Komori
三菱地所(8802)・施策再掲

ホテル・空港事業セグメントの新設と関連事業の移管

FY2019-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3引き上げFY2019再定義FY2020-Q3前進FY2021-Q12018: 220182019: 220192020: 220202021: 12021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「「ビル事業」、「生活産業不動産事業」、「ホテル・空港事業」としていた報告セグメントを統合し、「コマーシャル不動産事業」に変更いたしました。」

    前四半期に決定されたセグメント再編が2020年度から実施され、ビル、生活産業不動産、ホテル・空港事業がコマーシャル不動産事業へ統合された状態を年次報告で確認している。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「ビル事業」、「生活産業不動産事業」、「ホテル・空港事業」としていた報告セグメントを統合し、「コマーシャル不動産事業」に変更いたしました。」

    前四半期に示されたホテル・空港事業の再編方針が実施され、同事業はビル事業・生活産業不動産事業とともにコマーシャル不動産事業へ統合された。
  3. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「「ビル事業」、「生活産業不動産事業」、「ホテル・空港事業」としていた報告セグメントを統合し、「コマーシャル不動産事業」に変更いたします。」

    ホテル・空港事業セグメントは、翌連結会計年度からビル事業・生活産業不動産事業と統合され、コマーシャル不動産事業へ再編される。これは事業終了ではなく、報告・組織区分の変更として記載されている。
  4. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「ホテル開発・運営事業を成長戦略分野として拡大加速するとともに、参画を進めている空港運営事業への取り組みを強化しております。」

    ホテル開発・運営と空港運営を含む「ホテル・空港事業」について、単なるセグメント新設・移管から、成長戦略分野としての拡大加速・取り組み強化へ重点が広がった。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「前年度まで「生活産業不動産事業」セグメントに含めていたホテル開発事業、「ホテル事業」セグメントに含めていたホテル運営事業、並びに新規事業化に向けて検討を進めていたリゾートホテル開発事業及び空港運営事業等を、新設した「ホテル・空港事業」セグメントに移管しております。」

    ホテル開発・ホテル運営・リゾートホテル開発・空港運営事業等をホテル・空港事業セグメントへ移管した組織・セグメント区分を再確認している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「前年度まで「生活産業不動産事業」セグメントに含めていたホテル開発事業、「ホテル事業」セグメントに含めていたホテル運営事業、並びに新規事業化に向けて検討を進めていたリゾートホテル開発事業及び空港運営事業等を、新設した「ホテル・空港事業」セグメントに移管しております。」

    ホテル開発・ホテル運営・リゾートホテル開発・空港運営事業等をホテル・空港事業セグメントへ移管した組織・セグメント区分を再確認している。
  7. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「前年度まで「生活産業不動産事業」セグメントに含めていたホテル開発事業、「ホテル事業」セグメントに含めていたホテル運営事業、並びに新規事業化に向けて検討を進めていたリゾートホテル開発事業及び空港運営事業等を、新設した「ホテル・空港事業」セグメントに移管しております。」

    組織の一部改正に伴い、ホテル開発・ホテル運営・リゾートホテル開発・空港運営事業等を新設のホテル・空港事業セグメントへ移管した。前第1四半期の数値も変更後の区分に組み替えて表示している。
一緒に動いた変遷

「資産ポートフォリオマネジメントと事業ポートフォリオマネジメント」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1資産ポートフォリオマネジメントと事業ポートフォリオマネジメント2回
  3. 2丸の内再構築の第2ステージによる面的な拡大・深化2回
  4. 3海外事業の拡大・進化とアジア事業の多様化2回
  5. 4平成29年度からの中期経営計画による収益基盤の利益具現化・海外拡大・ビジネスモデル革新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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