空港施設(8864)・施策再掲
羽田空港跡地第1ゾーン整備事業への参画
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
羽田空港アクセス強化と周辺開発投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「経済活動の活発化によるホテル変動賃料や羽田イノベーションシティ駐車場収入の増加がありました。」
羽田イノベーションシティを含む羽田空港跡地事業が、ホテル変動賃料や駐車場収入を通じて業績に寄与していることを引き続き示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「経済活動の活発化によるホテル変動賃料や羽田イノベーションシティ駐車場収入の増加がありました。」
羽田空港跡地第1ゾーン整備事業の成果として、羽田イノベーションシティの駐車場収入が増加し、同施設の運営収益が業績に寄与している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、神戸空港格納庫増築棟及び機用品倉庫の竣工に加え、1月完成の羽田空港のアークビル機内食工場増改築工事、3月完成予定の航空機汚水処理施設(SDプラント)新築工事等に伴う建設仮勘定の増加、及び羽田跡地第1ゾーンの羽田イノベーションシティへの追加出資もあり、前連結会計年度末比3,248百万円増加の104,633百万円となりました。」
羽田空港跡地第1ゾーン整備事業について、羽田イノベーションシティへの追加出資を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「また、「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業」における先端産業拠点・クールジャパンの発信拠点の整備・運営事業にも参画しており、2020年のまち開き、2022年のグランドオープンに向けて引き続き取り組んで参ります。」
羽田空港跡地第1ゾーン事業について、2020年のまち開きと2022年のグランドオープンという具体的な工程を示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「さらに、当社は、「羽田空港跡地第1ゾーン整備事業」における先端産業拠点・クールジャパン発信拠点の整備・運営事業に参画しており、日本への玄関口である羽田空港のポテンシャル向上に向け取り組んで参ります。」
羽田空港跡地第1ゾーンで、先端産業拠点・クールジャパン発信拠点の整備・運営事業への参画を新たな取り組みとして示している。