西日本旅客鉄道(9021)・目標前進
おおさか東線延伸・うめきた地下新駅の開業
FY2017に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
9記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
おおさか東線延伸・うめきた地下新駅の開業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「大阪駅西側エリアの開発工事(高架下開発等)49,814百万円 2019年8月 2027年春」
大阪駅西側エリア開発について、総額498億14百万円、2027年春完成予定の工事を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「大阪駅(うめきたエリア)地上部施設名称を「うめきたグリーンプレイス」に決定し、2025年春の開業に向け準備を進めています。」
大阪駅うめきたエリアについて、地上部施設の名称決定と2025年春開業準備へ進んだ。大阪駅西側エリア開発も2027年春の完成予定として継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「3月に開業した大阪駅(うめきたエリア)では世界初のフルスクリーンホームドアの使用を開始しました。」
大阪駅うめきたエリアの開業という主要プロジェクトのマイルストーンに到達した。 - FY2022前進有価証券報告書
「東海道線支線地下化・新駅設置工事 運輸業 不動産業 その他 60,905 47,173 13,732 2016年1月 2023年春」
大阪駅北側の地下化・新駅設置について、総額609億05百万円、2023年春完成予定の工事を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「・おおさか東線新大阪駅~放出駅間の開業(3月)」
おおさか東線の新大阪駅~放出駅間を3月に開業し、鉄道ネットワーク拡充の計画を具体的に進めた。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「・おおさか東線新大阪駅~放出駅間の開業(本年3月予定)・嵯峨野線京都駅~丹波口駅間の梅小路京都西駅の開業(同3月予定)」
おおさか東線の新大阪駅~放出駅間および嵯峨野線の梅小路京都西駅について、2019年3月の開業予定を具体化した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「・嵯峨野線京都駅~丹波口駅間の新駅の駅名決定(7月)・おおさか東線新大阪駅~放出駅間の新駅の駅名決定(7月)」
おおさか東線延伸および嵯峨野線新駅について、駅名決定まで進展した。 - FY2018前進有価証券報告書
「JR京都線、おおさか東線に新駅を開業(JR総持寺駅、衣摺加美北駅(いずれも3月))」
おおさか東線では衣摺加美北駅を3月に開業し、新大阪までの延伸開業に向けた具体的な進展を示した。 - FY2017初出有価証券報告書
「今後、2019年におおさか東線の新大阪までの延伸開業、2023年に大阪駅北側のうめきた地下新駅の開業が予定されており、鉄道ネットワークの一層の充実に取り組んでまいります。」
おおさか東線の新大阪延伸を2019年、うめきた地下新駅の開業を2023年の予定として、鉄道ネットワーク拡充の目標を新たに明示した。