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ハマキョウレックス(9037)・施策前進

物流センター・運送設備への継続投資

FY2016に初出。34回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2023 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、14,687百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で10,305百万円、貨物自動車運送事業で4,353百万円、全社共通で28百万円であります。」

    当年度の設備投資額は146億87百万円となり、前年度の146億46百万円から増加した。物流センター事業、貨物自動車運送事業を中心に投資を継続している。
  2. 2026-05-26前進株主総会

    「当連結会計年度の設備投資額の総額は、146億87百万円であります。」

    設備投資額146億87百万円を記載しており、前年度の146億46百万円から増加している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、77億39百万円の資金使用となりました。これは主に定期預金預入による支出11億76百万円、有形固定資産の取得による支出58億9百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ58億09百万円を支出し、物流拠点・運送設備への投資を継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、14,646百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で9,103百万円、貨物自動車運送事業で4,436百万円、全社共通で1,106百万円であります。」

    当年度の設備投資額は146億46百万円となり、前年度の137億95百万円から増加した。物流センター事業、貨物自動車運送事業、全社共通の各領域で投資を実施している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、59億8百万円の資金使用となりました。これは主に定期預金預入による支出9億76百万円、定期預金払戻しによる収入21億16百万円、有形固定資産の取得による支出74億3百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ74億03百万円を支出し、物流拠点・運送設備への投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は、13,795百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で9,983百万円、貨物自動車運送事業で3,776百万円、全社共通で36百万円であります。」

    当年度の設備投資額は137億95百万円となり、前年度の71億60百万円から増加した。物流センター事業と貨物自動車運送事業を中心に設備投資を進めている。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当企業グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比87億73百万円増加し、1,518億11百万円となりました。これは主に、設備投資による固定資産の増加と連結子会社の増加により流動資産及び固定資産が増加したことによるものであります。」

    設備投資による固定資産の増加を含め、総資産が前年度末比87億73百万円増加した。連結子会社の増加も資産規模の増加要因として記載されている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、53億55百万円の資金使用となりました。これは主に定期預金預入による支出12億80百万円、有形固定資産の取得による支出40億11百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ40億11百万円を支出し、物流拠点・運送設備への投資を進めている。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当企業グループの当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比42億18百万円増加し、1,472億56百万円となりました。これは主に、設備投資により固定資産が増加したこと、連結子会社の増加によるものであります。」

    当第1四半期に設備投資により固定資産が増加し、総資産は前年度末比42億18百万円増加した。連結子会社の増加も資産規模の増加要因として記載されている。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産及びリース投資資産への投資を含む)は、7,160百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で5,126百万円、貨物自動車運送事業で2,026百万円、全社共通で7百万円であります。」

    当年度も物流センター事業・貨物自動車運送事業を中心に71億60百万円の設備投資を実施した。前年度の88億32百万円から投資額は減少しているが、拠点・設備への投資を継続している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比68億50百万円増加し、1,425億22百万円となりました。これは主に、設備投資による固定資産の増加と年末の休日の関係で受取手形、売掛金及び契約資産が増加したことによるものであります。」

    設備投資による固定資産の増加を記載しており、物流拠点・運送設備への投資を継続している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、24億15百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出19億90百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ19億90百万円を支出し、物流拠点・運送設備への投資を継続している。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当企業グループの当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比34億35百万円増加し、1,391億8百万円となりました。これは主に、連結子会社の増加に伴い、流動資産が17億47百万円増加したこと、設備投資により固定資産が16億88百万円増加したことによるものであります。」

    当第1四半期に設備投資により固定資産が16億88百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産及びリース投資資産への投資を含む)は、8,832百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で4,536百万円、貨物自動車運送事業で4,285百万円、全社共通で10百万円であります。」

    当年度も物流センター事業及び貨物自動車運送事業を中心に88億32百万円の設備投資を実施している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、28億16百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出29億64百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ29億64百万円を支出し、物流拠点・設備への投資を継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当企業グループの当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比12億31百万円増加し、1,305億27百万円となりました。これは主に、利益の増加に伴い、流動資産が6億3百万円増加したこと、設備投資により固定資産が6億28百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資により固定資産が6億28百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産及びリース投資資産への投資を含む)は、11,534百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で7,419百万円、貨物自動車運送事業で4,109百万円、全社共通で5百万円であります。」

    設備投資額は115億34百万円となり、前年度の84億60百万円から増加した。物流センター事業及び貨物自動車運送事業への投資を進めている。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、年末の休日の関係で受取手形及び売掛金が20億12百万円増加したこと、設備投資により固定資産が28億15百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資により固定資産が前連結会計年度末比28億15百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、40億29百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出37億70百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ37億70百万円を支出し、物流拠点・設備への投資を進めている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、設備投資により固定資産が2億18百万円増加したものの、新型コロナウイルス感染症の影響で営業収益が減収となり、受取手形及び売掛金等が減少したことにより、流動資産が3億77百万円減少したことによるものであります。」

    当第1四半期にも設備投資により固定資産が2億18百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含む)は、8,460百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で5,013百万円、貨物自動車運送事業で3,441百万円、全社共通で6百万円であります。」

    当年度の設備投資額は84億60百万円となり、物流センター事業・貨物自動車運送事業への投資を継続している。
  22. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比48億8百万円増加し、1,239億93百万円となりました。これは主に、現金及び預金と受取手形及び売掛金の増加により流動資産が25億53百万円増加したこと、設備投資により固定資産が22億55百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資により固定資産が前連結会計年度末比22億55百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  23. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当企業グループの当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比56百万円減少し、1,191億28百万円となりました。これは主に、設備投資により固定資産が5億47百万円増加したものの、前期末の休日の関係で受取手形及び売掛金が6億67百万円減少したことによるものであります。 投資活動によるキャッシュ・フローは、18億33百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出12億58百万円によるものであります。」

    当第2四半期にも設備投資により固定資産が5億47百万円増加し、有形固定資産の取得に12億58百万円を支出しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  24. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、受取手形及び売掛金が減少したことにより流動資産が2億18百万円減少したものの、設備投資により固定資産が4億77百万円増加したことによるものであります。」

    当第1四半期にも設備投資により固定資産が4億77百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  25. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含む)は、4,714百万円であります。主な内容としましては、物流センター事業で1,965百万円、貨物自動車運送事業で2,740百万円、全社共通で8百万円であります。」

    物流センター事業・貨物自動車運送事業を中心に、当年度も47億14百万円の設備投資を実施している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、7億94百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出7億36百万円によるものであります。」

    有形固定資産の取得に7億36百万円を支出しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、新規センター稼働のための物流機器購入による増加と未払法人税等の減少により流動負債が2億81百万円増加したものの、借入金の返済等により固定負債が5億円減少したことによるものであります。」

    新規センター稼働のための物流機器購入が記載されており、物流設備への投資を継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当企業グループの当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末比15億7百万円増加し、1,112億33百万円となりました。これは主に、設備投資により固定資産が15億43百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資により固定資産が前連結会計年度末比15億43百万円増加しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、36億81百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出31億32百万円によるものであります。」

    有形固定資産の取得に31億32百万円を支出しており、物流拠点・設備への投資を継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金等の減少により、流動資産が4億95百万円減少したことと、設備投資等により固定資産が8億85百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資等により固定資産が前連結会計年度末比8億85百万円増加しており、拠点・設備への投資を継続している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金等の増加により流動資産が26億90百万円増加したことと、設備投資により固定資産が4億5百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資により固定資産が前連結会計年度末比4億5百万円増加しており、拠点・設備への投資を継続している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、9億55百万円の資金使用となりました。これは主に有形固定資産の取得による支出11億52百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間にも有形固定資産の取得に11億52百万円を支出しており、設備投資を継続している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金等の増加により、流動資産が7億5百万円増加したことと、設備投資等により固定資産が5億28百万円増加したことによるものであります。」

    設備投資の継続により、当四半期末の固定資産が前期末比5億28百万円増加したと記載している。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額(有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含む)は、166億98百万円であります。主な内容としましては、センター事業で117億56百万円、運送事業で39億58百万円、全社共通で9億83百万円であります。」

    センター、運送、全社共通への投資額を明示しており、拠点・車両等の設備拡充を成長基盤としている。
一緒に動いた変遷

「物流センター網の拡大と新規受託の稼働化」は、この変遷が動いた34回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

18171716129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流センター網の拡大と新規受託の稼働化18回
  3. 2収益体質の強化17回
  4. 3新規顧客の開拓17回
  5. 4EPS成長とROE10%以上の継続達成16回
  6. 5自己資本比率の上昇12回
  7. 6安定配当と内部留保による事業拡大9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ハマキョウレックスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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