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サンネクスタグループ(8945)・目標前進

配当性向30%以上・DOE3.5%以上

FY2016に初出。29回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2021-Q2前進FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 120172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの321件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、当期の業績動向に加え、DOEや事業環境等を総合的に勘案し1株当たり22円とし、年間配当金は1株当たり43円(中間配当を含む。)となる予定であります。」

    2026年6月期の年間配当は43円(中間21円、期末22円予定)となり、前期の41円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年9月26日定時株主総会 普通株式 199,459 21.00 2025年6月30日 2025年9月29日 利益剰余金」

    2025年6月期の期末配当を1株当たり21円として実施した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月期の期末配当につきましては、親会社株主に帰属する当期純利益が期初の業績予想を下回る結果となりましたが、期初の配当予想より1円増配の1株当たり21円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当金20円と合わせ、年間配当金は1株当たり41円となる予定であります。」

    2025年6月期の年間配当を41円とし、期初予想から1円増配した。2026年6月期は42円を予想している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年2月10日開催の取締役会において、第27期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当金額 191,761千円 (ロ)1株当たりの中間配当金 20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2025年3月5日」

    第27期中間配当を1株当たり20円と決議し、前年同期の19円から増配した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年6月期の期末配当につきましては、当期の業績動向に加え、内部留保の累積状況や資金需要動向等を総合的に勘案し、期首発表予想より1円増配の1株当たり20円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当金19円と合わせ、年間配当金は1株当たり39円となりました。」

    2024年6月期の年間配当は前期の37円から39円へ増加した。2025年6月期は年間40円を計画しており、配当性向35%以上、DOE4%以上、TSR200%以上、2025年6月期に向けたDOE5%以上の方針を継続している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年2月5日開催の取締役会において、第26期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当金額 173,554千円 (ロ)1株当たりの中間配当金 19円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2024年3月5日」

    年2回配当方針のもと、2023年12月31日を基準日とする中間配当を1株当たり19円、総額173,554千円とする決議を実施した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月26日 定時株主総会 普通株式 173,224 19.00 2023年6月30日 2023年9月27日 利益剰余金」

    2023年6月期の期末配当を1株当たり19円、総額173,224千円として実施した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年6月期の期末配当につきましては、当期の業績動向に加え、内部留保の累積状況や資金需要動向等を総合的に勘案し、期首発表予想より1円増配の1株当たり19円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当金18円と合わせ、年間配当金は1株当たり37円となりました。2024年6月期の配当予想につきましては、経営環境や業績見込み、DOE等を総合的に勘案し、1株当たり年間配当金を、前期より1円増配の38円(中間配当19円含む)とする計画であります。」

    2023年6月期の年間配当は37円(中間18円、期末19円)となり、2024年6月期は38円を計画している。配当性向35%以上、DOE4%以上、TSR200%以上、2025年6月期に向けDOE5%以上という方針は継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2023年2月6日取締役会 普通株式 164,107千円 18.00 2022年12月31日 2023年3月3日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、第25期中間配当を1株当たり18円、総額164,107千円とする決議を行った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年9月28日定時株主総会 普通株式 163,081 18.00 2022年6月30日 2022年9月29日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2022年6月期の期末配当を1株当たり18円、総額163,081千円として実施した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年6月期の期末配当につきましては、当期の業績動向に加え、内部留保の累積状況や資金需要動向等を総合的に勘案し、期首発表予想より1円増配の1株当たり18円といたしました。これにより、既に実施しました中間配当金17円と合わせ、年間配当金は1株当たり35円となる予定であります。」

    2022年6月期の年間配当を35円(中間17円、期末18円)とし、2023年6月期は年間36円を計画している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年2月7日開催の取締役会において、第24期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当金額 171,375千円 (ロ)1株当たりの中間配当金 17円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2022年3月3日」

    年2回配当方針のもと、第24期中間配当を1株当たり17円、総額171,375千円とする決議を行った。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月28日定時株主総会 普通株式 170,219 17.00 2021年6月30日 2021年9月29日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2021年6月期の期末配当を1株当たり17円、総額170,219千円として実施した。
  14. FY2021配当性向引下げと2025年DOE引上げ・TSR追加有価証券報告書

    「配当性向35%以上を前提にしつつ、DOE(株主資本配当率)4.0%以上、TSR(株主総利回り)200%以上を目標に、また、2025年6月期に向けてはDOE5.0%以上を目指し」

    従来の配当性向40%以上から35%以上へ変更する一方、DOE4%以上を維持し、TSR200%以上を新たに加え、2025年6月期に向けたDOE5%以上を掲げた。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2021年2月5日開催の取締役会において、第23期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当方針のもと、第23期中間配当を1株当たり15円、総額149,791千円とする決議が行われた。
  16. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年9月25日 定時株主総会 普通株式 145,950 15.00 2020年6月30日 2020年9月28日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2020年6月期の期末配当を1株当たり15円、総額145,950千円として実施した。
  17. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2020年2月4日開催の取締役会において、第22期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。」

    年2回配当方針のもと、第22期中間配当を1株当たり13円、総額126,111千円とし、2020年3月4日から支払うことを決議した。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年9月27日 定時株主総会 普通株式 124,672 13.00 2019年6月30日 2019年9月30日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2019年6月期の期末配当を1株当たり13円、総額124,672千円として実施した。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2020年6月期より連結当期純利益に対する配当性向の基準を40%以上としたうえ、DOE(連結株主資本配当率)4%以上を目標とし」

    配当性向目標を30%以上から40%以上へ、DOE目標を3.5%以上から4%以上へ引き上げ、2020年6月期から適用するとした。2019年6月期の年間配当は22円、2020年6月期は26円を予定している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2019年2月4日開催の取締役会において、第21期の中間配当につき次のとおり決議いたしました。(イ)中間配当金額 86,178千円 (ロ)1株当たりの中間配当金 9円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日 2019年3月6日」

    年2回配当方針のもと、第21期中間配当を1株当たり9円、総額86,178千円とする決議が行われた。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「2018年9月26日 定時株主総会 普通株式 94,337 10.00 2018年6月30日 2018年9月27日 利益剰余金」

    年2回配当方針のもと、2018年6月期の期末配当を1株当たり10円、総額94,337千円として実施した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「中間配当金額 78,103千円 1株当たりの中間配当金 8円00銭」

    年2回配当方針に基づく第20期中間配当を1株当たり8円と決議し、平成30年3月12日を支払開始日とした。
  23. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、剰余金の配当を、期末配当として年1回実施する方針から、中間配当と期末配当の年2回実施する方針に変更し、平成30年6月期より中間配当を実施することといたしました。なお、平成30年6月期の配当金につきましては、当期に比べ1円増配の1株当たり年間16円50銭(うち中間配当金8円)を予定しております。」

    配当性向30%以上・DOE3.5%以上の目標を維持したうえで、平成30年6月期から年2回配当へ変更し、年間配当予想を16.5円へ引き上げた。
  24. FY2016初出有価証券報告書

    「連結当期純利益に対する配当性向の基準を30%以上とし、安定的かつ継続的な株主還元の充実を図っていく所存であります。また、DOE(連結株主資本配当率)3.5%以上を目標とし」

    配当性向とDOEの2つの指標を用いて、安定的・継続的な株主還元を目標化している。
一緒に動いた変遷

「役職員向け新株予約権・譲渡制限付株式報酬」は、この変遷が動いた29回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1919171098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1役職員向け新株予約権・譲渡制限付株式報酬19回
  3. 2受託件数を基盤とするストック型事業モデル19回
  4. 3社宅管理周辺サービスと業務システムの拡充17回
  5. 4転勤繁忙期の季節変動と立替資金負担10回
  6. 5新規管理組合受注の下期後半以降の売上寄与9回
  7. 6ストックビジネスを基盤とした継続的・安定的成長8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンネクスタグループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
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