コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営
FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-06-29。
- FY2025前進有価証券報告書
「取締役会については、原則として毎月1回開催し(2024年度は15回開催)、経営上の重点戦略、事業ポートフォリオの方向性、サステナビリティに関する機会・リスク等、中長期的な企業価値向上のための諸課題に関する議論を行い」
監査等委員会設置会社への移行後、取締役会を2024年度に15回開催し、重点戦略、事業ポートフォリオ、サステナビリティの機会・リスク等を議論した。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会については、原則として毎月1回開催し(2023年度は全取締役出席のもと計15回開催)、経営上の重点戦略、事業ポートフォリオの方向性、サステナビリティに関する機会・リスク等、中長期的な企業価値向上のための諸課題に関する議論を行い」
監査等委員会設置会社への移行後、取締役会が重点戦略、事業ポートフォリオ、サステナビリティの機会・リスクを議論する運営状況を開示した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「それらを実現するため、「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨及び当社の事業の特性を踏まえつつ、中長期的視点に立った経営を行うとともに、株主をはじめとした各ステークホルダーとの長期的な信頼関係の構築をめざしていきます。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営とステークホルダーとの信頼関係構築を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、取締役会の監督機能を強化し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化を図るとともに、迅速な意思決定及び機動的な業務執行を図るため、2022年6月23日開催の第35回定時株主総会における承認を得て、監査等委員会設置会社に移行しています。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営の方針に加え、監査等委員会設置会社への移行を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨及び鉄道事業を核とする当社事業の特性を踏まえつつ、中長期的視点に立った経営を行うとともに、株主をはじめとした各ステークホルダーとの長期的な信頼関係の構築をめざしてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営とステークホルダーとの信頼関係構築を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨及び鉄道事業を核とする当社事業の特性を踏まえつつ、中長期的視点に立った経営を行うとともに、株主をはじめとした各ステークホルダーとの長期的な信頼関係の構築をめざしてまいります。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営、透明性、健全性、効率性およびステークホルダーとの信頼関係構築を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「それらを実現するため、「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨及び鉄道事業を核とする当社事業の特性を踏まえつつ、中長期的視点に立った経営を行うとともに、株主をはじめとした各ステークホルダーとの長期的な信頼関係の構築を目指してまいります。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえた中長期経営とステークホルダーとの信頼関係構築を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「コーポレートガバナンス・コード」の趣旨及び鉄道事業を核とする当社事業の特性を踏まえつつ、中長期的視点に立った経営を行うとともに、株主をはじめとした各ステークホルダーとの長期的な信頼関係の構築を目指してまいります。」
コーポレートガバナンス・コードを踏まえ、中長期視点、ステークホルダーとの信頼関係、透明性・健全性・効率性を重視する姿勢を示している。