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FJネクストホールディングス(8935)・事実中間増収増益継続

売上高・利益の過去最高更新

FY2016に初出。22回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-11-06。

22記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019その他FY2021 – FY2026-H12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 42026
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第2四半期累計期間の売上高・利益過去最高更新33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。17社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06達成決算説明資料

    「新築マンションの販売戸数が増加したことにより増収増益となり、中間期として過去最高業績を達成。」

    従来の中間期の増収増益の記載に加え、中間期として過去最高業績を達成したことを明示している。
  2. FY2027-H1中間増収増益継続有価証券報告書

    「売上高712億64百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益80億40百万円(前年同期比48.3%増)、経常利益80億23百万円(前年同期比48.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益55億4百万円(前年同期比49.4%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間期の増収増益が続いている。
  3. FY2026通期増収増益有価証券報告書

    「売上高1,423億74百万円(前連結会計年度比26.6%増)、営業利益144億2百万円(前連結会計年度比51.8%増)、経常利益143億56百万円(前連結会計年度比51.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益100億10百万円(前連結会計年度比54.4%増)となりました。」

    FY2026は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年度を上回り、通期で大幅な増収増益となった。ただし、過去最高更新とは明記していない。
  4. 2026-05-12達成決算説明資料

    「過去最高業績を達成。」

    2026年3月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、過去最高業績の更新を明示している。
  5. FY2026-H1中間増収増益有価証券報告書

    「売上高634億4百万円(前年同期比18.3%増)、営業利益54億20百万円(前年同期比31.7%増)、経常利益53億93百万円(前年同期比31.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益36億83百万円(前年同期比31.7%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益がいずれも前年同期を上回り、中間期で増収増益となった。過去最高更新とは記載していない。
  6. FY2025通期増収増益・過去最高更新の明記なし有価証券報告書

    「売上高1,124億29百万円(前連結会計年度比12.0%増)、営業利益94億88百万円(前連結会計年度比0.6%増)、経常利益94億59百万円(前連結会計年度比0.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益64億83百万円(前連結会計年度比0.5%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益が前年度を上回った。ただし、売上高・利益が過去最高を更新したとの明示はない。
  7. FY2025-H1中間増収減益有価証券報告書

    「売上高535億88百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益41億15百万円(前年同期比15.3%減)、経常利益41億6百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する中間純利益27億96百万円(前年同期比13.3%減)となりました。」

    当中間連結会計期間は売上高が前年同期を上回った一方、営業利益、経常利益、中間純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  8. FY2024-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「売上高662億95百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益54億53百万円(前年同四半期比25.5%増)、経常利益54億52百万円(前年同四半期比26.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益36億7百万円(前年同四半期比23.6%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。ただし、過去最高更新とは記載していない。
  9. FY2024-Q2上期増収増益有価証券報告書

    「売上高484億48百万円(前年同四半期比17.7%増)、営業利益48億59百万円(前年同四半期比33.6%増)、経常利益48億58百万円(前年同四半期比34.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益32億27百万円(前年同四半期比31.5%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。ただし、売上高・利益の過去最高更新とは記載していない。
  10. FY2024-Q1第1四半期の増収減益有価証券報告書

    「売上高209億23百万円(前年同四半期比16.7%増)、営業利益12億87百万円(前年同四半期比9.9%減)、経常利益12億86百万円(前年同四半期比9.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億15百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高が前年同期比16.7%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  11. FY2023通期増収減益有価証券報告書

    「売上高846億88百万円(前連結会計年度比3.0%増)、営業利益82億50百万円(前連結会計年度比9.3%減)、経常利益82億19百万円(前連結会計年度比9.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益56億21百万円(前連結会計年度比11.3%減)となりました。」

    FY2023は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、当期純利益はいずれも減少し、通期で増収減益となった。
  12. FY2023-Q3第3四半期の増収減益有価証券報告書

    「売上高572億51百万円(前年同四半期比5.5%増)、営業利益43億47百万円(前年同四半期比16.5%減)、経常利益43億17百万円(前年同四半期比16.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益29億18百万円(前年同四半期比14.7%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は売上高が前年同期比5.5%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  13. FY2023-Q2上期増収減益有価証券報告書

    「こうした結果、売上高411億60百万円(前年同四半期比7.8%増)、営業利益36億36百万円(前年同四半期比6.7%減)、経常利益36億9百万円(前年同四半期比7.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益24億53百万円(前年同四半期比9.1%減)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は売上高が前年同期比7.8%増となった一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  14. FY2023-Q1第1四半期の減収減益有価証券報告書

    「こうした結果、売上高179億26百万円(前年同四半期比2.1%減)、営業利益14億28百万円(前年同四半期比12.5%減)、経常利益14億24百万円(前年同四半期比12.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益9億58百万円(前年同四半期比13.5%減)となりました。」

    前年同四半期の増収増益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも減少した。
  15. FY2022通期増収増益・過去最高更新の記載なし有価証券報告書

    「売上高822億58百万円(前連結会計年度比12.7%増)、営業利益90億95百万円(前連結会計年度比23.7%増)、経常利益90億80百万円(前連結会計年度比23.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益63億38百万円(前連結会計年度比27.2%増)となりました。」

    FY2022は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前期を上回り、通期で増収増益となった。一方、過去最高更新とは記載していない。
  16. FY2022-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書

    「売上高542億61百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益52億4百万円(前年同四半期比12.2%増)、経常利益51億93百万円(前年同四半期比13.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益34億19百万円(前年同四半期比10.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は増収増益となったが、通期の売上高・利益が過去最高を更新したことを示す記載ではない。
  17. FY2022-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「売上高381億87百万円(前年同四半期比21.4%増)、営業利益38億98百万円(前年同四半期比28.1%増)、経常利益38億96百万円(前年同四半期比29.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益26億98百万円(前年同四半期比37.9%増)となりました。」

    FY2021の通期減収減益から、当第2四半期連結累計期間は売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。通期の過去最高更新を示すものではない。
  18. FY2021減収減益・過去最高更新停止有価証券報告書

    「売上高729億88百万円(前連結会計年度比14.0%減)、営業利益73億51百万円(前連結会計年度比29.4%減)、経常利益73億34百万円(前連結会計年度比29.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益49億83百万円(前連結会計年度比26.0%減)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、FY2019に記載された売上高・利益の過去最高更新から減収減益へ転じている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高815億16百万円(前連結会計年度比21.7%増)、営業利益100億93百万円(前連結会計年度比39.4%増)、経常利益100億87百万円(前連結会計年度比39.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益65億38百万円(前連結会計年度比39.4%増)となり、売上高・利益とも過去最高を更新しました。」

    売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高・利益とも過去最高を更新した。
  20. FY2018売上高のみ過去最高有価証券報告書

    「当連結会計年度は、売上高670億8百万円(前連結会計年度比9.1%増)、営業利益72億38百万円(前連結会計年度比9.7%減)、経常利益72億26百万円(前連結会計年度比10.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益46億89百万円(前連結会計年度比14.3%減)となりました。」

    売上高は前年度を上回り過去最高水準となった一方、営業利益、経常利益、当期純利益は前年度を下回った。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「売上高・利益とも過去最高を更新しました。」

    売上高614億16百万円、経常利益81億03百万円、親会社株主に帰属する当期純利益54億74百万円となり、前期に続いて売上高・利益の過去最高更新を記載している。
  22. FY2016初出有価証券報告書

    「売上高・利益とも過去最高を更新しました。」

    当期の業績実績として、売上高519億55百万円、経常利益66億14百万円、親会社株主に帰属する当期純利益41億51百万円を記載している。
一緒に動いた変遷

「継続的かつ利益に応じた安定配当」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続的かつ利益に応じた安定配当4回
  3. 2中古マンション売買の拡充3回
  4. 3有利子負債依存と資金調達支障のリスク3回
  5. 4自社ブランド商品の開発・販売拡大とブランド力強化2回
  6. 5顧客の立場・ニーズを尊重した販売・サービス体制2回
  7. 6ファミリーマンションの継続的な供給2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FJネクストホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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