アジア競技大会選手村後利用事業への参画
FY2021-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、中部電力との共同事業として、2022年8月に愛知県及び名古屋市が主催する「第20回アジア競技大会選手村後利用事業」において、中部電力を代表法人とし、当社も構成メンバーとして参画する事業者グループ(以下「当該事業者グループ」といいます。)が当該事業に係る基本計画協定を締結しました。」
アジア競技大会選手村後利用事業について、基本協定から基本計画協定の締結へ進み、複合商業施設開発を担う計画が具体化した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当該事業は、まち開きを2028年頃に予定し、多様な人々がつながり、お互い助け合いながら社会が直面している様々な課題を解決し、共にしあわせをはぐくみ、次世代型のまちづくりを目指していきます。当社は、このまちづくりにおいて複合商業施設開発を手掛ける予定です。」
アジア競技大会選手村後利用事業について、基本協定締結と2028年頃のまち開き予定、複合商業施設開発の役割が具体化した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年6月には、愛知県及び名古屋市が主催する「第20回アジア競技大会選手村後利用事業者募集」において、中部電力を代表法人とし、当社も構成メンバーとして参画する事業者グループが契約候補事業者に決定しています。当該事業においては、多様な人々がつながり、お互い助け合いながら社会が直面している様々な課題を解決し、共にしあわせをはぐくみ、次世代型のまちづくりを目指していきます。当社は、このまちづくりにおいて複合商業施設開発を手掛ける予定です。」
契約候補事業者への決定と、複合商業施設開発を担う予定が再確認されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「さらに2021年6月には、愛知県及び名古屋市が主催する「第20回アジア競技大会選手村後利用事業者募集」において、中部電力を代表法人とし、当社も構成メンバーとして参画する事業者グループが契約候補事業者に決定しています。当該事業においては、多様な人々がつながり、お互い助け合いながら社会が直面している様々な課題を解決し、共にしあわせをはぐくみ、次世代型のまちづくりを目指していきます。当社は、このまちづくりにおいて複合商業施設開発を手掛ける予定です。」
中部電力を代表法人とする事業者グループの構成メンバーとして契約候補事業者に決定し、複合商業施設開発を担う予定が示された。