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RISE(8836)・事実前進

賃貸宿泊施設の売却による賃貸収入・売上高の減少

FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

28記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20262017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 12026
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賃貸物件売却による不動産賃貸収入減少4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業売上高174百万円(前年同期は172百万円)、不動産管理事業売上高258百万円(前年同期は211百万円)の合計433百万円(前年同期は383百万円)となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は172百万円から174百万円へ増加し、不動産管理事業売上高は新規管理受託契約や物件入替により211百万円から258百万円へ増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業では、売上高は前中間連結会計期間と比べ1百万円増加しております。また、セグメント損益は前中間連結会計期間と比べ2百万円改善しました。」

    不動産賃貸事業の中間売上高は85百万円から87百万円へ増加し、セグメント損失は4百万円から2百万円へ縮小した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「不動産賃貸事業売上高は前中間連結会計期間より、5百万円増加し85百万円、不動産管理事業売上高は10百万円増加し100百万円となり、売上高合計では16百万円増加し186百万円となっております。」

    賃貸事業売上高は80百万円から85百万円、管理事業売上高は90百万円から100百万円へ増加し、合計売上高も170百万円から186百万円へ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において新規の不動産賃貸借契約及び不動産管理受託契約があり前連結会計年度より不動産賃貸事業売上高が4百万円、不動産管理事業売上高は5百万円それぞれ増加し、売上高合計は9百万円増加し349百万円となっております。」

    新規の賃貸借契約および管理受託契約により、不動産賃貸事業売上高は165百万円、不動産管理事業売上高は183百万円となり、両事業の収益源としての実績が増加した。
  5. FY2024-Q2半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「前年同四半期より、不動産賃貸事業売上高は2百万円減少し80百万円、不動産管理事業売上高は1百万円減少し90百万円となり、売上高合計は4百万円減少し170百万円となっております。」

    前年同四半期比で不動産賃貸事業売上高は2百万円減の80百万円、不動産管理事業売上高は1百万円減の90百万円となり、売上高合計は174百万円から170百万円へ減少した。
  6. FY2024-Q1第1四半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「前年同四半期より、不動産賃貸事業売上高は2百万円減少し39百万円、不動産管理事業売上高は2百万円減少し44百万円となり、売上高合計は4百万円減少し83百万円となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は41百万円から39百万円、不動産管理事業売上高は46百万円から44百万円へそれぞれ減少し、売上高合計は88百万円から83百万円となった。
  7. FY2023年度売上高の構成更新有価証券報告書

    「前連結会計年度において、賃貸不動産の一部を売却したこと等により前連結会計年度より不動産賃貸事業売上高が8百万円減少し161百万円となり、不動産管理事業売上高は14百万円減少し178百万円となり、売上高合計は22百万円減少し339百万円となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は169百万円から161百万円、不動産管理事業売上高は193百万円から178百万円へ減少し、売上高合計は362百万円から339百万円となった。
  8. FY2023-Q3第3四半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「令和3年12月において賃貸不動産の一部を売却したこと等により前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が5百万円減少し122百万円、不動産管理事業売上高が9百万円減少し135百万円となり、売上高合計257百万円となっております。」

    賃貸不動産の一部売却等により、不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比5百万円減の122百万円、不動産管理事業売上高は9百万円減の135百万円となり、売上高合計は272百万円から257百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q2半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「令和3年12月において賃貸不動産の一部を売却したこと等により前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が2百万円減少し83百万円、不動産管理事業売上高が2百万円減少し91百万円となり、売上高合計174百万円となっております。」

    賃貸不動産の一部売却等により、不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比2百万円減の83百万円、不動産管理事業売上高は2百万円減の91百万円となり、売上高合計は174百万円となった。
  10. FY2023-Q1第1四半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「令和3年12月において賃貸不動産の一部を売却したこと等により前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が1百万円減少し41百万円、不動産管理事業売上高が1百万円増加し46百万円となり、売上高合計88百万円となっております。」

    賃貸不動産の一部売却により不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比1百万円減の41百万円となった一方、不動産管理事業売上高は1百万円増の46百万円となり、売上高合計は88百万円となった。
  11. FY2022年度売上高の構成更新有価証券報告書

    「前連結会計年度において、賃貸不動産の一部を売却したこと等により前連結会計年度より不動産賃貸事業売上高が5百万円減少し169百万円となり、不動産管理事業売上高は管理物件数が増加したことにより7百万円増加し193百万円となり、売上高合計362百万円となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は174百万円から169百万円へ減少した一方、不動産管理事業売上高は185百万円から193百万円へ増加した。売上高合計は360百万円から362百万円となっている。
  12. FY2022-Q3第3四半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「前連結会計年度において賃貸不動産を売却したこと等により前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が4百万円減少し127百万円となり、不動産管理事業売上高は管理物件数が増加したことにより9百万円増加し144百万円となり、売上高合計272百万円となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比4百万円減の127百万円となった一方、不動産管理事業売上高は管理物件数の増加により9百万円増の144百万円となった。売上高合計は266百万円から272百万円へ増加している。
  13. FY2022-Q2半期売上高の構成更新有価証券報告書

    「前連結会計年度において賃貸不動産を売却したため前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が3百万円減少し85百万円となり、不動産管理事業売上高は2百万円増加し94百万円となり、売上高合計179百万円となっております。」

    賃貸不動産の売却により不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比3百万円減の85百万円となった一方、不動産管理事業売上高は2百万円増の94百万円となり、売上高合計は179百万円となった。
  14. FY2022-Q1売上高減少額の更新有価証券報告書

    「賃貸不動産を売却したため前年同四半期より不動産賃貸事業売上高が2百万円減少し42百万円、不動産管理事業売上高が1百万円減少し44百万円となり、売上高合計87百万円となっております。」

    賃貸不動産の売却により、不動産賃貸事業売上高は前年同四半期比2百万円減、不動産管理事業売上高は1百万円減となり、合計売上高は90百万円から87百万円へ減少した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において、連結子会社が1社増加したことにより前連結会計年度より不動産賃貸事業売上高が8百万円増加し174百万円、不動産管理事業売上高が57百万円増加し185百万円となり、売上高合計360百万円となっております。」

    不動産賃貸事業売上高は166百万円から174百万円、不動産管理事業売上高は128百万円から185百万円へ増加し、合計売上高は294百万円から360百万円となった。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前連結会計年度において、連結子会社を1社取得したことにより不動産賃貸事業売上高が11百万円増加し、また不動産管理事業売上高を新たに計上し92百万円の増加になっております。」

    不動産賃貸事業売上高88百万円に加え、不動産管理事業売上高92百万円を計上している。賃貸収入に加えて管理事業収入を収益源とする構成が半期累計で確認できる。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高につきましては、賃貸物件からの安定した不動産賃貸事業売上高と新たに不動産管理事業売上高を計上しております。」

    賃貸物件からの不動産賃貸事業売上高166百万円に加え、不動産管理事業売上高128百万円を計上している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産賃貸事業売上高121百万円(前年同四半期は108百万円)」

    賃貸宿泊施設の売却後も、不動産賃貸事業からの収入を継続して計上していることを再確認している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、引き続き賃貸収入を計上しております。」

    FREアセットマネジメント株式会社の取得後も、賃貸収入を継続して計上していることを再確認している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、引き続き賃貸収入を計上しております。」

    賃貸宿泊施設の売却後も、賃貸収入を継続して計上していることを再確認している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、賃貸物件からの安定した賃貸収入を計上しております。」

    賃貸物件からの収入を継続して計上する事業構造を再確認している。当期の賃貸物件からの営業収益は140百万円である。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、引き続き賃貸収入を計上しております。」

    賃貸宿泊施設の売却後も、賃貸収入を継続して計上していることを再確認している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、引き続き賃貸収入を計上しております。」

    賃貸物件からの賃貸収入を継続して計上していることを再確認している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、引き続き賃貸収入を計上しております。」

    賃貸宿泊施設の売却後も、賃貸収入を継続して計上していることを再確認している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「売上高につきましては、賃貸物件からの安定した賃貸収入を計上しております。また、固定資産を売却したことにより固定資産売却益を計上しております。」

    賃貸宿泊施設の売却後も賃貸収入を計上しているが、同施設の営業収益は前期101百万円から18百万円へ減少している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間に賃貸宿泊施設を売却したことにより賃貸収入が減少しております。」

    賃貸宿泊施設の売却により賃貸収入が減少した事実を再確認している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結累計期間に賃貸宿泊施設を売却したことにより、賃貸収入が減少し売上高が減少しております。」

    賃貸宿泊施設の売却により賃貸収入および売上高が減少した事実を再確認している。
  28. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に賃貸宿泊施設を売却したことにより売上高が減少しておりますが、経営基盤の拡大による収益力強化を目指し、新規事業の立ち上げに取り組んでおります。また、当第1四半期連結累計期間に賃貸宿泊施設を売却したことにより、賃貸収入が減少し売上高が減少しております。」

    賃貸宿泊施設の売却により賃貸収入と売上高が減少したと、継続企業に関する説明と販売実績の双方で記載している。
一緒に動いた変遷

「営業利益・経常利益の改善と黒字継続」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・経常利益の改善と黒字継続6回
  3. 2FREアセットマネジメント株式会社の完全子会社化による不動産収益基盤の拡大6回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローのマイナス継続5回
  5. 4不動産事業を収益の柱として推進し都心部で拡大4回
  6. 5支払期日に実行できなくなる流動性リスク4回
  7. 6府中市の賃貸用不動産の譲渡による経営資源の有効活用4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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