株式会社フィフティーワンの株式交付による子会社化を通じて、運送・医療品輸送・倉庫保管を含む物流事業へ参入し、店舗型事業との需要分散や医療品輸送・SDGs事業とのシナジーを目指した後、全株式売却により物流事業から撤退した一連のテーマ。