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FJネクストホールディングス(8935)・方針前進

継続的かつ利益に応じた安定配当

FY2016に初出。35回の記載のうち15回が「再掲」。直近の記載は2026-11-06。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q2引き上げFY2025-H1 – 2026-11-062016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 72026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-11-06引き上げ決算説明資料

    「前期比 +14円、普通配当比で+24円の増配」

    年間配当予想を80円とし、前期の66円から引き上げる計画を示している。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年11月6日取締役会 普通株式 1,310 40 2026年9月30日 2026年12月4日 利益剰余金」

    当中間配当は1株当たり40円、総額13億10百万円となり、前年同期の1株当たり28円から増加した。
  3. 2026-07-31引き上げ決算

    「2027年3月期(予想) - 40.00 - 40.00 80.00」

    2027年3月期の年間配当予想を80円とし、前期実績66円を上回る水準を示している。直近公表予想からの修正はない。
  4. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当連結会計年度(2026年3月期)の期末配当につきましては、当期の業績、及び次期以降の中長期的な事業展開等を慎重に検討いたしました結果、普通配当1株当たり28円に特別配当10円を加えた38円とし、すでに実施済みの中間配当28円とあわせまして、年間配当は1株当たり66円を予定しております。」

    累進配当方針の下、年間配当を前年度の54円から66円へ引き上げる予定を示した。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年6月24日 定時株主総会 普通株式 981 30 2025年3月31日 2025年6月25日 利益剰余金 2025年11月6日 取締役会 普通株式 917 28 2025年9月30日 2025年12月4日 利益剰余金」

    2025年3月期の期末配当は1株当たり30円、当中間配当は1株当たり28円となり、前年の期末24円・中間24円から増加している。
  6. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営上重要施策の一つと認識し、内部留保と資本効率等を総合的に勘案のうえ、経営成績に応じた利益の配分を継続的かつ安定的に行うことを基本方針とし、中長期的な利益成長に合わせて増配していく累進配当を実施しております。」

    安定配当方針に加え、中長期的な利益成長に合わせて増配する「累進配当」を明示した。FY2025の年間配当は54円を予定し、前年度の50円から増加している。
  7. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月25日 定時株主総会 普通株式 850 26 2024年3月31日 2024年6月26日 利益剰余金 2024年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………785百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    期末配当は1株当たり26円となり、前年の24円から増加した。一方、当中間配当は1株当たり24円で、継続的な利益配分を実施している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………785百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    中間配当は1株当たり24円、総額785百万円と決議され、前年同期と同水準の1株当たり配当を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 784 24 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当として、1株当たり24円、総額784百万円を実施した。前期と同水準で、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「普通配当1株当たり24円とし、すでに実施済みの中間配当24円とあわせまして、年間配当は1株当たり48円といたしました。」

    年間配当は前連結会計年度と同じ1株当たり48円であり、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………784百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円、総額784百万円として実施した。前年同期と同水準で、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  12. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………784百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円、総額784百万円と決議した。前年同期と同水準で、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月22日 定時株主総会 普通株式 784 24 2022年3月31日 2022年6月23日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり24円、総額784百万円を実施したことを記載している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「普通配当1株当たり24円とし、すでに実施済みの中間配当24円とあわせまして、年間配当は1株当たり48円といたしました。」

    年間配当は前連結会計年度の44円から48円へ増加し、継続的かつ利益に応じた安定配当方針に基づく株主還元が進んだ。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………784百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円、総額784百万円として実施した。前年同期の1株当たり22円から増加している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月4日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………784百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    当期中間配当を1株当たり24円、総額784百万円と決議した。前年同期の1株当たり22円から増加している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………719百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    当期中間配当を1株当たり22円、総額719百万円として実施したことを記載し、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………719百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    当期中間配当を1株当たり22円、総額719百万円と決議した。前年同期の中間配当も1株当たり22円であり、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月24日 定時株主総会 普通株式 719 22 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、1株当たり22円、総額719百万円を実施したことを記載している。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)中間配当による配当金の総額……………………719百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭」

    当期中間配当を1株当たり22円、総額719百万円と決議した。前年同期の1株当たり16円から増加しており、継続的かつ利益に応じた安定配当方針に基づく還元が進んでいる。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 653 20 2019年3月31日 2019年6月21日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、1株当たり20円、総額653百万円を実施したことを記載している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「普通配当1株当たり16円に特別配当4円を加えた20円とし、すでに実施済みの中間配当16円とあわせまして、年間配当は1株当たり36円といたしました。」

    年間配当は前連結会計年度の22円から36円へ増加し、継続的かつ利益に応じた安定配当方針に基づく還元が進んでいる。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり16円の中間配当を実施したことを記載し、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を再確認している。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり16円、総額522百万円を決議した。前年同期の1株当たり10円から増加している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年6月21日 定時株主総会 普通株式 392 12 2018年3月31日 2018年6月22日 利益剰余金」

    2018年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額392百万円を実施したことを記載している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「普通配当1株当たり10円に特別配当2円を加えた12円とし、すでに実施済みの中間配当10円とあわせまして、年間配当は1株当たり22円といたしました。」

    年間配当は前連結会計年度の20円から22円へ増加し、継続的・利益に応じた安定配当方針に基づく還元が進んでいる。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    1株当たり10円の中間配当を実施したことを再掲し、継続的かつ利益に応じた安定配当方針を確認している。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり10円、総額329百万円と決議した。前年同期の中間配当1株当たり8円から増加しており、安定配当方針に基づく具体的な株主還元が進んでいる。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 397 12 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当として、1株当たり12円、総額397百万円を実施したことを記載している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当連結会計年度(平成29年3月期)の期末配当につきましては、当期の業績、及び次期以降の中長期的な事業展開等を慎重に検討いたしました結果、普通配当1株当たり10円に特別配当2円を加えた12円とし、すでに実施済みの中間配当8円とあわせまして、年間配当は1株当たり20円といたしました。」

    継続的・利益に応じた安定配当方針の下、年間配当を1株当たり20円として実施した。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額268百万円、1株当たり8円を決議し、継続的な利益配分方針を具体的な配当として実施している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「継続的かつ利益に応じた安定的な利益の配分を行うことを基本方針としております。」

    内部留保、財務バランス、事業展開を総合的に勘案しながら安定配当を行う方針。
一緒に動いた変遷

「中古マンション売買の拡充」は、この変遷が動いた35回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151312121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中古マンション売買の拡充15回
  3. 2財務基盤の維持・充実13回
  4. 3ファミリーマンションの継続的な供給12回
  5. 4第1四半期の増収増益12回
  6. 5自社ブランド商品の開発・販売拡大とブランド力強化11回
  7. 6自社・他社物件の管理受託拡大による収益力向上11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
FJネクストホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-11-06の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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