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小田急電鉄(9007)・施策前進

無担保社債発行による設備資金・CP償還

FY2017-Q1に初出。25回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2022-Q2その他FY2022 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 320192020: 420202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに62社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている119社のうち14社を表示しています。上の文は119社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「第92回無担保社債 (サステナビリティボンド) 2025年 12月12日 - 10,000 1.641 なし 2030年 12月12日 第93回無担保社債 2025年 12月12日 - 20,000 1.949 なし 2032年 12月10日」

    第92回サステナビリティボンド100億円と第93回無担保社債200億円を発行し、社債残高は1,870億円となった。
  2. FY2026-H1長期借入れによる資金調達有価証券報告書

    「長期借入れによる収入 72,200」

    当中間連結会計期間に長期借入れによる722億円の収入を計上した。財務活動によるキャッシュ・フローは412億2,700万円の資金収入となった。
  3. FY2025社債発行と借入による資金調達有価証券報告書

    「社債の発行による収入 20,000 長期借入れによる収入 77,500」

    当年度は社債発行による200億円、長期借入れによる775億円の収入を計上し、設備投資等の資金調達を行った。
  4. FY2025-H1社債発行と借入による資金調達有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、17,895百万円の資金収入となりました。これは、社債の発行による収入が増加したことなどによるものです。」

    社債発行による200億円の収入や長期借入れにより、当中間連結会計期間の財務活動は178億9,500万円の資金収入となった。
  5. FY2024-Q3社債償還による負債減少有価証券報告書

    「負債の部は、社債の償還に伴う有利子負債の減少等により、876,211百万円(同15,274百万円減)となりました。」

    社債償還に伴い、有利子負債が前連結会計年度末から152億7,400万円減少した。
  6. FY2024-Q2社債償還による負債削減有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、14,693百万円の資金支出と、前年同期に比べ2,934百万円の資金支出の増加となりました。これは、社債の償還による支出が増加したことなどによるものです。」

    第103期第2四半期累計期間は、社債の償還による支出が600億500万円となり、財務活動による資金支出は146億9300万円となった。
  7. FY2023社債償還による負債削減有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、51,056百万円の資金支出と、前連結会計年度に比べ、20,483百万円の資金支出の増加となりました。これは、借入金の返済や社債の償還による支出が増加したことなどによるものです。」

    借入金返済・社債償還により財務活動は510億5600万円の資金支出となり、有利子負債も前期末から減少した。
  8. FY2023-Q3社債償還による負債減少有価証券報告書

    「負債の部は、社債の償還等に伴い有利子負債が減少したことなどから、926,361百万円(同9,611百万円減)となりました。」

    社債償還等により有利子負債が前連結会計年度末から96億1,100万円減少した。
  9. FY2023-Q2CP発行と社債償還有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、11,759百万円の資金支出と、前年同期に比べ14,514百万円の資金支出の減少となりました。これは、コマーシャル・ペーパーの発行による収入が増加したことなどによるものです。」

    第102期第2四半期累計期間は、コマーシャル・ペーパーの純増額100億円があった一方、社債を100億500万円償還した。財務活動による資金支出は117億5,900万円となった。
  10. FY2022社債償還による負債削減有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、社債の償還による支出等により、30,573百万円の資金支出となりました。」

    新規発行ではなく、社債償還等により財務活動による資金支出が305億7300万円となった。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「社債の償還による支出 △ 10,005」

    当第2四半期累計期間に社債償還による100億500万円の支出を実施した。
  12. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 82,000 社債の償還による支出 △10,020」

    第100期第2四半期累計期間に社債発行による820億円の資金調達と100億2,000万円の償還を実施している。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月21日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第89回無担保社債を発行しました。(1)発行総額 金600億円 (2)発行利率 年0.001% (3)払込期日 2020年7月16日 (4)償還期限 2023年7月14日 (5)資金使途 社債償還資金、コマーシャル・ペーパー償還資金および借入金返済資金」

    第89回無担保社債600億円の発行が決定され、社債・CPの償還および借入金返済を使途とする資金調達が具体化した。
  14. FY2020前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入は65,000百万円となりました。」

    当年度に社債発行による650億円の資金調達を実施した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年3月27日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第87回無担保社債を発行しました。(1)発行総額 金100億円(2)発行利率 年0.10%(3)払込期日 2020年1月31日(4)償還期限 2023年1月25日(5)資金使途 設備資金」

    第87回無担保社債100億円を発行し、設備資金の調達を追加的に実施した。
  16. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 40,000 社債の償還による支出 △ 20,020」

    当第2四半期累計期間に社債発行による400億円の資金調達と約200億2000万円の社債償還を実施している。
  17. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年3月27日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第85回無担保社債を発行しました。 (1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.10% (3)払込期日 2019年7月31日 (4)償還期限 2022年7月25日 (5)資金使途 設備資金」

    包括決議に基づき、第85回無担保社債100億円を発行し、設備資金の調達を具体化している。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2018年3月28日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第82回無担保社債を発行いたしました。(1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.10% (3)払込期日 2019年1月31日 (4)償還期限 2022年1月25日 (5)資金使途 設備資金」

    包括決議に基づき第82回無担保社債100億円を発行し、設備資金の調達を追加的に実施している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年3月28日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第79回無担保社債を発行いたしました。 (1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.10% (3)払込期日 2018年7月31日 (4)償還期限 2021年7月23日 (5)資金使途 設備資金」

    包括決議に基づき、第79回無担保社債100億円を発行し、設備資金の調達を具体化している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会における社債発行に関する包括決議に基づき、次のとおり第78回無担保社債を発行いたしました。(1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.11% (3)払込期日 平成30年1月31日 (4)償還期限 平成33年1月25日 (5)資金使途 設備資金」

    包括決議に基づき、総額100億円、償還期限平成33年1月25日の第78回無担保社債を発行した。資金使途は設備資金である。
  21. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、次のとおり無担保社債の発行について包括決議を行いました。(1)発行総額 金1,000億円以内(ただし、発行総額の範囲内で複数回の発行を可能とする。)(2)年限 40年以下(3)利率上限 年限の等しい国債の流通利回りに2.0%を加算した利率(7)発行時期 本取締役会決議後当日から平成30年3月31日まで」

    平成30年3月31日までに、総額1000億円以内・年限40年以下の無担保社債を複数回発行できる包括決議を行った。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年6月29日開催の取締役会決議に基づき、次のとおり第75回無担保社債を発行いたしました。(1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.11% (3)払込期日 平成29年7月31日 (4)償還期限 平成32年7月24日 (5)資金使途 設備資金」

    設備資金を目的とする第75回無担保社債100億円について、発行決議後の具体的な発行内容を記載している。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年12月21日開催の取締役会決議に基づき、次のとおり第73回無担保社債を発行いたしました。(1)発行総額 金100億円 (2)発行利率 年0.10% (3)払込期日 平成29年1月31日 (4)償還期限 平成32年1月24日 (5)資金使途 設備資金」

    設備資金を使途とする第73回無担保社債100億円について、発行決議後の発行内容を記載している。
  24. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「社債の発行による収入 20,000 社債の償還による支出 △35,000」

    当第2四半期累計期間に社債発行による200億円の資金調達と350億円の社債償還を実施しており、設備投資等に関わる資金調達・返済が進んでいる。
  25. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「第71回無担保社債(1)発行総額 金100億円(2)発行利率 年0.08%(3)払込期日 平成28年7月29日(4)償還期限 平成31年7月25日(5)資金使途 設備資金。第72回無担保社債(1)発行総額 金100億円以下(2)発行利率 年1.2%以下(3)発行日 取締役会決議後から平成28年8月末までの間に発行する。(4)年限 20年(5)資金使途 コマーシャルペーパー償還資金及び設備資金」

    設備資金およびコマーシャルペーパー償還資金を目的に、2件の無担保社債発行を決定・実施している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向30%を目安とする安定配当」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11115444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向30%を目安とする安定配当11回
  3. 2鉄道を中心とした継続的設備投資11回
  4. 3近郊区間の複々線化工事と輸送力増強5回
  5. 4債務保証による偶発債務エクスポージャー4回
  6. 5箱根大涌谷の火山活動による観光需要への影響4回
  7. 6複々線完成後の沿線収益最大化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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