リログループ(8876)・目標前進
日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関
FY2022に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
管理サービスの差別化・業務効率化による収益拡大22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「以来、多数の賃貸管理会社からの賛同を受け、50社以上の賃貸管理会社がグループ入りし、現在、賃貸管理戸数も約12万戸超となりました。」
日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関を目指す基盤として、グループ入り会社が50社以上、管理戸数が約12万戸超となった。 - 2026-06-02その他株主総会
「賃貸管理戸数 12.5万戸」
賃貸管理戸数12.5万戸を開示している。日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関という目標自体の変更は記載されていない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関になる」というビジョン実現に向け、引き続き賃貸管理戸数を積み上げてまいります。」
賃貸管理戸数を積み上げ、日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関を目指す方針を再確認している。 - FY2023前進有価証券報告書
「以来、多数の賃貸管理会社からの賛同を受け、40社以上の賃貸管理会社がグループ入りし、現在、賃貸管理戸数も約15万戸となりました。」
日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関を目指す基盤として、賃貸管理戸数が約15万戸まで拡大した。 - FY2022初出有価証券報告書
「「日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関になる」というビジョン実現に向け、引き続き賃貸管理戸数を積み上げてまいります。」
賃貸管理全国7ブロック展開の次の到達目標として、日本最大の住宅系レンタルマネジメント機関を目指すビジョンを初めて明示している。