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東急(9005)・施策前進

従業員持株ESOP信託

FY2016に初出。28回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – FY20242016: 320162017: 220172018: 320182019: 220192020: 320202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 22025
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末843百万円、484千株、当中間連結会計期間末834百万円、479千株であります。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末において4,884百万円、2,842千株、当中間連結会計期間末において3,970百万円、2,310千株であります。」

    社員向け株式インセンティブ制度の信託残存株式は479千株、帳簿価額8億34百万円となった。従業員持株ESOP信託では残存株式が2,310千株、帳簿価額39億70百万円、借入金41億99百万円となっている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社は、2024年11月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    ESOP信託を再導入し、従業員持株会に取得させる予定株式数を3,221千株とした。別途、社員向け株式付与信託では486千株を取得予定としている。
  3. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当社は、2024年9月30日付けで、当社の中長期的な企業価値を高めることを目的として、株式インセンティブ制度(以下「本制度」といいます。)を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当中間連結会計期間末846百万円、486,000株であります。 当社は、2024年11月8日開催の取締役会において、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」(以下「ESOP信託」といいます。)の導入を決議いたしました。」

    2024年9月30日付で社員向け株式インセンティブ制度を導入し、期末時点で486,000株を信託に保有している。さらに、2024年5月に終了した従業員持株ESOP信託を、2024年11月の決議により再導入する方針を示した。
  4. FY2024達成有価証券報告書

    「当社は、2021年5月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入し、2024年5月をもって信託は終了しております。」

    2021年に再導入した従業員持株ESOP信託が2024年5月をもって終了した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,908百万円、1,290千株、当第3四半期連結会計期間874百万円、590千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、第3四半期末の残存自己株式が590千株、帳簿価額が8億74百万円となったことを記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,908百万円、1,290千株、当第2四半期連結会計期間1,257百万円、849千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、第2四半期末の残存自己株式が849千株、帳簿価額が12億57百万円となり、前年度末から減少した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,908百万円、1,290千株、当第1四半期連結会計期間1,657百万円、1,119千株であります。」

    従業員持株ESOP信託に残存する自己株式について、FY2024-Q1末の株式数が1,119千株、帳簿価額が1,657百万円となったことを開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当連結会計年度末において1,908百万円、1,290千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、期末残存株式が1,290千株、帳簿価額が19億8百万円となったことを記載した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度3,291百万円、2,224千株、当第3四半期連結会計期間2,210百万円、1,494千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、第3四半期末の残存自己株式が1,494千株、帳簿価額が22億10百万円となったことを記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年5月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度3,291百万円、2,224千株、当第2四半期連結会計期間2,583百万円、1,745千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、第2四半期末の残存自己株式は1,745千株、帳簿価額は25億83百万円となり、前連結会計年度末から減少した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2021年5月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。なお、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度3,291百万円、2,224千株、当第1四半期連結会計期間3,008百万円、2,033千株であります。」

    2021年5月導入の従業員持株ESOP信託について、当第1四半期末の残存自己株式が2,033千株、帳簿価額が30億8百万円となっている。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2021年5月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。なお、当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、当第2四半期連結会計期間末において3,989百万円、2,696千株であります。」

    2021年5月導入のESOP信託について、2021年9月末の残存自己株式が2,696千株、帳簿価額が39億89百万円、信託借入金が40億72百万円となっている。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会決議に基づき、「従業員持株ESOP信託」を導入し、当第1四半期連結累計期間において自己株式3,050千株を4,513百万円にて取得しております。」

    2021年5月に導入した新たな従業員持株ESOP信託について、自己株式3,050千株を4,513百万円で取得する実行段階に進んだことを記載している。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社は、2021年5月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。なお、2015年9月に導入した従業員持株ESOP信託は、2020年4月をもって信託は終了しております。」

    2015年導入のESOP信託終了後、2021年5月に新たなESOP信託を導入し、取得予定株式数3,050千株、信託期間は2024年5月までの予定としている。
  15. FY2021-Q3実績引用有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入し、2020年4月をもって信託は終了しております。」

    従業員持株ESOP信託について、2020年4月に終了した事実と導入目的を再掲している。
  16. FY2021-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入し、2020年4月をもって信託は終了しております。」

    終了済みの従業員持株ESOP信託について、導入目的と2020年4月の終了を実績として再掲している。
  17. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入し、2020年4月をもって信託は終了しております。」

    従業員持株ESOP信託について、2020年4月をもって終了したことを記載している。前連結会計年度末の残存株式は85千株、帳簿価額は143百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,364百万円、809千株、当第3四半期連結会計期間436百万円、259千株であります。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第3四半期末の残存株式259千株、帳簿価額436百万円を記載している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。 当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,364百万円、809千株、当第2四半期連結会計期間753百万円、447千株であります。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第2四半期末の残存株式447千株、帳簿価額753百万円を記載している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第1四半期末の残存株式664千株、帳簿価額1,120百万円、借入金895百万円を記載している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第2四半期末の残存株式1,156千株、帳簿価額1,948百万円、借入金1,806百万円を記載している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、2015年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。信託に残存する当社株式は、当第1四半期連結会計期間において1,367千株、帳簿価額2,304百万円であり、総額法の適用により計上された借入金は2,272百万円です。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第1四半期末の残存株式、帳簿価額および借入金を記載している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第3四半期連結会計期間の信託残存株式1,648千株、帳簿価額2,777百万円、借入金2,888百万円を記載している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第2四半期連結会計期間の信託残存株式1,840千株、帳簿価額3,100百万円、借入金3,106百万円を記載している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲し、当第1四半期連結会計期間の信託残存株式2,064千株、帳簿価額3,477百万円、総額法で計上された借入金3,471百万円を記載している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入目的を再掲しており、当第2四半期会計期間末の信託残存株式は5,081千株、帳簿価額は4,280百万円と記載している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    従業員持株ESOP信託の導入と目的を追加情報で再掲している。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、平成27年9月に、中長期的な企業価値向上と福利厚生の拡充を目的とした従業員インセンティブ・プラン「従業員持株ESOP信託」を導入しております。」

    取得予定株式数は6,165千株、持株会への拠出開始期限は平成31年10月31日以前としている。
一緒に動いた変遷

「新型コロナウイルス感染症による事業活動・業績悪化」は、この変遷が動いた28回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109864★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新型コロナウイルス感染症による事業活動・業績悪化11回
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