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平和不動産(8803)・目標再掲

「over the“NEXT DECADE”」による街づくり会社への転換

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-04-30。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q1再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 220192020: 220202021: 020212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 1
同じテーマの他社
都市空間創造企業への進化を掲げるVISION・MISSION・長期ビジョン3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-30再掲決算

    「こうした経営環境を踏まえ、当社グループでは平和不動産グループパーパス「人々を惹きつける場づくりで、未来に豊かさをもたらす」を掲げ、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」に沿い、中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」を推進しております。」

    パーパス、長期ビジョンおよび中期経営計画に沿った取り組みの継続が再確認されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境を踏まえ、当社グループでは2024年3月29日に平和不動産グループパーパス「人々を惹きつける場づくりで、未来に豊かさをもたらす」を制定するとともに、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」を策定し、2024年4月30日には中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」を策定いたしました。これらの計画に沿い、再開発事業の拡大、利益成長と資本効率向上の両立、社会価値の向上、経営基盤の強化等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいります。」

    パーパス、長期ビジョン「WAY 2040」および中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」に沿った取り組みが継続している。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「平和不動産グループでは、2020年度から2023年度の4か年を「街づくりに貢献する会社」として挑戦・飛躍していく期間と位置づけ、中期経営計画「Challenge&Progress」を推進してきました。」「こうした経営環境を踏まえ、当社グループでは2024年3月29日に平和不動産グループパーパス「人々を惹きつける場づくりで、未来に豊かさをもたらす」を制定するとともに、平和不動産グループ長期ビジョン「WAY 2040」を策定し、2024年4月30日には新中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」を策定いたしました。」

    「Challenge&Progress」の4年間を総括し、グループパーパス、長期ビジョン「WAY 2040」および新中期経営計画「WAY 2040 Stage 1」へ移行した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社グループでは2020年4月30日に公表した中期経営計画「Challenge & Progress」の事業戦略に沿い、再開発事業の推進、外部成長をはじめとしたビルディング事業、アセットマネジメント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画「Challenge & Progress」に沿って、再開発、ビルディング事業の外部成長、アセットマネジメント事業等に取り組む方針が再確認されている。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは2020年4月30日に公表した中期経営計画「Challenge & Progress」の事業戦略に沿い、再開発事業の推進、外部成長をはじめとしたビルディング事業、アセットマネジメント事業等に取り組むことにより、企業価値の向上に努めてまいりました。」

    新中期経営計画「Challenge & Progress」に沿って、再開発、外部成長、ビルディング事業およびアセットマネジメント事業に取り組む方針が再確認されている。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは2014年に中長期経営計画over the “NEXT DECADE”を策定し、日本橋兜町・茅場町の再活性化に取り組むことにより、街づくりに貢献する会社へ成長することに挑戦してまいりました。」「このような外部環境の変化への対応に加え、順調に推移した前中長期経営計画over the “NEXT DECADE”の事業戦略を継承しつつ、さらに進展させるため、2020年度から2023年度までを計画期間とした新中期経営計画「Challenge & Progress」を策定いたしました。」

    前中長期経営計画の成果を総括したうえで、その事業戦略を継承・発展させる新中期経営計画へ移行した。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画over the “NEXT DECADE”」を2014年4月に策定し、これからの10年、「街づくりに貢献する会社」という次なるステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が再掲されている。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the “NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定し、これからの10年、「街づくりに貢献する会社」という次なるステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が再掲されている。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the “NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定し、これからの10年、「街づくりに貢献する会社」という次なるステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針およびビル賃貸事業の拡大が再掲されている。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the “NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定し、これからの10年、「街づくりに貢献する会社」という次なるステージを目指すこととしました。」

    ビル賃貸事業の拡大を起点に、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す中長期経営計画が再確認されている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the “NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定、これからの10年、街づくりに貢献する会社という次のステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、これからの10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が再掲されている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the“NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定、これからの10年、街づくりに貢献する会社という次のステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が再掲されている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the“NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定、これからの10年、街づくりに貢献する会社という次のステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が再掲されている。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社は、平成26年度から平成35年度までを計画期間とする「中長期経営計画over the “NEXT DECADE”」に取り組んでおり、本計画期間のうち、平成29年度~平成31年度を中長期経営計画のフェーズⅡとして、3年間に係る経営計画を平成29年4月に策定いたしました。」

    中長期経営計画について、平成29年度から平成31年度までのフェーズⅡを新たに策定し、最終ステージに向けた3年間の計画へ進んだ。
  15. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the“NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定、これからの10年、街づくりに貢献する会社という次のステージを目指すこととしました。」

    中長期経営計画と、今後10年間で街づくりに貢献する会社を目指す方針が同じ内容で再掲されている。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、ビル賃貸事業の拡大という課題に対するアクションプランとして、「中長期経営計画 over the“NEXT DECADE”」を平成26年4月に策定、これからの10年、街づくりに貢献する会社という次のステージを目指すこととしました。」

    10年間を軸に、ビル賃貸事業の拡大と街づくりへの貢献を次の経営ステージとして掲げている。
一緒に動いた変遷

「D/Eレシオを重視した財務規律の維持」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1D/Eレシオを重視した財務規律の維持2回
  3. 2有利子負債・金利動向による業績への影響2回
  4. 3安心で心地良いオフィスと住まいの空間の提供を通じた人と街への貢献2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
平和不動産の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-30の決算で、「再掲」でした。
「over the“NEXT DECADE”」による街づくり会社への転換|平和不動産(8803)の変遷 | Komori