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レオパレス21(8848)・事実前進直近のガバナンス(2026-06-08)では「再掲」

独立社外役員による監督・監査

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-06-08。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018 – FY2021前進FY20222016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。104社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの510件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-08再掲ガバナンス

    「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」

    2026年6月25日付の社外役員選任議案に伴う届出で、社外取締役4名・社外監査役2名の計6名全員を独立役員として指定している。従来の独立役員による監督・監査の状況に実質的な変化は示されていない。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は、社外取締役の渡邊顯、中村裕、柴田拓美および石井歓、社外監査役の吉野二良及び湯原隆男を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    独立役員として届け出る社外役員は、前回の5名から社外取締役4名・社外監査役2名の計6名へ増加した。
  3. FY2021独立役員5名へ減少有価証券報告書

    「当社は、社外取締役の藤田和育、中村裕及び渡邊顯、社外監査役の吉野二良及び湯原隆男を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    前回の7名から、独立役員として届け出る社外役員は5名となった。社外取締役の山下明男及び劉勁は、筆頭株主・主要借入先の関連事業体に所属するため独立役員として記載されていない。
  4. FY2020独立役員が全社外役員から7名へ有価証券報告書

    「当社は、社外取締役の児玉正之、田矢徹司、藤田和育、中村裕及び渡邊顯、社外監査役の吉野二良及び湯原隆男を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    前回までの社外役員全員の独立役員届出から、社外取締役6名・社外監査役2名のうち7名の届出へ変化し、社外取締役の古賀尚文は独立役員として記載されていない。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、6名の社外役員全員を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    社外役員6名全員を独立役員として届け出る状況を継続している。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「当社は、6名の社外役員全員を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    独立役員として届け出る社外役員が、従来の5名から6名に増加した。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、5名の社外役員全員を独立役員として㈱東京証券取引所に届け出ております。」

    社外取締役3名と社外監査役2名の計5名を独立役員として届け出ている。
一緒に動いた変遷

「入居率の改善」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1入居率の改善2回
  3. 2自己資本比率の上昇2回
  4. 3収益力向上の実績2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオパレス21の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-08のガバナンスで、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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