Komori
京成電鉄(9009)・施策引き上げ

鉄道車両16両の新造計画

FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。

6記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018引き上げFY2020 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
鉄道車両の新造・有料特急車両整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026鉄道車両新造計画を拡張有価証券報告書

    「鉄道車両新造(42両) 11,400 ファイナンス・リース 2024年3月 2027年3月 新型有料特急車両新造(56両) 30,000 〃 2025年3月 2028年度 鉄道車両新造(34両) 9,100 〃 2025年10月 2028年3月」

    車両新造計画を42両、56両の新型有料特急、34両へ拡張し、投資額と完了予定を更新した。
  2. 2026-05-08前進業績予想の修正

    「環境等に配慮した3200形車両の導入を推進いたしました。」

    新型車両の導入を進め、車両更新・環境対応の具体策を拡張した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「押上~成田空港間を運行する新型有料特急の導入を決定し、設計に着手いたしました。」

    既存の車両新造計画に加え、新型有料特急の導入決定・設計着手という具体的な車両計画の進展を報告した。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「鉄道車両新造(36両) 9,600 ファイナンス・リース 2025年3月 2027年3月 新型有料特急車両新造(56両) 30,000 〃 2025年3月 2028年度」

    鉄道車両新造計画を36両および新型有料特急車両56両へ拡張し、2027年3月および2028年度の完了予定と投資額を示した。
  5. FY2020鉄道車両新造計画を追加有価証券報告書

    「鉄道車両新造(16両) 2,400 ファイナンス・リース 2019年2月 2020年7月 鉄道車両新造(16両) 2,400 ファイナンス・リース 2020年3月 2021年9月」

    既存の16両新造計画に加え、2020年3月から2021年9月までの16両新造計画を設備計画に追加し、車両更新計画の対象を拡大した。
  6. FY2018初出有価証券報告書

    「鉄道車両新造(16両) 2,715 ファイナンス・リース 平成30年4月 平成31年9月」

    鉄道車両16両を27億1,500万円で、平成30年4月から平成31年9月までに新造する計画を新たに記載している。
一緒に動いた変遷

「安全設備投資と輸送安全確保」は、この変遷が動いた6回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安全設備投資と輸送安全確保5回
  3. 2沿線エリアの魅力向上と開発5回
  4. 3バス路線・空港アクセスの拡充5回
  5. 4流通業における新規ブランド導入と販促施策5回
  6. 5コア事業と関連事業の有機的結合による企業価値向上4回
  7. 6運輸業・不動産業への設備投資拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
京成電鉄の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
鉄道車両16両の新造計画|京成電鉄(9009)の変遷 | Komori