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スターツコーポレーション(8850)・事実前進

分譲不動産事業の契約残高と引渡予定

FY2018-Q2に初出。28回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-08-07。

28記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2024 – FY2026-H12017: 12018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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分譲不動産事業の契約残高と引渡予定7社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「当第1四半期連結累計期間における契約残高は新築分譲マンション「アルファグランデ一之江七番街」(東京都江戸川区)、賃貸住宅「アルファネクスト流山おおたかの森」(千葉県流山市)の販売進捗により、35戸50億39百万円となりました。」

    分譲不動産の契約残高が前回の34億91百万円から50億39百万円へ増加した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における契約残高は、3棟34億91百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前期の23戸12億51百万円から3棟34億91百万円となった。賃貸住宅の契約残高が計上された。
  3. 2026-05-11前進決算

    「なお、当連結会計年度における契約残高は、3棟34億91百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前回記載の2戸4億35百万円から3棟34億91百万円へ増加した。
  4. FY2026-H1販売完了に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「なお、当中間連結会計期間における契約残高は、新築分譲戸建「クオンガーデン文京千駄木」や新築分譲マンション「アルファグランデ越谷レイクタウン」の完売により、2戸4億35百万円となりました。」

    複数物件の完売により、契約残高は前期の23戸12億51百万円から2戸4億35百万円へ減少した。
  5. FY2024販売進行に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ越谷レイクタウン」(埼玉県越谷市:総戸数39戸)の販売開始により当連結会計年度における契約残高は、23戸12億51百万円となりました。」

    アルファグランデ越谷レイクタウンの販売を開始した一方、契約残高は前期の49戸26億20百万円から23戸12億51百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における契約残高は、新築分譲マンション「アルファグランデ越谷レイクタウン」(埼玉県越谷市:総戸数39戸)や新築分譲戸建「クオンガーデン文京千石」(東京都文京区:総戸数2戸)の販売開始により、既に販売が完了しております「アルファグランデ日暮里」(東京都荒川区:総戸数44戸)等と合わせまして、62戸35億72百万円となりました。」

    アルファグランデ越谷レイクタウンとクオンガーデン文京千石の販売を開始し、契約残高は前四半期の51戸27億38百万円から62戸35億72百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における契約残高は、新築分譲戸建「クラシードゆりのき台Ⅲ」及び「クラシード葛西Ⅸ」(東京都江戸川区:総戸数2戸)の販売開始により、既に販売が完了しております「アルファグランデ日暮里」(東京都荒川区:総戸数44戸)等と合わせまして、51戸27億38百万円となりました。」

    新築分譲戸建2物件の販売開始により、契約残高は前四半期の48戸25億43百万円から51戸27億38百万円へ増加した。
  8. FY2024-Q1契約残高減少有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、既に販売が完了しております「アルファグランデ日暮里」(東京都荒川区:総戸数44戸)等、48戸25億43百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は前期の49戸26億20百万円から48戸25億43百万円へ減少した。
  9. FY2023販売進行・完売に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ日暮里」(東京都荒川区:総戸数44戸)の完売により当連結会計年度における契約残高は、49戸26億20百万円となりました。」

    アルファグランデ日暮里の完売などにより、契約残高は前期の116戸53億75百万円から49戸26億20百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、免震構造を採用した新築分譲マンション「アルファグランデ日暮里」(東京都荒川区:総戸数44戸)の販売開始、「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売活動の進行により、当第3四半期連結累計期間における契約残高は、197戸86億40百万円となりました。」

    アルファグランデ日暮里の販売を開始し、成田八番街の販売も進行した結果、契約残高は前四半期の164戸73億77百万円から197戸86億40百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売活動の進行、新築分譲戸建「クオンガーデン成城」(東京都世田谷区:総戸数2戸)の販売開始により、当第2四半期連結累計期間における契約残高は、164戸73億77百万円となりました。」

    アルファグランデ成田八番街の販売進行に加え、クオンガーデン成城の販売を開始し、契約残高は前四半期の139戸60億72百万円から164戸73億77百万円へ増加した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売活動の進行により、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、139戸60億72百万円となりました。」

    アルファグランデ成田八番街の販売活動が進み、契約残高は2022年3月末の116戸53億75百万円から139戸60億72百万円へ増加した。
  13. FY2022販売終了に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売開始ならびに「QUWON GARDEN(クオンガーデン)新浦安」の完売により当連結会計年度における契約残高は、116戸53億75百万円となりました。」

    アルファグランデ成田八番街の販売を開始した一方、クオンガーデン新浦安の完売により、契約残高は前回の118戸66億1百万円から116戸53億75百万円へ減少した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売が順調に進んでおり、当第3四半期連結累計期間における契約残高は、118戸66億1百万円となりました。」

    アルファグランデ成田八番街の販売が進み、契約残高は前四半期の95戸56億85百万円から118戸66億1百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」(千葉県成田市:総戸数198戸)の販売が順調に進んでおり、当第2四半期連結累計期間における契約残高は、95戸56億85百万円となりました。」

    新築分譲マンション「アルファグランデ成田八番街」の販売が進み、契約残高は前四半期の26戸26億56百万円から95戸56億85百万円へ増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、26戸26億56百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前回の13戸10億16百万円から26戸26億56百万円へ増加した。
  17. FY2021-Q3契約残高減少有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における契約残高は、13戸10億16百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前回の19戸15億22百万円から13戸10億16百万円へ減少した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間における契約残高は、19戸15億22百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前回の16戸11億92百万円から19戸15億22百万円へ増加した。
  19. FY2021-Q1契約残高減少有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、16戸11億92百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は、前回の215戸102億34百万円から16戸11億92百万円となった。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間における契約残高は「QUWON GARDEN(クオンガーデン)新浦安」の販売開始により、2020年3月に引渡を予定しております「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)と合わせまして、215戸102億34百万円となりました。」

    クオンガーデン新浦安の販売開始により、分譲不動産事業の契約残高は前回の207戸96億14百万円から215戸102億34百万円へ増加した。クオン流山おおたかの森は2020年3月引渡予定とされた。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、「QUWON GARDEN(クオンガーデン)新浦安」(千葉県浦安市:総戸数90戸)の販売開始により、既に販売が完了しております「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)と合わせまして、207戸96億14百万円となりました。」

    クオンガーデン新浦安の販売を開始し、分譲不動産事業の契約残高は207戸、96億14百万円となった。
  22. FY2019販売終了に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「当連結会計年度における契約残高は、千葉県流山市市有地活用事業の一環として開発しております「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)の販売が終了いたしました結果、200戸90億47百万円となりました。」

    クオン流山おおたかの森の販売終了により、契約残高は前四半期の354戸116億73百万円から200戸90億47百万円へ減少した。
  23. FY2019-Q3販売終了に伴う契約残高減少有価証券報告書

    「なお、「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)、共同開発事業であります「プラウド西葛西」(東京都江戸川区:販売戸数156戸)の販売が終了いたしました結果、当第3四半期連結累計期間における契約残高は354戸116億73百万円となりました。」

    クオン流山おおたかの森およびプラウド西葛西の販売終了により、契約残高は359戸119億48百万円から354戸116億73百万円となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、平成30年7月「アルファグランデ千桜タワー」(東京都千代田区:販売戸数185戸)、平成30年9月「QUWON(クオン)新浦安」(千葉県浦安市:総戸数170戸)の完成引渡し、「スターツプロシード投資法人」への賃貸住宅1棟の譲渡等により、売上高173億36百万円(前年同期売上高7億64百万円)、営業利益9億33百万円(前年同期営業損失3億1百万円)となりました。なお、当第2四半期連結累計期間における契約残高は「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)、共同開発事業であります「プラウド西葛西」(東京都江戸川区:販売戸数156戸)の販売が順調に進んでおり、359戸119億48百万円となりました。」

    アルファグランデ千桜タワーとQUWON新浦安の完成引渡しが完了し、契約残高は600戸247億35百万円から359戸119億48百万円となった。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間における契約残高は、免震構造の低層分譲マンション「QUWON(クオン)新浦安」(千葉県浦安市:販売戸数170戸)、「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)、共同開発事業であります「プラウド西葛西」(東京都江戸川区:販売戸数156戸)の販売が順調に進んでおり、平成30年7月に引渡が完了いたしました「アルファグランデ千桜タワー」(東京都千代田区:販売戸数185戸)と合わせまして、600戸247億35百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は529戸214億48百万円から600戸247億35百万円へ増加し、アルファグランデ千桜タワーの引渡完了も記載された。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における契約残高は、免震構造の低層分譲マンション「QUWON(クオン)新浦安」及び「QUWON(クオン)流山おおたかの森」、共同開発事業であります「プラウド西葛西」の販売が順調に進んでおり、平成30年7月に引渡予定の「アルファグランデ千桜タワー」と合わせまして、529戸214億48百万円となりました。」

    契約残高は373戸144億86百万円から529戸214億48百万円へ増加し、複数の分譲プロジェクトの販売進捗が示された。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における契約残高は、免震構造の低層分譲マンション「QUWON(クオン)新浦安」(千葉県浦安市:販売戸数170戸)、千葉県流山市市有地活用事業の一環として開発しております「QUWON(クオン)流山おおたかの森」(千葉県流山市:販売戸数192戸)、共同開発事業であります「プラウド西葛西」(東京都江戸川区:販売戸数156戸)の販売が順調に進んでおり、平成30年7月に引渡予定の「アルファグランデ千桜タワー」(東京都千代田区:販売戸数185戸)と合わせまして、373戸144億86百万円となりました。」

    契約残高は221戸94億68百万円から373戸144億86百万円へ増加し、複数の分譲プロジェクトの販売進捗と平成30年7月引渡予定が記載された。
  28. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における契約残高は、平成30年9月に引渡予定の「アルファグランデ千桜タワー」(東京都千代田区:販売戸数185戸)等221戸94億68百万円となりました。」

    分譲不動産事業の契約残高は221戸、94億68百万円で、アルファグランデ千桜タワーは平成30年9月引渡予定と記載された。
一緒に動いた変遷

「営業エリアの深耕・拡大と管理物件の拡充」は、この変遷が動いた28回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181716161212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業エリアの深耕・拡大と管理物件の拡充18回
  3. 2ストックビジネスの拡充による安定収益基盤づくり17回
  4. 3免震構造建物の普及16回
  5. 4高齢社会を見据えた高齢者支援・保育事業の拡大16回
  6. 5資産運用コンサルティングとフィービジネスの強化12回
  7. 6再開発・PFI事業による施設整備と運営12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
スターツコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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