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エリアリンク(8914)・事実再掲

不動産運用サービス事業の増収増益

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 020252026: 72026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は13,668百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は3,687百万円(前年同期比11.6%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同期比で増収増益を継続し、売上高13,668百万円、営業利益3,687百万円となった。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は22,229百万円(前期比14.2%増)、営業利益は6,045百万円(前期比12.2%増)と増収増益となりました。」

    報告セグメント変更後のストレージ事業は、売上高・営業利益とも前期を上回り、増収増益を継続した。
  3. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は10,037百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は2,688百万円(前年同期比17.5%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は、前年同期比で売上高17.2%増、営業利益17.5%増となり、増収増益を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は5,165百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益は1,389百万円(前年同四半期比19.2%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同四半期比で増収増益を継続し、売上高19.9%増、営業利益19.2%増となった。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は13,065百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は3,434百万円(前年同四半期比14.7%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同四半期比で売上高・営業利益とも増加し、増収増益を継続している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は8,560百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は2,288百万円(前年同四半期比15.9%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は、前年同期比で売上高4.9%増、営業利益15.9%増となり、増収増益を継続している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は4,307百万円(前年同四半期比7.9%増)、営業利益は1,166百万円(前年同四半期比19.2%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同期比で増収増益を継続し、売上高7.9%増、営業利益19.2%増となった。
  8. FY2022再定義有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ事業の売上高は16,366百万円(前期比5.8%増)、営業利益は4,084百万円(前期比19.6%増)と増収増益となりました。」

    従来の不動産運用サービス事業から、報告セグメント上のストレージ事業として増収増益を示している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「これらの結果、ストレージ運用の増益の影響により、ストレージ事業の売上高は12,345百万円(前年同四半期比6.0%増)、営業利益は2,993百万円(前年同四半期比21.2%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ運用の増益を背景に、ストレージ事業全体でも売上高・営業利益とも前年同期比で増加する状態を継続している。
  10. FY2022-Q2増収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、ストレージ流動化が減収だったものの、ストレージ運用の増収の影響により、ストレージ事業の売上高は8,161百万円(前年同四半期比3.7%増)、営業利益は1,974百万円(前年同四半期比20.3%増)と増収増益となりました。」

    第1四半期のストレージ事業全体の減収増益から、ストレージ運用の増収がストレージ流動化の減収を上回り、事業全体で増収増益となった。
  11. FY2022-Q1減収増益へ変化有価証券報告書

    「この結果、ストレージ運用は増収増益だったものの、ストレージ流動化の減収の影響により、ストレージ事業の売上高は3,992百万円(前年同四半期比3.5%減)、営業利益は978百万円(前年同四半期比18.1%増)と減収増益となりました。」

    ストレージ事業全体では、前年同期の増収増益から、ストレージ流動化の減収を受けた減収増益へ変化した。ストレージ運用は増収増益を継続している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、ストレージ事業の売上高は11,648百万円(前年同四半期比4.3%増)、営業利益は2,470百万円(前年同四半期比66.7%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同期比で増収増益を継続し、営業利益は66.7%増となった。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、ストレージ事業の売上高は7,867百万円(前年同四半期比5.8%増)、営業利益は1,641百万円(前年同四半期比89.8%増)と増収増益となりました。」

    ストレージ事業は前年同期比で増収増益を継続し、営業利益は89.8%増となった。
  14. FY2021-Q1ストレージ事業の増収増益への転換有価証券報告書

    「この結果、ストレージ事業の売上高は4,136百万円(前年同四半期比8.5%増)、営業利益は828百万円(前年同四半期比104.1%増)と増収増益となりました。」

    前事業年度のストレージ事業全体の減収減益から変化し、当第1四半期は売上高・営業利益とも前年同四半期を上回った。
  15. FY2020通期で減収減益へ変化有価証券報告書

    「この結果、ストレージ事業の売上高は14,773百万円(前期比33.1%減)、営業利益は2,184百万円(前期比5.4%減)となりました。」

    報告セグメント変更後のストレージ事業全体では、売上高・営業利益とも前年を下回った。ただし、ストレージ運用では稼働率と営業利益率の改善を記載している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「「ストレージ運用」は、新型コロナウィルスによる市況悪化を見据え、厳選出店を進めた結果、出店室数の増加ペースは減速いたしました。一方で、利用申込の獲得は堅調に推移したため、稼働率が前年同四半期末比で3.59%pt向上いたしました。」

    報告セグメント変更後のストレージ運用は、出店ペースが減速する一方、稼働率が前年同四半期末比3.59%pt向上した。セグメント売上高は10,416百万円、営業利益は1,561百万円となった。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「「ストレージ運用」は、新型コロナウイルスによる市況悪化を見据え、厳選出店を進めた結果、出店室数の増加ペースは減速いたしました。一方で、利用申込の獲得は堅調に推移したため、稼働率が前年同期比で3.13%pt向上いたしました。」

    報告セグメント変更後のストレージ運用は、出店ペースが減速する中でも稼働率が前年同期比3.13%pt向上した。セグメント売上高は6,869百万円、営業利益は933百万円で、前年同期の6,288百万円、822百万円を上回った。
  18. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「「ストレージ運用」につきましては、利用の申込を順調に獲得できており、稼働率の向上及び収益の増加に貢献しております。」

    従来の不動産運用サービス事業から、報告セグメント変更後の「ストレージ運用」として区分された。ストレージ運用単体では売上高3,383百万円、セグメント利益445百万円となり、前年同期の3,100百万円、414百万円から増収増益となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は20,184百万円(前年同四半期比15.7%増)、セグメント利益は2,645百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、第2四半期累計期間に続き、売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加している。
  20. FY2019-Q2増収増益へ転換有価証券報告書

    「その結果、売上高は15,582百万円(前年同四半期比26.1%増)、セグメント利益は2,062百万円(前年同四半期比11.2%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、第1四半期の増収減益から変化し、第2四半期累計期間では売上高・セグメント利益とも前年同期比で増加した。
  21. FY2019-Q1増収減益へ変化有価証券報告書

    「その結果、売上高は7,270百万円(前年同四半期比24.9%増)、セグメント利益は826百万円(前年同四半期比3.1%減)となりました。」

    不動産運用サービス事業は前年同四半期比で増収となった一方、セグメント利益は3.1%減少した。土地付きストレージの一部物件をバルク売却した影響もあり利益率が低下したと説明している。
  22. FY2018再掲有価証券報告書

    「この結果、不動産運用サービス事業の売上高は25,129百万円(前期比28.1%増)、セグメント利益は3,445百万円(前期比9.9%増)の増収増益となりました。」

    土地付きストレージの出店強化や物件売却を進めながら、不動産運用サービス事業の増収増益を継続している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は17,453百万円(前年同四半期比25.8%増)、セグメント利益は2,549百万円(前年同四半期比14.5%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、土地付きストレージへの移行と物件売却を進めながら、前年同期比で増収増益を継続している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした取り組みの結果、売上高は12,356百万円(前年同四半期比34.6%増)、セグメント利益は1,855百万円(前年同四半期比22.5%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、土地付きストレージへの移行と私募ファンドを通じた物件売却を進めながら、増収増益を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は5,819百万円(前年同四半期比28.4%増)、セグメント利益は852百万円(前年同四半期比9.8%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、土地付きストレージへの移行や物件売却を進めながら、前年同四半期比で増収増益となった。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「この結果、不動産運用サービス事業の売上高は19,619百万円(前期比24.0%増)、セグメント利益は3,133百万円(前期比14.5%増)の増収増益となりました。」

    不動産運用サービス事業は、ストレージ事業の新規出店と堅調な稼働を背景に、通期でも増収増益を継続した。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は9,181百万円(前年同四半期比13.6%増)、セグメント利益は1,514百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、新規出店と堅調な稼働を背景に、前年同四半期比で増収増益を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、売上高は4,533百万円(前年同四半期比13.3%増)、セグメント利益は776百万円(前年同四半期比3.5%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、新規出店と堅調な稼働を背景に、前年同四半期比で増収増益を継続している。
  29. FY2016再掲有価証券報告書

    「この結果、不動産運用サービス事業の売上高は15,820百万円(前期比21.9%増)、セグメント利益は2,735百万円(前期比15.1%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、ストレージ事業の出店・稼働などを背景に通期でも増収増益となった。
  30. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は11,741百万円(前年同四半期比14.9%増)、セグメント利益は2,056百万円(前年同四半期比2.2%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、ストレージ事業の出店・稼働を背景に、前年同期比で増収増益となった。
  31. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「この結果、売上高は8,081百万円(前年同四半期比14.0%増)、セグメント利益は1,503百万円(前年同四半期比2.3%増)となりました。」

    不動産運用サービス事業は、ストレージ事業の出店・稼働を背景に、売上高とセグメント利益が前年同四半期を上回った。
一緒に動いた変遷

「新興国景気減速や英国のEU離脱問題による外部環境の不透明性」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1新興国景気減速や英国のEU離脱問題による外部環境の不透明性2回
  3. 2不動産再生・流動化サービス事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エリアリンクの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「再掲」でした。
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