富士急行(9010)・施策前進
お台場エリアでの水陸両用バス運行開始
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水陸両用バスによる観光運行の展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「また、11月に山中湖に導入した水陸両用バスの新車両「KABA4」では、新たに車内モニターを搭載し、外国人観光客向けに制作した映像や外国語アナウンスを提供するなどサービス向上に努めました。」
山中湖の水陸両用バスに新車両KABA4を導入し、車内モニター、外国語映像・アナウンスで顧客対応を拡充した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、水陸両用バス「山中湖のカバ」で、乗車前のプレショー映像とバス車内での参加型プログラムの導入など演出面のリニューアルを行い、エンターテイメント性の強化と客層の拡大を図りました。」
水陸両用バス「山中湖のカバ」でプレショー映像と参加型プログラムを導入し、既存の水陸両用バス事業を演出面から拡充した。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「その他では11月にお台場エリアにおいて東京都内初運行となる水陸両用バス「TOKYO NO KABA」の運行を開始し、新規顧客の創出に努めました。」
11月にお台場エリアで東京都内初運行となる水陸両用バスを開始し、富士山エリア以外での新規顧客創出施策を導入した。