フィンテック グローバル(8789)・施策削除
フィンテックM&Aソリューションによる事業承継問題への対応
FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022-Q2。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中小企業向け事業承継・M&A支援事業の展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2削除有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間において、連結子会社でありましたフィンテックM&Aソリューション㈱は解散したため、連結の範囲から除外しております。」
事業承継問題への対応手段として設立・連結していたフィンテックM&Aソリューション㈱が解散し、連結範囲から除外された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「投資銀行業務は、前期より開始したM&A関連業務において対象企業の課題解決策も提供することで、成約件数は増加基調で推移しました。」
M&A関連業務で対象企業の課題解決策も提供する形へ展開し、成約件数が増加基調となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「さらに日本における事業承継問題を解決するため、当社は2018年3月にM&A仲介を専門に取り扱うフィンテックM&Aソリューション㈱を設立し、当第3四半期連結会計期間より連結の範囲に含んでおります。」
事業承継問題への対応として設立したフィンテックM&Aソリューションを第3四半期連結会計期間から連結範囲に含め、事業を連結業績へ反映する段階に進んだ。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、日本における事業承継問題を解決するため、平成30年3月にM&A仲介を専門に取り扱うフィンテックM&Aソリューション株式会社を設立し、子会社としております。」
日本の事業承継問題への対応手段として、M&A仲介専門会社を平成30年3月に設立し、子会社化した。