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abc(8783)・施策前進

第三者割当新株予約権による不動産取得資金の調達

FY2017に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023。

10記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20232017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「第7回新株予約権の権利行使による減少     530,400株 第7回新株予約権の買戻しによる減少      158,700株」

    第7回新株予約権について、当年度の行使および買戻しにより残高が減少し、資金調達計画がさらに進展している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されました。」

    当第1四半期に5,304個が行使され、530,400株を交付し、56,352千円を調達した。累計では111,537個、11,153,700株、1,302,110千円となっている。
  3. FY2020達成有価証券報告書

    「2020年2月12日をもって当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の権利行使は完了しております。」

    第3回新株予約権は累計23,620個、2,362,000株が行使され、438,330千円を調達し、2020年2月12日に権利行使が完了した。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「発行済株式総数の増加 新株予約権の権利行使による増加 562,500株」

    第1回新株予約権の行使により562,500株を発行し、資本金・資本剰余金をそれぞれ170,850千円増加させた。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、当第1四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込を受けました。この結果、当第1四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ170,850千円増加し、当第1四半期連結会計期間末において資本金が960,998千円、資本剰余金が995,798千円となっております。」

    第1回新株予約権の行使による払込みが進み、資本金および資本剰余金がそれぞれ1億7,085万円増加した。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「新株予約権の権利行使による増加 1,111,000株」

    第1回新株予約権の行使により1,111,000株が発行され、株式発行による収入661,387千円を計上している。調達資金を不動産取得等へ投下する資本調達が進展した。
  7. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みを受けました。これらの結果、当第3四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ249,366千円増加し、当第3四半期連結会計期間末において資本金が702,063千円、資本剰余金が736,863千円となっております。」

    第1回新株予約権の行使が進み、第3四半期累計期間に資本金および資本剰余金がそれぞれ249,366千円増加している。
  8. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において新株予約権の行使による払込みを受けました。これらの結果、当第2四半期連結累計期間において資本金及び資本剰余金がそれぞれ71,985千円増加し」

    第1回新株予約権の行使による払込みが進み、当第2四半期累計期間に資本金および資本剰余金がそれぞれ71,985千円増加している。さらに期末後の10月には800個が行使され、47,360,000円の払込みがあった。
  9. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年7月10日、発行価額の全額の払込が完了したことを確認致しました。」

    第三者割当による第1回新株予約権について発行価額全額の払込が完了し、7月には19,500個のうち2,210個が行使され、221,000株、130,832,000円の払込みとなった。調達資金を収益不動産取得等に充当する計画が具体化している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、平成29年6月22日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による第1回新株予約権の発行を決議しました。」

    19,500個の新株予約権、潜在株式1,950,000株、差引手取概算額1,120,601,500円の第三者割当を決議し、調達資金を不動産物件取得に充当する計画を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「新株予約権の行使進捗による物件取得遅延・収益化遅延リスク」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

855444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新株予約権の行使進捗による物件取得遅延・収益化遅延リスク8回
  3. 2不動産事業会社向け貸出残高の伸長5回
  4. 3営業収益及び経常利益の絶対水準の増加5回
  5. 4営業収益の大幅増加と黒字化4回
  6. 5物件取得資金の調達と金融機関取引の拡大4回
  7. 6不動産投資による収益源の拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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