発事業について、投資予定総額を38,027百万円、既支払額を17,961百万円として更新し、2028年度完成に向けた進捗を示した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「阪急阪神不動産㈱ 八重洲二丁目中地区 第一種市街地再開発事業 36,551 自己資金 及び借入金 2024年8月 2028年度」
八重洲二丁目中地区再開発事業について、投資予定額を未定から36,551百万円に具体化し、2024年8月の着工を記載した。完成予定は2028年度で、自己資金及び借入金による調達計画を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「阪急阪神不動産㈱ 八重洲二丁目中地区 第一種市街地再開発事業 未定 自己資金 及び借入金 2024年度 2028年度」
八重洲二丁目中地区第一種市街地再開発事業について、投資予定額は未定、2024年度着工、2028年度完成予定、自己資金及び借入金による調達という計画を継続して開示している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「阪急阪神不動産㈱ 八重洲二丁目中地区 第一種市街地再開発事業 未定 自己資金 及び借入金 2024年度 2028年度」
新たに主要設備の新設計画として確定した。投資予定額は未定、資金調達方法は自己資金及び借入金、工事着手は2024年度、取得・完成予定は2028年度としている。