abc(8783)・施策削除
株式会社フィフティーワンの株式交付による物流事業への参入
FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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フィフティーワン株式交付による物流事業参入と撤退1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025削除有価証券報告書
「運送事業は、株式会社フィフティーワンの全株式売却により連結の範囲から除外されたことにより、当連結会計年度より報告セグメントから除外しております。」
フィフティーワンの全株式売却により、物流・運送事業は連結子会社および報告セグメントから外れている。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「2024年7月、株式会社フィフティーワンの当社保有株式55%を譲渡し、連結子会社から除外され、持分法適用関連会社となりますが」
フィフティーワンの保有株式55%を2024年7月に譲渡し、物流事業は連結子会社としての運営から持分法適用関連会社との連携へ形態が変化している。 - FY2024前進有価証券報告書
「運送事業につきましては、一般貨物自動車運送事業として、チャーター便、貸切配送便、ハンドキャリー、倉庫保管、医療品輸送などの営業活動を行ってまいりました。継続して、駐車場の貸出し等の安定的な収益獲得に加えて、中国大手企業の京東グループのJD.com 京東日本株式会社と連携し、日本国内の物流事業における戦略的業務連携を推進するなど、新規取引先の開拓を積極的に行っております。」
物流事業で多様な輸送サービスを継続し、JD.com京東日本株式会社との戦略的業務連携および新規取引先開拓を進めている。売上高は1,172,039千円となった。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「運送事業につきましては、一般貨物自動車運送事業として、チャーター便、貸切配送便、ハンドキャリー、倉庫保管、医療品輸送などの営業活動を行ってまいりました。継続して、駐車場の貸出し等の安定的な収益獲得に加えて、新規取引先の開拓を行っております。」
フィフティーワンによるチャーター便、医療品輸送、倉庫保管等の運送事業と、駐車場貸出しによる安定収益、新規取引先開拓を継続している。 - FY2023-Q3達成有価証券報告書
「2022年11月4日付で株式交付の効力が発生し、同日付で株式を取得しております。取得した議決権比率 80%」
フィフティーワンについて、株式交付による議決権80%の取得を2022年11月4日に実施し、物流事業への参入・子会社化を完了している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「株式交付によりフィフティ社の株式を80%取得し、子会社化することといたしました。」
運送、医療品輸送、倉庫保管等を行うフィフティーワンについて、株式交付により80%を取得し子会社化する計画を初めて開示している。2022年11月4日の株式交付実施を予定し、店舗型事業との需要分散、医療品輸送とSDGs事業のシナジーを企図している。