営業キャッシュ・フロー増加とフリー・キャッシュ・フロー黒字
FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
小田急電鉄がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026通期キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは24,358百万円の資金支出となりました。」
営業活動による資金収入599億1500万円に対し、投資活動による支出842億7400万円となり、フリー・キャッシュ・フローは243億5800万円の支出となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、1,964百万円の資金収入となりました。」
フリー・キャッシュ・フローは19億6,400万円の資金収入となり、前年同期の120億2,400万円の資金支出から黒字に転じた。営業活動による資金収入は286億4,100万円、投資活動による資金支出は266億7,700万円だった。 - FY2025第104期通期キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは18,618百万円の資金支出となりました。」
営業キャッシュ・フロー558億7700万円に対し、投資活動による支出が744億9500万円となり、フリー・キャッシュ・フローは186億1800万円の支出となった。 - FY2025-H1第104期第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、12,024百万円の資金支出となりました。」
営業活動による資金収入199億9,300万円に対し、投資活動による資金支出320億1,800万円となり、フリー・キャッシュ・フローは120億2,400万円の支出となった。 - FY2024通期キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは95,062百万円の資金収入となりました。」
営業キャッシュ・フロー716億2600万円と投資キャッシュ・フロー234億3500万円の資金収入により、フリー・キャッシュ・フローは950億6200万円となった。 - FY2024-Q2第103期第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、26,880百万円の資金収入となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは317億900万円、投資活動によるキャッシュ・フローは48億2900万円の支出となり、フリー・キャッシュ・フローは268億8000万円の資金収入となった。前年同期の160億5700万円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「この結果、これらを合計したフリー・キャッシュ・フローは97,641百万円の資金収入となりました。」
営業キャッシュ・フロー629億2800万円と投資キャッシュ・フロー347億1200万円の資金収入により、フリー・キャッシュ・フローが976億4100万円の資金収入となった。 - FY2023-Q2第102期第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2022年4月1日~2022年9月30日)における営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益15,623百万円に減価償却費等を加減した結果、27,912百万円の資金収入と、前年同期に比べ7,710百万円の資金収入の増加となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、11,855百万円の資金支出となりました。この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、16,057百万円の資金収入となりました。」
営業キャッシュ・フローは279億1,200万円の収入、投資キャッシュ・フローは118億5,500万円の支出となり、フリー・キャッシュ・フローは160億5,700万円の収入となった。 - FY2022通期キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは3,101百万円の資金収入となりました。」
営業活動による資金収入486億1700万円と投資活動による支出455億1500万円の差し引きで、フリー・キャッシュ・フローは31億100万円の資金収入となった。 - FY2022-Q2第101期第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、7,801百万円の資金収入となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは202億200万円の資金収入、投資活動によるキャッシュ・フローは124億100万円の資金支出となり、フリー・キャッシュ・フローは78億100万円の資金収入となった。 - FY2021-Q2第100期第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、56,831百万円の資金支出となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは43億5,500万円の支出、投資活動によるキャッシュ・フローは524億7,600万円の支出となり、フリー・キャッシュ・フローは568億3,100万円の支出となった。 - FY2020通期キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、74,897百万円の資金収入となり、前連結会計年度に比べ、2,163百万円の資金収入の増加となりました。この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、10,557百万円の資金支出となりました。」
営業キャッシュ・フローは増加したが、投資支出が上回り、フリー・キャッシュ・フローは105億5,700万円の支出となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計キャッシュ・フローへの更新有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、32,500百万円の資金収入と、前年同期に比べ2,770百万円の資金収入の増加となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、44,043百万円の資金支出と、前年同期に比べ15,072百万円の資金支出の増加となりました。 この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、11,543百万円の資金支出となりました。」
営業キャッシュ・フローは前年同期比で増加したが、設備投資等による投資支出が上回り、フリー・キャッシュ・フローは115億4300万円の支出となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益278億9千2百万円に減価償却費や法人税等の支払額などを加減した結果、392億7千7百万円の資金収入と、前年同期に比べ44億1千2百万円の資金収入の増加となりました。この結果、これらを差し引いたフリー・キャッシュ・フローは、202億1千4百万円の資金収入となりました。」
第97期第2四半期累計期間に営業キャッシュ・フローが392億7700万円となり、前年同期比で44億1200万円増加した。投資活動を差し引いたフリー・キャッシュ・フローは202億1400万円の資金収入となった。