NECキャピタルソリューション(8793)・事実再定義直近のガバナンス(2026-06-30)では「再掲」
NEC・三井住友ファイナンス&リースからSBI新生銀行への株式譲渡と筆頭株主交代
FY2025-H1に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
法人株主間の筆頭株主交代7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲ガバナンス
「SBI新生銀行は当社株式の議決権所有割合43.53%を有する「その他の関係会社」に該当します。」
SBI新生銀行が43.53%を保有するその他の関係会社であることを、2026年3月31日時点の事項として確認している。canonical thread自体は変更しない。 - FY2026再定義有価証券報告書
「株式会社SBI新生銀行 9,367 43.47 日本電気株式会社 2,544 11.80 三井住友ファイナンス&リース株式会社 1,685 7.82」
SBI新生銀行の議決権所有割合が43.47%へ上昇し、NEC11.80%、三井住友ファイナンス&リース7.82%という株主構成となった。 - 2026-04-28再掲経営計画
「SBI新生銀行グループとのシナジー創出を推進していく」
SBI新生銀行グループとの連携を中期計画2028でも継続する方針としている。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「株式会社SBI新生銀行 9,367 43.47 日本電気株式会社 2,544 11.80 三井住友ファイナンス&リース株式会社 1,685 7.82」
SBI新生銀行の所有割合は33%台から43.47%へ上昇し、NECは11.80%、三井住友ファイナンス&リースは7.82%として開示されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「株式会社SBI新生銀行が議決権所有割合33.29%の筆頭株主となり、日本電気株式会社は17.61%の第二位、三井住友ファイナンス&リース株式会社は11.67%の第三位となっております。」
前半期に開示された株式譲渡と筆頭株主交代が年度末の株主構成として確認された。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当社の主要株主である日本電気株式会社(本社:東京都港区、取締役代表執行役社長兼CEO 森田隆之、以下「NEC」という。)及び三井住友ファイナンス&リース株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 橘正喜、以下「三井住友ファイナンス&リース」という。)と株式会社SBI新生銀行(本社:東京都中央区、代表取締役社長 川島克哉、以下「SBI新生銀行」という。)との間で、NECがその保有する当社普通株式のうち4,314,112株を、三井住友ファイナンス&リースがその保有する当社普通株式のうち2,858,166株を、SBI新生銀行に対して市場外の相対取引の方法により譲渡され、その結果、当社の主要株主及びその他関係会社が異動することとなりました。」
2024年10月2日付で、SBI新生銀行が議決権所有割合33.32%の筆頭株主となり、NECは17.63%の第二位、三井住友ファイナンス&リースは11.68%の第三位となった。