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東京建物(8804)・施策削除

保育事業への参入と「おはよう保育園」の開園

FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2023。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2019 – FY20222018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 12024
同じテーマの他社
保育事業への新規参入4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「また、事業ポートフォリオの最適化に向けた取り組みとして、保育施設関連事業と人材派遣事業をそれぞれ担う2つの子会社の全株式を譲渡いたしました。」

    保育事業への参入・拡大テーマについて、保育施設関連事業を担う子会社の全株式譲渡が記載され、グループ内での事業運営から離れる動きとなった。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「保育施設では、新たに「おはよう保育園 有明」(東京都江東区)を開設いたしました。」

    保育事業で新たな認可保育園の開設が進み、事業展開が継続して具体化した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「新規に「おはよう保育園関町南」等の認可保育園3か所、初めての取組みとなる学童保育施設1か所を開設いたしました。」

    保育事業で認可保育園3か所に加え、初めて学童保育施設1か所を開設し、既存の保育園開園から事業範囲を広げた。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「「おはよう保育園 マチノマ大森」等、新たに4つの認可保育園が開園いたしました。」

    保育事業で新たに4つの認可保育園を開園し、事業展開が進んだ。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「また、保育サービスに対する社会的なニーズの高まりに応えるべく、新たに保育事業への取り組みをスタートさせ、「おはよう保育園」3施設を開園いたしました。」

    保育事業への取り組みを開始し、「おはよう保育園」3施設を開園した具体的な事業展開が初めて記録された。
一緒に動いた変遷

「物流施設の開発着手と投資家向け販売物件の拡充」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1物流施設の開発着手と投資家向け販売物件の拡充3回
  3. 2取得不動産の付加価値向上による買取再販3回
  4. 3普通配当と創立120周年記念配当3回
  5. 4固定資産取得による投資の継続3回
  6. 5住宅ローン利用者等に対する保証債務3回
  7. 62019年度連結営業利益500億円等の財務目標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京建物の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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