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明豊エンタープライズ(8927)・事実前進

増収増益・利益改善

FY2016-Q3に初出。45回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-18。

45記載
11年にわたる
10うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q32016: 320162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 112026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における、売上高は148億61百万円(前年同期比26.5%増)、営業利益14億40百万円(前年同期比37.0%増)、経常利益12億2百万円(前年同期比67.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益8億59百万円(前年同期比86.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期を上回り、特に経常利益は67.0%増、中間純利益は86.7%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は、297億96百万円(前連結会計年度比44.9%増)となり、各段階利益はそれぞれ、営業利益は33億73百万円(前連結会計年度比44.1%増)、経常利益は26億83百万円(前連結会計年度比41.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億93百万円(前連結会計年度比37.7%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、売上高は44.9%増、営業利益は44.1%増、経常利益は41.6%増、親会社株主に帰属する当期純利益は37.7%増となった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における、売上高は117億52百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益10億51百万円(前年同期比23.5%減)、経常利益7億20百万円(前年同期比39.6%減)、親会社株主に帰属する中間純利益4億60百万円(前年同期比44.9%減)となりました。」

    売上高は前年同期比8.1%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、205億62百万円(前連結会計年度比34.9%増)となり、各段階利益はそれぞれ、営業利益は23億41百万円(前連結会計年度比79.5%増)、経常利益は18億95百万円(前連結会計年度比95.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億75百万円(前連結会計年度比115.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加し、過去の増収増益実績からさらに進展した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は168億76百万円(前年同四半期比73.5%増)、営業利益23億19百万円(前年同四半期比169.5%増)、経常利益20億31百万円(前年同四半期比209.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益14億30百万円(前年同四半期比229.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は108億68百万円(前年同四半期比221.1%増)、営業利益13億74百万円(前年同四半期比1,432.7%増)、経常利益11億92百万円(前年同四半期は経常損失67百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益8億35百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円)となりました。」

    第2四半期累計で大幅増収となり、営業利益も前年同期比1,432.7%増加した。経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は49億18百万円(前年同四半期比191.7%増)、営業利益4億98百万円(前年同四半期比506.9%増)、経常利益3億74百万円(前年同四半期比2,407.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億71百万円(前年同四半期比865.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、前期の最終減益状態から当四半期は大幅増収増益となった。
  8. FY2023大幅増収・営業増益も最終減益有価証券報告書

    「売上高は、152億47百万円(前連結会計年度比36.6%増)となり、各段階利益はそれぞれ、営業利益は13億4百万円(前連結会計年度比16.9%増)、経常利益は9億68百万円(前連結会計年度比3.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億37百万円(前連結会計年度比0.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は0.4%減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は97億27百万円(前年同四半期比63.3%増)、営業利益8億60百万円(前年同四半期比135.8%増)、経常利益6億56百万円(前年同四半期比168.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億33百万円(前年同四半期比163.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益が進展した。
  10. FY2023-Q2増収・営業増益も経常損失・最終損失有価証券報告書

    「売上高は33億85百万円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益89百万円(前年同四半期比22.7%増)、経常損失67百万円(前年同四半期は経常利益6百万円)また、第1四半期連結会計期間において、株式会社協栄組を子会社化したことにより、負ののれん発生益を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失46百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円)となりました。」

    第2四半期累計では売上高・営業利益は前年同期を上回った一方、支払利息等の増加により経常損失となり、親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期より拡大した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は16億86百万円(前年同四半期比0.2%増)、営業利益82百万円(前年同四半期比29.6%減)、経常利益14百万円(前年同四半期比83.2%減)、また、当第1四半期連結会計期間において、株式会社協栄組を子会社化したことにより、負ののれん発生益を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円(前年同四半期比48.5%減)となりました。」

    売上高は微増にとどまり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。特に経常利益は83.2%減となった。
  12. FY2022増収・営業増益も経常減益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は、111億60百万円(前連結会計年度比9.6%増)となり、各段階利益はそれぞれ、営業利益は11億16百万円(前連結会計年度比13.6%増)、経常利益は9億32百万円(前連結会計年度比3.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億40百万円(前連結会計年度比22.4%減)となりました。」

    売上高と営業利益は増加した一方、経常利益は3.0%減、親会社株主に帰属する当期純利益は22.4%減となった。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は59億58百万円(前年同四半期比15.9%減)、営業利益3億65百万円(前年同四半期比46.1%減)、経常利益2億44百万円(前年同四半期比64.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億64百万円(前年同四半期比74.4%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少し、減収減益が進んだ。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は28億97百万円(前年同四半期比7.5%減)、営業利益73百万円(前年同四半期比57.7%減)、経常利益6百万円(前年同四半期比96.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億50百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は損失へ転じた。
  15. FY2022-Q1減収も営業・経常増益、最終減益有価証券報告書

    「売上高は16億82百万円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益1億16百万円(前年同四半期比14.2%増)、経常利益89百万円(前年同四半期比1.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益54百万円(前年同四半期比18.6%減)となりました。」

    売上高は減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は101億81百万円(前連結会計年度比2.8%増)となり、『MIJAS(ミハス)』『EL FARO(エルファーロ)』などの投資用不動産の販売案件は、いずれも安定した利益率・利益額を確保できたことに加えて、新型コロナウイルス感染予防対策のため対面営業、展示会・セミナーの中止・縮小によって広告宣伝費が圧縮され、販売費及び一般管理費を削減できたことなどにより、営業利益は9億82百万円(前連結会計年度比78.1%増)、経常利益は9億61百万円(前連結会計年度比116.3%増)となりました。」

    通期では売上高が2.8%増、営業利益が78.1%増、経常利益が116.3%増、親会社株主に帰属する当期純利益が169.7%増となり、前期から利益改善が進んだ。
  17. FY2021-Q3減収も利益大幅改善有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は70億82百万円(前年同四半期比16.7%減)、営業利益6億78百万円(前年同四半期比40.1%増)、経常利益6億87百万円(前年同四半期比64.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億44百万円(前年同四半期比188.0%増)となりました。」

    売上高は前年同期比16.7%減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、最終利益は188.0%増となった。
  18. FY2021-Q2減収減益も最終増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、31億31百万円(前年同四半期比46.0%減)、営業利益1億72百万円(前年同四半期比46.8%減)、経常利益1億77百万円(前年同四半期比36.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億50百万円(前年同四半期比48.2%増)となりました。」

    販売予定案件の第3四半期以降への繰り下げにより、売上高・営業利益・経常利益は減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比48.2%増加した。
  19. FY2021-Q1減収も営業・経常利益改善、最終黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当第1四半期連結累計期間における売上高は17億76百万円(前年同四半期比20.8%減)、営業利益1億2百万円(前年同四半期比112.9%増)、経常利益87百万円(前年同四半期比199.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益66百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億49百万円)となりました。」

    売上高は前年同期比20.8%減少した一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から利益へ転換した。
  20. FY2020減収も利益改善有価証券報告書

    「売上高は、緊急事態宣言発令以降、販売活動が停滞、縮小したことで、販売予定案件が次期にずれ込むなどの影響により、99億7百万円(前連結会計年度比6.9%減)となりました。一方で、販売案件はいずれも安定した利益率・利益額を確保できたこと、販売費・管理費の削減に積極的に取り組んだことなどにより、営業利益は5億51百万円(前連結会計年度比23.1%増)、経常利益は4億44百万円(前連結会計年度比52.8%増)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響等により売上高は減少した一方、利益率の確保と販売費・管理費の削減により営業利益・経常利益は増加した。親会社株主に帰属する当期純利益も3億5百万円、前期比121.5%増となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は85億6百万円(前年同四半期比34.4%増)、営業利益4億83百万円(前年同四半期比158.9%増)、経常利益4億17百万円(前年同四半期比565.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億23百万円(前年同四半期比715.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は57億96百万円(前年同四半期比98.2%増)、営業利益3億24百万円(前年同四半期は営業損失3百万円)、経常利益2億81百万円(前年同四半期は経常損失78百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億1百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比98.2%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  23. FY2020-Q1営業・経常改善も最終損失拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は22億43百万円(前年同四半期比61.9%増)、営業利益47百万円(前年同四半期比169.0%増)、経常利益29百万円(前年同四半期は経常損失18百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1億49百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円)となりました。」

    売上高・営業利益が増加し、経常利益も前年同期の損失から利益へ転換した一方、課徴金引当金や特別調査費用の計上により親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  24. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は106億38百万円(前連結会計年度比26.5%減)、営業利益4億48百万円(前連結会計年度比83.7%減)、経常利益2億91百万円(前連結会計年度比88.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億38百万円(前連結会計年度比93.9%減)となりました。」

    前期の大型案件売却がなかったことや竣工・引渡しの遅延により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少し、減収減益となった。
  25. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は63億26百万円(前年同四半期比45.1%減)、営業利益1億86百万円(前年同四半期比92.6%減)、経常利益62百万円(前年同四半期比97.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益27百万円(前年同四半期比98.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に減少し、増収増益テーマの業績実績がさらに悪化した。
  26. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億23百万円(前年同四半期比53.8%減)、営業損失3百万円(前年同四半期は営業利益13億25百万円)、経常損失78百万円(前年同四半期は経常利益12億54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失90百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益11億17百万円)となりました。」

    売上高が前年同期比53.8%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失へ転じた。
  27. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は13億85百万円(前年同四半期比63.7%減)、営業利益17百万円(前年同四半期比98.1%減)、経常損失18百万円(前年同四半期は経常利益9億8百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益7億88百万円)となりました。」

    売上高と営業利益が前年同期を大幅に下回り、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は損失へ転じた。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は115億31百万円(前年同四半期比129.4%増)、営業利益25億37百万円(前年同四半期比460.5%増)、経常利益24億48百万円(前年同四半期比599.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益19億98百万円(前年同四半期比539.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益がさらに進展した。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は63億33百万円(前年同四半期比92.5%増)、営業利益13億25百万円(前年同四半期比355.9%増)、経常利益12億54百万円(前年同四半期比467.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億17百万円(前年同四半期比490.8%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益の進展が示されている。
  30. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は38億13百万円(前年同四半期比159.0%増)、営業利益9億39百万円(前年同四半期比913.3%増)、経常利益9億8百万円(前年同四半期は66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益7億88百万円(前年同四半期は37百万円)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を大幅に上回り、増収増益の進展が示されている。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は50億27百万円(前年同四半期比21.0%増)、営業利益4億52百万円(前年同四半期比25.8%増)、経常利益3億49百万円(前年同四半期比7.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益3億12百万円(前年同四半期比43.9%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益の実績が進展した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は32億90百万円(前年同四半期比171.3%増)、営業利益2億90百万円(前年同四半期は1億64百万円の営業損失)、経常利益2億20百万円(前年同四半期は1億79百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億89百万円(前年同四半期は1億97百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    第2四半期累計で売上高が前年同期比171.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から利益へ転換した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は14億72百万円(前年同四半期比219.6%増)、営業利益92百万円(前年同四半期は98百万円の営業損失)、経常利益66百万円(前年同四半期は1億14百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益37百万円(前年同四半期は1億24百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」

    前年同四半期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期は営業利益・経常利益・四半期純利益へ転換し、売上高も219.6%増となった。
  34. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当社グループの当連結会計年度における売上高は57億74百万円(前連結会計年度比11.5%増)、営業利益4億59百万円(前連結会計年度比38.2%増)、経常利益4億6百万円(前連結会計年度比60.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益3億14百万円(前連結会計年度比31.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期から増加し、増収増益の通期実績を記載している。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は41億54百万円(前年同四半期比36.5%増)、営業利益3億60百万円(前年同四半期比216.9%増)、経常利益3億24百万円(前年同四半期比481.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益2億17百万円(前年同四半期比295.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期から増加した実績として記載されている。
一緒に動いた変遷

「新規ブランド『MIJAS』によるアパート開発の拡大」は、この変遷が動いた45回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181414131312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新規ブランド『MIJAS』によるアパート開発の拡大18回
  3. 2プレミアム賃貸マンション『EL FARO』の展開14回
  4. 3開発用地取得に伴う借入増加・自己資本比率低下14回
  5. 4賃貸管理事業の拡大による安定収益の確保13回
  6. 5中古マンションのリニューアルによる資産価値向上・再販13回
  7. 6内部留保を確保し安定配当を継続する方針12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
明豊エンタープライズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益・利益改善|明豊エンタープライズ(8927)の変遷 | Komori