明豊エンタープライズ(8927)・事実前進
京都市中心部の賃貸用ビルの保有・運用
FY2019に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保有不動産の賃貸活用による収益化30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は47,407千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部等の賃貸等不動産の賃貸損益は前期の46,820千円から47,407千円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は46,820千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部等の賃貸等不動産の賃貸損益は前期の42,232千円から46,820千円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は42,232千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部の賃貸用ビル等の賃貸損益は42,232千円となり、前期の29,327千円から増加した。新規連結子会社の賃貸不動産も加わっている。 - FY2022悪化有価証券報告書
「2022年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は29,327千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部の賃貸用ビルの賃貸損益は29,327千円となり、前期の29,753千円から減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「2021年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は29,753千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部の賃貸用ビルの賃貸損益は前期の28,896千円から29,753千円へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は28,896千円(賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。」
京都市中心部の賃貸用ビルについて、賃貸損益は前期の20,036千円から28,896千円へ増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「一部の連結子会社は、京都府京都市の中心地に賃貸用ビル(土地を含む。)を取得しております。」「2019年7月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は20,036千円」
京都市中心部の賃貸用ビルを販売用不動産から有形固定資産へ振り替え、当期に賃貸損益20,036千円を計上した事実が初めて独立して示された。