物流拠点・設備の整備拡充
FY2016に初出。27回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-21。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
- FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、物流事業における車両運搬具等の経常的な更新、生産性・作業品質の向上を図るため、新規機械設備の導入を行うとともに、拠点の整備・拡充を進めました。」
2025年3月期の設備投資は129億71百万円、前年同期比126.9%となり、車両・機械設備・物流拠点の整備を継続した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における投資活動による資金の支出は25億36百万円(前年同期比11億81百万円の支出減)となりました。これは、主に有形固定資産の取得による支出が37億86百万円、無形固定資産の取得による支出が3億72百万円、投資有価証券の売却による収入が19億11百万円あったこと等によるものです。」
当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ37億86百万円を支出し、物流拠点・設備の整備を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、物流事業における車両運搬具等の経常的な更新、生産性・作業品質の向上を図るため、新規機械設備の導入を行うとともに、拠点の整備・拡充を進めました。」
2024年3月期の設備投資は102億19百万円、前年同期比147.5%となった。豊中研修センターとロサンゼルス倉庫の新設計画も継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出が28億17百万円あったこと等によるものです。」
当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に28億17百万円を支出し、拠点・設備整備を進めた。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「提出会社 長野県安曇野市 複合ソリューション事業 倉庫 2,380 百万円 - 自己資金及び借入金 2023年7月 2024年4月」
長野県安曇野市の複合ソリューション事業用倉庫について、投資予定総額23億80百万円、2023年7月着手、2024年4月完了予定の新設計画を新たに確定した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「KONOIKE-PACIFIC CALIFORNIA, INC. 米国カリフォルニア州ロサンゼルス 国際物流事業 倉庫 22.6 百万US$ - 自己資金及び借入金 2022年10月 2024年3月」
米国ロサンゼルスの国際物流用倉庫について、投資予定総額22.6百万USドル、2022年10月着手、2024年3月完了予定の新設計画を確定した。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「提出会社 北海道千歳市 複合ソリューション事業 土地、倉庫 3,240 百万円 自己資金、借入金及び社債調達資金 2021年7月 a提出会社 大阪市此花区 国際物流事業 倉庫 1,105 百万円 自己資金、借入金及び社債調達資金 2021年8月」
北海道千歳市の土地・倉庫を32億40百万円、大阪市此花区の倉庫を11億5百万円で整備し、それぞれ2021年7月、8月に設備計画が完了した。 - FY2021達成有価証券報告書
「提出会社 長野県安曇野市 複合ソリューション事業 土地、倉庫 3,297 百万円 自己資金及び借入金及び社債調達資金 2021年3月」
長野県安曇野市の土地・倉庫の設備投資計画が2021年3月に完了したと記載している。 - FY2021-Q3達成有価証券報告書
「KONOIKE-E STREET,INC 米国カリフォルニア州ロサンゼルス 国際物流事業 土地、倉庫 20.32 百万US$ 自己資金及び借入金 2020年10月」
米国ロサンゼルスの土地・倉庫計画が2020年10月に完了した。投資金額は20.32百万USドルで、前回計画から投資額が変更されている。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「提出会社 愛知県愛西市 複合ソリューション事業 土地、倉庫 3,297 百万円 自己資金及び借入金及び社債調達資金 2020年6月」
愛知県愛西市の土地・倉庫について、投資額32億97百万円の設備計画が2020年6月に完了した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の設備投資は、物流事業における車両運搬具等の経常的な更新、生産性・作業品質の向上を図るため、新規機械設備の導入を行うとともに、拠点の整備・拡充を進めました。」
設備投資額は141億2百万円となり、岡山県真庭市の倉庫等を整備した。安曇野、千歳、大阪此花、米国ロサンゼルス、パナマ、豊中の新設計画も継続・具体化している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「提出会社 大阪府 豊中市 全社共通 研修センター 1,631 百万円 35 百万円 自己資金及び借入金 2019年11月 2022年2月 提出会社 長野県 安曇野市 複合ソリューション事業 倉庫 3,479 百万円 - 自己資金及び借入金 2020年2月 2021年4月 提出会社 大阪市 此花区 国際物流事業 倉庫 1,276 百万円 0 百万円 自己資金及び借入金 2020年5月 2021年2月」
研修センター、安曇野市の倉庫、大阪市此花区の倉庫について、新たな設備投資計画を確定した。投資予定額はそれぞれ1,631百万円、3,479百万円、1,276百万円で、2021年から2022年にかけての完了を予定している。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「投資予定金額の総額を第1四半期連結累計期間の1,650百万円から1,800百万円に変更しております。」
パナマの船舶投資計画の総額を16億50百万円から18億円へ引き上げた。また、新たに豊中市の研修センターを16億31百万円、2019年11月着手・2022年2月完了予定で計画した。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「前連結会計年度末において計画していた重要な設備の新設計画のうち、当第1四半期連結累計期間に完了したものは、次のとおりであります。」
岡山県真庭市の土地・倉庫・外構計画が2019年4月に完了し、投資金額は1,287百万円となった。併せて、パナマの船舶に総額1,650百万円を投資する新設計画も確定した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の設備投資は、物流事業における車両運搬具等の経常的な更新、生産性・作業品質の向上を図るため、新規機械設備の導入を行うとともに、拠点の整備・拡充を進めました。」
当連結会計年度の設備投資額は105億58百万円となり、複合ソリューション事業、国内物流事業を中心に前年同期比151.3%へ増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「KONOIKE-E STREET,INC. 米国カリフォルニア州ロサンゼルス 国際物流事業 土地、倉庫 16.84 百万US$ 0.01 百万US$ 自己資金及び借入金 平成31年3月 平成32年6月」
米国ロサンゼルスで土地・倉庫を整備する総額16.84百万USドルの新設計画が新たに確定し、平成31年3月着手、平成32年6月完了予定とされた。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「提出会社 愛知県 愛西市 複合ソリューション事業 土地、倉庫 3,370 百万円 - 自己資金及び借入金 平成31年3月 平成32年5月」
愛知県愛西市で土地・倉庫を取得・整備する総額33億70百万円の設備投資計画が新たに確定した。平成31年3月着手、平成32年5月完了予定。 - FY2018前進有価証券報告書
「提出会社 岡山県真庭市 複合ソリューション事業 土地、倉庫、外構 1,306 自己資金及び借入金 平成30年5月 平成31年2月」
岡山県真庭市で土地・倉庫・外構に13億6百万円を投資する新設計画を、平成30年5月着手、平成31年2月完了予定としている。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「計画完了 設備の内容 土地、 冷蔵冷凍倉庫 投資金額 23.27 百万US$ 資金調達方法 自己資金及び借入金 完了年月 平成29年12月」
KONOIKE-GENERAL,INC.の米国カリフォルニア州における土地・冷蔵冷凍倉庫計画が平成29年12月に完了した。投資金額は23.27百万USドルと記載されている。 - FY2018-Q2米国冷蔵冷凍倉庫の完了予定再変更有価証券報告書
「完了時期を変更致しました。」
米国カリフォルニア州の土地・冷蔵冷凍倉庫計画について、投資予定総額を21.00百万USドル、完了予定を平成29年10月として計画を変更した。 - FY2018-Q1米国冷蔵冷凍倉庫の建設遅延による修繕費増加有価証券報告書
「アメリカ子会社における新冷凍・冷蔵倉庫の建設遅れによる既存倉庫の修繕費増加等により、」
米国冷蔵冷凍倉庫の計画について、完了予定変更に続き、建設遅れが既存倉庫の修繕費増加として業績に現れた。 - FY2017-Q3米国冷蔵冷凍倉庫の完了予定変更有価証券報告書
「完了予定年月を変更しました。」
KONOIKE-GENERAL,INC.の米国カリフォルニア州における土地・冷蔵冷凍倉庫計画について、投資予定総額19.25百万USドル、完了予定を平成29年5月とする計画変更を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「大阪市西淀川区、国内物流事業、コンベア等設備一式、1,317百万円、平成28年8月」
国内物流事業のコンベア等設備一式の整備が平成28年8月に完了した。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「増設計画の完了」
群馬県邑楽郡千代田町の物流センター設備について、投資金額1,110百万円、平成28年4月完了の増設計画を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「物流業界における車両運搬具等の経常的な更新、生産性・作業品質の向上を図るため、新規機械設備の導入を行うとともに、拠点の整備・拡充を進めました。」
静岡・岡山の大型物流センターを開設し、当期の設備投資額は115億26百万円となっている。