純資産の増加と自己資本比率の上昇
FY2019-Q3に初出。23回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに24社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、53,059百万円となり、前連結会計年度末の45,719百万円から7,340百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を12,470百万円計上した一方、剰余金の配当を5,240百万円行ったことによります。この結果、自己資本比率は56.9%となりました。」
通期末の純資産53,059百万円、前期末比7,340百万円増、自己資本比率56.9%を開示している。 - 2026-05-08前進決算
「当連結会計年度末における純資産は、53,059百万円となり、前連結会計年度末の45,719百万円から7,340百万円の増加となりました。」
純資産が前期末比7,340百万円増加し、自己資本比率は56.9%となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は、49,624百万円となり、前連結会計年度末の45,719百万円から3,905百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益を5,986百万円計上した一方、剰余金の配当2,189百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は57.0%となりました。」
中間期末の純資産は49,624百万円となり、前期末比3,905百万円増加した。自己資本比率は前期末の54.9%から57.0%へ上昇した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における純資産は、42,891百万円となり、前連結会計年度末の40,341百万円から2,549百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純利益を4,535百万円計上した一方、剰余金の配当2,105百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は54.7%となりました。」
中間期末の純資産は42,891百万円、前期末比2,549百万円増加し、自己資本比率は52.1%から54.7%へ上昇した。 - FY2024自己資本比率低下有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、40,341百万円となり、前連結会計年度末の35,768百万円から4,573百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を8,497百万円計上した一方、剰余金の配当を4,043百万円行ったことによります。この結果、自己資本比率は52.1%となりました。」
純資産は4,573百万円増加した一方、自己資本比率は前期の53.8%から52.1%へ低下した。 - FY2024-Q3自己資本比率低下有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、38,115百万円となり、前連結会計年度末の35,768百万円から2,347百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を6,305百万円計上した一方、剰余金の配当4,043百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は52.6%となりました。」
純資産は前期末比2,347百万円増加した一方、自己資本比率は53.8%から52.6%へ低下した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、37,901百万円となり、前連結会計年度末の35,768百万円から2,133百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を3,991百万円計上した一方、剰余金の配当1,943百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は55.1%となりました。」
第2四半期末の純資産は37,901百万円となり、前期末比2,133百万円増加した。自己資本比率は55.1%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、35,946百万円となり、前連結会計年度末の35,768百万円から177百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,120百万円計上した一方、剰余金の配当1,943百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は53.5%となりました。」
第1四半期末の純資産35,946百万円、前期末比177百万円増、自己資本比率53.5%を新たな実績として開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、35,768百万円となり、前連結会計年度末の32,752百万円から3,015百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を6,091百万円計上した一方、剰余金の配当3,208百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は53.8%となりました。」
通期末の純資産は35,768百万円、前期末比3,015百万円増、自己資本比率は53.8%となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、36,864百万円となり、前連結会計年度末の32,752百万円から4,111百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を7,211百万円計上した一方、剰余金の配当3,208百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は56.2%となりました。」
第3四半期末の純資産36,864百万円、前期末比4,111百万円増、自己資本比率56.2%を新たな実績として開示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、36,435百万円となり、前連結会計年度末の32,752百万円から3,682百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を4,971百万円計上した一方、剰余金の配当1,352百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は56.8%となりました。」
第2四半期末の純資産36,435百万円、前期末比3,682百万円増、自己資本比率56.8%を新たな実績として開示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、33,733百万円となり、前連結会計年度末の32,752百万円から980百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,328百万円計上した一方、剰余金の配当1,352百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は54.0%となりました。」
第1四半期末の純資産33,733百万円、前期末比980百万円増、自己資本比率54.0%を新たな実績として開示している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、32,985百万円となり、前連結会計年度末の28,243百万円から4,741百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を7,100百万円計上した一方、剰余金の配当2,467百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は55.6%となりました。」
第3四半期末の純資産は32,985百万円で前期末比4,741百万円増加し、自己資本比率は55.6%となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、31,675百万円となり、前連結会計年度末の28,243百万円から3,431百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を4,577百万円計上した一方、剰余金の配当1,233百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は54.2%となりました。」
第2四半期末の純資産31,675百万円、前期末比3,431百万円増、自己資本比率54.2%を新たな実績として開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、29,164百万円となり、前連結会計年度末の28,243百万円から921百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を2,109百万円計上した一方、剰余金の配当1,233百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は53.1%となりました。」
第1四半期末の純資産29,164百万円、前期末比921百万円増、自己資本比率53.1%を新たな実績として開示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、26,663百万円となり、前連結会計年度末の22,737百万円から3,926百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を5,924百万円計上した一方、剰余金の配当2,072百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は47.7%となりました。」
第3四半期末の純資産26,663百万円、前期末比3,926百万円増、自己資本比率47.7%を新たな実績として開示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、25,455百万円となり、前連結会計年度末の22,737百万円から2,718百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を3,711百万円計上した一方、剰余金の配当1,035百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は46.5%となりました。」
第2四半期末の純資産25,455百万円、前期末比2,718百万円増、自己資本比率46.5%を新たな実績として開示している。 - FY2021-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、23,251百万円となり、前連結会計年度末の22,737百万円から514百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,533百万円計上した一方、剰余金の配当1,035百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は38.8%となりました。」
純資産は前期末比514百万円増の23,251百万円となった一方、自己資本比率は前期末の42.3%から38.8%となっている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における純資産は、22,737百万円となり、前連結会計年度末の19,348百万円から3,388百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を5,190百万円計上した一方、剰余金の配当2,020百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は42.3%となりました。」
通期末の純資産22,737百万円、前期末比3,388百万円増、自己資本比率42.3%を開示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、22,467百万円となり、前連結会計年度末の19,348百万円から3,118百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を5,014百万円計上した一方、剰余金の配当2,020百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は44.9%となりました。」
第3四半期末の純資産22,467百万円、前連結会計年度末からの増加額3,118百万円、自己資本比率44.9%を新たな実績として開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における純資産は、22,160百万円となり、前連結会計年度末の19,348百万円から2,812百万円の増加となりました。これは主に、剰余金の配当989百万円を行った一方、親会社株主に帰属する四半期純利益を3,690百万円計上したことによります。この結果、自己資本比率は45.1%となりました。」
第2四半期末の純資産22,160百万円、前連結会計年度末からの増加額2,812百万円、自己資本比率45.1%を新たな実績として開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における純資産は、20,141百万円となり、前連結会計年度末の19,348百万円から792百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を1,721百万円計上した一方、剰余金の配当989百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は43.1%となりました。」
第1四半期末の純資産20,141百万円、前連結会計年度末からの増加額792百万円、自己資本比率43.1%を新たな実績として開示している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における純資産は、17,989百万円となり、前連結会計年度末の15,370百万円から2,618百万円の増加となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益を4,787百万円計上した一方、剰余金の配当1,950百万円を行ったことによります。この結果、自己資本比率は42.1%となりました。」
当四半期末の純資産17,989百万円、前連結会計年度末からの増加額2,618百万円、自己資本比率42.1%を開示している。