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エスコン(8892)・事実達成

東京証券取引所市場第一部への指定替え

FY2016-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

8記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2019-Q12016: 220162017: 120172018: 120182019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
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東京証券取引所市場第一部指定後のプライム市場移行・上場継続52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風46社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。47社中23社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「また、2022年4月4日には、株式会社東京証券取引所の市場区分再編に伴い、当社はプライム市場へ移行しました。」

    新市場区分への移行手続きが完了し、プライム市場への移行を実現した。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また2022年4月4日に予定される株式会社東京証券取引所の新市場区分への一斉移行について、当社はプライム市場における上場維持基準を充たしている旨の一次判定結果を受け、移行に向けた所定の手続きを進めております。」

    市場第一部上場後の新市場区分移行について、プライム市場の上場維持基準を充たす一次判定を受け、移行手続きへ進んだ。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への指定替え後の上場先が継続して記載されている。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所(市場第一部)」

    東京証券取引所市場第一部への指定替え後の上場先が継続して記載されている。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「東京証券取引所市場第一部に指定替え」

    沿革に平成28年6月の東京証券取引所市場第一部への指定替えが実績として再掲されている。
  6. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年6月23日より東京証券取引所市場第二部から同取引所市場第一部に指定替えされております。」

    東京証券取引所市場第一部への指定替えが株式情報の中で実績として再掲されている。
  7. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は平成28年6月に東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定替えを果たしました。」

    市場第二部から市場第一部への指定替えが実績として再掲されている。
  8. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年6月には東京証券取引所市場第二部から市場第一部へ指定替えを果たし」

    平成28年6月23日付で市場第二部から市場第一部へ指定替えとなった事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「分譲マンション販売の推進と契約完売」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1分譲マンション販売の推進と契約完売2回
  3. 2商業施設底地取得と複合開発の推進2回
  4. 3まちづくり事業への展開2回
  5. 4複数地域での積極的な新規事業用地取得2回
  6. 5中部電力との資本業務提携による中部圏進出・共同事業2回
  7. 6北海道ボールパーク事業への参画とES CON FIELD HOKKAIDO命名権2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エスコンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。