平和不動産(8803)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
大成建設との資本業務提携による再開発・新規事業・サステナビリティ協働
FY2024に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-06-24。
5記載
3年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
大成建設との資本業務提携による再開発・新規不動産投資協働2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社は、2024年6月7日開催の取締役会において、大成建設株式会社(以下「大成建設」といいます。)との間で資本業務提携を行うこと(以下「本資本業務提携」といいます。)を決議し、同日付で大成建設との間で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といいます。)を締結いたしました。」
大成建設との資本業務提携契約が締結され、再開発、新規不動産投資、サステナビリティ・DX分野の協働が契約として進展した。大成建設は2024年6月10日付でその他の関係会社となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社と大成建設は、各事業領域において業務提携することを合意しており、主な内容は以下のとおりです。①再開発事業等における提携」「②新規不動産投資事業等の新規事業分野における提携」「③サステナビリティ・DX分野に係る事業における提携」
大成建設との資本業務提携を新たに締結し、日本橋兜町・札幌等の再開発、新規アセットクラスへの投資、サステナビリティ・DXでの協働を掲げた。