明和地所(8869)・目標再定義
第二次中期経営計画の数値目標の取り下げ
FY2020に初出。4回の記載のうち3回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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第二次中期経営計画の数値目標取り下げと中期経営計画2027への再編1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「当社は2022年2月に公表した「新中期経営計画」について見直しを行い、新たに2025年3月期から2027年3月期までを計画期間とした「中期経営計画2027」を策定いたしました。」
旧計画の数値目標を取り下げた後の計画枠組みを見直し、新たな3年間の「中期経営計画2027」を策定した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「また2022年2月には、適合計画の方針に従った2023年3月期から2027年3月期までの5ヵ年を計画期間とした「新中期経営計画」を公表いたしました。」
第二次中期経営計画の数値目標を取り下げた後、新たに上場維持基準への適合計画と連動する5カ年計画を公表した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「コア事業である分譲マンション事業における仕入・供給・販売体制をより強固なものとし、年間1,000戸~1,500戸程度の新規供給、月間100戸程度の販売を目指してまいります。」
第二次中期経営計画全体の数値目標は再掲されていない一方、分譲マンション事業については供給・販売の個別目標を明示している。 - FY2020後退有価証券報告書
「第2次中期経営計画(2020年3月期~2022年3月期)に関して、その骨子となる考え方は維持しつつも、数値目標としての経営目標を取り下げることといたします。」
2020年3月期から2022年3月期を対象とする第二次中期経営計画について、基本的な考え方は維持しながら数値目標を撤回した。