京王電鉄(9008)・施策前進
駅周辺スペースを活用した新サービス
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2020。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
駅ビル・駅ナカ施設への販路展開6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「このほか、東府中駅改札前に、「ベーカリー&カフェ ルパ」、「K-SHOP」などからなる駅ナカ複合店舗をオープンいたしました。」
駅周辺・高架下スペースの活用について、東府中駅改札前で駅ナカ複合店舗を開業した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、武蔵野台駅改札前に地域の事業者と協業して、地元産農産物などを取扱う物販店と飲食店からなる複合店舗「武蔵野台商店」をオープンいたしました。」
駅周辺スペースの活用について、地域事業者との協業による物販店・飲食店の複合店舗を武蔵野台駅前に開業した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、井の頭線下北沢駅において、鉄道工事の進捗にともない先行して利用が可能となった高架下空間の有効活用策として、飲食店やイベントパークなどで構成される「KEIO BRIDGE Shimokitazawa」をオープンいたしました。」
駅周辺の高架下空間を飲食店・イベントパークとして具体的に開業した。 - FY2016初出有価証券報告書
「立地に優位性のある駅周辺スペースを活かした新しいサービスのあり方として、店舗の多機能化や遊休スペースの活用などを具体化してまいります。」
駅の立地優位性を活かし、店舗の多機能化と遊休スペース活用を進める方針である。