新センター・新店舗・車両の整備計画
FY2016に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス 本社ビル(静岡県浜松市) 土地 建物 1,100 2,680 1,100 - 自己資金 2025年1月 2027年9月 1,178㎡ 7,478㎡ 株式会社ロジ・レックス 成田センター(千葉県成田市) 建物 4,000 - 金融機関借入 2026年12月 2028年3月 12,018㎡ 近物レックス株式会社 厚木支店(神奈川県厚木市) 建物 1,622 - 金融機関借入 2026年4月 2027年9月 6,311㎡ 近物レックス株式会社 小牧支店(愛知県小牧市) 建物 3,400 - 金融機関借入 2026年4月 2028年11月 18,278㎡」
本社ビル、成田センター、厚木支店、小牧支店、大井川センター、車両130台等について、2026年から2028年にかけた具体的な新設・更新計画を示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス 白鳥センター (静岡県浜松市) 物流センター事業 土地 建物 1,237 5,085 1,237 2,194 自己資金 2024年4月 2025年8月 35,880㎡ 37,200㎡ 株式会社ハマキョウレックス 三重センター (三重県伊賀市) 物流センター事業 建物 1,170 351 自己資金 2025年1月 2025年11月 7,450㎡」
白鳥センターの2025年8月完了予定、三重センターの2025年11月完了予定を記載している。加えて、成田センター、近物レックス各事業所の車両128台を含む新設・更新計画を示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス 藤枝センター (静岡県藤枝市) 物流センター事業 建物 1,000 750 自己資金 2023年6月 2024年6月 5,220㎡ 株式会社ハマキョウレックス 白鳥センター (静岡県浜松市) 物流センター事業 土地 建物 1,163 4,670 365 - 自己資金 2024年4月 2025年6月 35,880㎡ 37,200㎡ 株式会社スーパーレックス 明和センター (群馬県邑楽郡) 物流センター事業 建物 3,180 1,000 自己資金 2024年2月 2025年1月 16,552㎡」
藤枝センター、白鳥センター、明和センター、浜松興運の白鳥倉庫、近物レックスの車両106台について、2024年から2025年にかけた具体的な新設・整備計画を示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、物流センターの総数は、187センターとなり、2025年3月期には新たに、愛知県及び静岡県において自社センターの竣工を予定しております。」
物流センター総数187センターを示すとともに、2025年3月期に愛知県・静岡県で自社センターを竣工する計画を新たに記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス みよし第3センター (愛知県みよし市) 物流センター事業 土地 244 24 自己資金 2022年4月 2023年4月 10,089㎡ 株式会社ハマキョウレックス 藤枝センター (静岡県藤枝市) 物流センター事業 土地 533 33 自己資金 2022年4月 2023年4月 11,372㎡ 株式会社スーパーレックス 明和センター (群馬県邑楽郡) 物流センター事業 土地 710 - 自己資金 2023年7月 2023年9月 30,000㎡ 近物レックス株式会社 各事業所 貨物自動車運送事業 車両161台 1,024 - リース 2023年4月 2024年3月」
みよし第3センター、藤枝センター、明和センターの土地取得および近物レックスの車両161台について、2023年から2024年にかけた具体的な整備計画を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、物流センターの総数は、152センターとなっており、第3四半期には新たに山口県内で自社センターの竣工を予定しております。」
山口県内で新たな自社物流センターを第3四半期に竣工する計画を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス 防府センター (山口県防府市) 物流センター事業 建物 1,887 1,256 自己資金 2021年9月 2022年8月 近物レックス株式会社 各事業所 貨物自動車運送事業 車両131台 931 - リース 2022年4月 2023年3月」
防府センターの建設、近物レックスの車両131台、シュタープ黒崎本社センターの整備について、2022年から2023年にかけた具体的な設備計画を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社ハマキョウレックス 日向センター(宮崎県日向市) 物流センター事業 建物 1,119 755 自己資金 2020年6月 2021年4月 近物レックス株式会社 各事業所 貨物自動車運送事業 車両122台 974 - リース 2021年4月 2022年3月 近物レックス株式会社 新潟支店(新潟県新潟市) 貨物自動車運送事業 建物 1,900 567 金融機関借入 2020年8月 2021年8月」
宮崎県日向センター、近物レックスの車両122台、新潟支店建物、浜松興運の白鳥倉庫について、2021年から2022年にかけた具体的な整備計画を示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、2021年3月期には愛知県内で自社センター(延床面積3,300坪)の建設を予定しております。」
愛知県内で延床面積3,300坪の自社センターを2021年3月期に建設する計画を示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「また、近物レックス㈱にて新たに建設した札幌支店へ当社の札幌営業所を移動することで、2020年1月より施設の共同利用の開始を予定しております。」
近物レックスの札幌支店が新たに建設済みであり、札幌営業所の移動と2020年1月からの施設共同利用開始を予定している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「これは主に、近物レックスの新倉庫建設によって流動負債のその他が増加したものの、支払手形及び買掛金、未払法人税等の減少により全体では流動負債が2憶18百万円減少したこと、借入金の返済等により固定負債が4億43百万円減少したことによるものであります。」
近物レックスの新倉庫建設が進行していることを、流動負債の増加要因として記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「千代田運輸株式会社 本社 土地・建物 805 - 自己資金及び借入 2019年6月 2020年6月 近物レックス株式会社 各事業所 車両154台 1,140 - リース 2019年4月 2020年3月 近物レックス株式会社 札幌支店 建物 847 - 自己資金及び金融機関借入 2019年4月 2019年11月」
千代田運輸本社、近物レックスの車両154台、札幌支店建物について、2019年から2020年にかけた具体的な設備計画を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「掛川センター 新センター建設 567 396 自己資金及び金融機関借入金 平成27年11月 平成28年5月 延床面積6,552㎡」
掛川センター、本宮支店、車両170台の具体的な設備計画を記載している。