感染予防策と安全・安心を軸とした事業運営
FY2021-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「行動制限が緩和されている一方で、感染の第8波が到来したとされる等、感染状況の一進一退が続く中、当社グループの各事業においては、消毒や換気の徹底、営業時間・営業形態の変更、宿泊・婚礼・宴会におけるPCR検査付きプランの販売等、感染予防・感染拡大の防止に努めながら、事業活動をおこなっております。」
消毒・換気、営業時間・営業形態の変更、PCR検査付きプランによる感染予防策を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「感染状況の一進一退が続く中、当社グループの各事業においては、消毒や換気の徹底、営業時間・営業形態の変更、宿泊・婚礼・宴会におけるPCR検査付きプランの販売等、感染予防・感染拡大の防止に努めながら、事業活動をおこなっております。」
消毒・換気、営業時間・営業形態の変更、PCR検査付きプランによる感染予防策を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「感染状況の一進一退が続く中、当社グループの各事業においては、消毒や換気の徹底、終電車の繰り上げ、営業時間・営業形態の変更、PCR検査付き宿泊・婚礼・宴会プランの販売等、感染予防・感染拡大の防止に努めながら、事業活動をおこなっております。」
消毒・換気、営業時間変更、終電繰り上げ、PCR検査付きプランなどの感染予防策を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループの従業員については、グループ各社の情報通信インフラの状況に応じたリモートワークを活用した在宅勤務の実施、オフィス在社人員の削減や、業務上の必要により出勤する場合における、通勤電車の混雑時間帯を明確に避けた出退勤(時差出退勤)の徹底、希望者への新型コロナウイルスワクチンの職域接種の実施、一定の場合におけるPCR検査等の実施の義務化、罹患又は濃厚接触者の発生に備えた「新型コロナウイルス対応基準」の設定等、万全の注意を払っております。」
感染予防策が、在宅勤務、時差出退勤、職域接種、PCR検査の義務化および対応基準の設定へ拡張された。 - FY2021前進有価証券報告書
「株式会社プリンスホテルにおける、安全・安心な空間を提供するためのサービススタンダード「プリンス セーフティー コミットメント」の導入など全事業における感染予防策徹底による従業員ならびにお客さまの安全・安心の確保や政府の「Go To キャンペーン事業」への取り組みなどを中心にしたお客さま目線によるスピード感を持ったサービス展開に取り組み」
感染予防策と安全・安心を軸とした事業運営が、プリンス セーフティー コミットメント、換気・消毒、営業形態見直し、Go Toキャンペーンなど全事業の運営標準へ具体化した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「また、「安全・安心」「お客さま目線」「“きれいな利益”を生み出すこと」をコロナ禍における行動指針として全従業員に徹底し、グループ一丸となって事業運営に取り組んでまいりました。」
感染予防、三密回避、ソーシャルディスタンス、消毒・換気、入場制限、サービススタンダード「プリンス セーフティー コミットメント」などを通じ、臨時休業施設の段階的な営業再開と収益回復を進めた。