池袋・所沢駅周辺の大規模開発
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、西武鉄道沿線の中心衛星都市である所沢駅の「所沢駅西口開発計画」について、2024年秋の開業を目指し、2022年11月に着工いたしました。」
所沢駅西口開発計画について、2024年秋の開業目標を掲げ、2022年11月の着工まで進展した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに、所沢駅東口駅ビル計画「グランエミオ所沢」第Ⅱ期について、2020年9月2日に開業するなど、事態収束後の成長を見据えた取り組みについても推進してまいりました。」
所沢駅東口駅ビル計画について、第Ⅱ期の開業が実現した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「さらに、所沢駅東口駅ビル計画「グランエミオ所沢」第Ⅱ期について、2020年9月2日の開業を見据え、開業準備を進めるなど、事態収束後の成長を見据えた取り組みについても推進してまいりました。」
グランエミオ所沢第Ⅱ期について、2020年9月2日の開業を見据えた準備段階へ進んだ。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「こうしたなか、2019年4月に大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」が開業、当社をはじめとする3社が本社を移転し、所沢との2大拠点化による企業価値の向上に取り組むとともに、働き方改革や生産性向上を推進してまいりました。」
ダイヤゲート池袋の開業と本社移転を通じた池袋・所沢の2大拠点化が継続して記載されている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「こうしたなか、2019年4月に大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」が開業、当社をはじめとする3社が本社を移転し、所沢との2大拠点化による企業価値の向上に取り組むとともに、働き方改革や生産性向上を推進してまいりました。」
ダイヤゲート池袋の開業と本社移転を通じた池袋・所沢の2大拠点化が継続して記載されている。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「こうしたなか、2019年4月に大規模オフィスビル「ダイヤゲート池袋」が開業、当社をはじめとする3社が本社を移転し、所沢との2大拠点化による企業価値の向上に取り組むとともに、働き方改革や生産性向上を推進してまいりました。」
池袋周辺の大規模開発について、ダイヤゲート池袋が開業し、本社移転と2大拠点化へ進展した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、不動産事業でダイヤゲート池袋の建築工事やリーシングを進めたほか」
池袋周辺の大規模開発について、ダイヤゲート池袋の建築工事とリーシングが進行している。 - FY2018前進有価証券報告書
「グランエミオ所沢は、既存の駅舎や新たに線路上空と東口社有地を加えた敷地でおこなう複合施設開発事業であります。なお、第Ⅰ期については、平成30年3月2日に開業しており、第Ⅱ期については、平成32年夏の開業を予定しております。」
グランエミオ所沢Ⅰ期が平成30年3月2日に開業し、Ⅱ期の開業予定時期も示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「既存ホテルの客室やロビー、レストランなどバリューアップ投資を引き続き実施していくとともに、(仮称)西武鉄道池袋ビル計画、所沢駅東口駅ビル計画など大規模開発を推進してまいります。」
池袋ビル計画、所沢駅東口駅ビル計画など、保有資産を活用した大規模開発を計画している。