スタートアップ支援拠点とオンライン・オフライン融合サービス
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-08-03。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「その取り組みの一つとして、「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクトを始動し、9月15日に「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を開催しました。今後もスタートアップのさらなる成長を支援してまいります。」
スタートアップ支援について、START-UP FRONTIER TOKYOのピッチコンテストを2023年9月15日に開催し、プロジェクトを具体的な支援実施段階へ進めた。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社グループは、「東京を世界一スタートアップフレンドリーな都市へ」という想いのもと、スタートアップを支援する取り組みを推進しています。その取り組みの一つとして、複数のベンチャーキャピタルやスタートアップ支援企業と連携し「START-UP FRONTIER TOKYO」プロジェクトを始動しました。このプロジェクトのキックオフイベントとして、ピッチコンテスト「FRONTIER PITCH TOKYO for Startups 2023」を本年9月に開催する予定です。このコンテストの上位入賞企業には、当社グループが管理するオフィススペースを一定期間無償貸与し、将来の経済成長を担うスタートアップ企業の成長を加速させていきます。」
A SHIBUYA・Hive Shibuya等のスタートアップ支援に加え、VC・支援企業と「START-UP FRONTIER TOKYO」を始動し、ピッチコンテストと管理オフィスの無償貸与を組み合わせた支援施策を具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年1月にスタートアップの成長を支援するオフィス「A SHIBUYA(エー シブヤ)」を、東京都渋谷区神南(東急渋谷駅ビル3F)に開業し、同施設内にZホールディングス株式会社のコーポレートベンチャーキャピタルである Z Venture Capital及び東南アジアで最大級のシード期ベンチャーキャピタルである East Ventures(以下「EV」)と共同運営で、スタートアップ向けシェアオフィス 『Hive Shibuya(ハイブ シブヤ)』 をオープンいたしました。」
A SHIBUYA及びHive Shibuyaを開業し、Z Venture Capital・East Venturesとの共同運営を開始した。さらにStartPassとの業務提携により、オンラインとオフラインを融合したスタートアップ支援サービスを計画している。