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abc(8783)・施策再掲直近の決算(2026-10-15)では「削除」

サイバーセキュリティ事業への進出

FY2019-Q3に初出。29回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-10-15。

29記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021悪化FY2022-Q1 – FY2023前進FY2024-Q1 – FY20252019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 62026
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サイバーセキュリティ事業の子会社化・強化とサービス展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、売上高は 443,525千円 、セグメント 利益は62,658千円 となりました。」

    大型の新規複数年契約、中小企業向けコンサルティングおよびエンドポイント製品の販売を進め、サイバーセキュリティ事業は売上高443,525千円、セグメント利益62,658千円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「主力製品など、大型の新規複数年契約案件を計画的に受注し、売上に大きく寄与しております。また、中小企業向け新規のコンサル案件も開始し」

    大型の新規複数年契約の受注、中小企業向けコンサル案件の開始、エンドポイント製品の販売を進め、サイバーセキュリティ事業の受注フローを拡大している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「主力のOPSWAT製品について、大型の新規複数年契約案件を受注、また中小企業向け新規のコンサル案件も開始しております。」

    サイバーセキュリティ事業で大型の新規複数年契約を受注し、中小企業向け新規コンサルティング案件を開始した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は607,175千円(前年同期比133.9%増)、セグメント利益は43,707千円(前年同期は138,053千円のセグメント損失)となりました。」

    新規セキュリティコンサルティング案件、新商品ラインアップおよび営業強化を進め、売上高が増加し、セグメント損益は前年の損失から43,707千円の利益へ転じている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、売上及び利益ともに想定の計画通りに推移し、特に新規のセキュリティコンサルティング案件が複数新たにスタートしております。」

    新規セキュリティコンサルティング案件の開始に加え、同事業は売上高487,507千円、セグメント利益68,775千円となり、前年同四半期のセグメント損失から利益へ転じている。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「今後の主軸事業の1つとなる、24時間365日フルマネージドセキュリティサービスの受注がスタートしております。拡販商品サービスが増えたことで、セキュリティコンサル案件も増加しました。主力のOPSWAT製品、SOPHOS製品も順調に推移しており、売上に寄与しています。この結果、売上高は378,302千円(前年同四半期比220.5%の増)、セグメント利益は66,266千円(前年同四半期は44,450千円のセグメント損失)となりました。」

    新サービスの受注、セキュリティコンサル案件の増加および主力製品の販売により、売上高が増加し、セグメント損益は前年同四半期の損失から66,266千円の利益へ転じている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、新たにWebサイト改ざん瞬間検知・瞬間復旧する対策ソフト「WebARGUS(ウェブアルゴス)」の販売を開始しており、商品のラインアップ・営業の強化を進めております。この結果、売上高は214,754千円(前年同四半期比165.2%の増)、セグメント利益は22,341千円(前年同四半期は226千円のセグメント損失)となりました。」

    新製品WebARGUSの販売開始と営業強化を進め、サイバーセキュリティ事業は売上高214,754千円、セグメント利益22,341千円を計上し、前年同四半期の損失から利益へ転じている。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「conpal GmbHと国内単独で契約した「conpal LAN Crypt」を中心に新規開拓及び後継製品としての需要を取り込むべく営業を進めてまいりました。この結果、売上高は259,540千円(前年同期比55.9%増)、セグメント損失は138,053千円(前年同期は10,142千円のセグメント損失)となりました。」

    新製品の国内販売・新規開拓を進め、売上高は増加した一方、セグメント損失は前年の10,142千円から138,053千円へ拡大している。
  9. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「conpal GmbHと国内単独で契約した「conpal LAN Crypt」を中心に新規開拓及び後継製品としての需要を取り込むべく営業を進めてまいりました。この結果、売上高は205,676千円(前年同四半期比97.4%の増)、セグメント損失は73,977千円(前年同四半期は16,792千円のセグメント損失)となりました。」

    新製品の国内販売・新規開拓を進め、売上高は増加した一方、セグメント損失は前年同四半期から拡大している。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「第2四半期において寄与する予定であった大型案件が第3四半期にずれ込む結果となりましたが、概ね順調な受注状況で進捗しております。この結果、売上高は117,999千円(前年同四半期比74.8%の増)、セグメント損失は44,450千円(前年同四半期は4,256千円のセグメント損失)となりました。」

    海外製品の販売は受注面で進捗しているとする一方、大型案件の計上が第3四半期へずれ込み、セグメント損失は44,450千円へ拡大している。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「しかし、中国での新型コロナウイルス感染拡大の影響で海運に影響があり、納品時期がずれ込むなど影響がありました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の販売は継続したが、中国の感染拡大による海運・納品遅延の影響を受け、セグメント損益は前年同四半期の2,516千円の利益から226千円の損失へ転じた。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度に見込んでおりました大口案件の売上が期中に計上できず、翌期にずれ込んだことから売上が減少しております。また、世界的に続く半導体不足や中国における新型コロナウイルスの感染拡大によるロックダウンなどの不安定な世界情勢により、一部製品の調達に影響が出たことによります。この結果、売上高は166,451千円(前年同期比30.3%減)、セグメント損失は10,142千円(前年同期は27,955千円のセグメント利益)となりました。」

    大口案件の売上計上ずれと製品調達への影響により、サイバーセキュリティ事業の売上高が減少し、前年のセグメント利益から損失へ転じている。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品を国内の民間企業向けに販売を行いました。この結果、売上高は104,148千円(前年同四半期47.3%減)、セグメント損失は16,792千円(前年同四半期は28,276千円のセグメント利益)となりました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の販売を継続したが、売上高は前年同四半期比47.3%減少し、セグメント損益は前年の利益から損失へ転じた。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品を国内の民間企業向けに販売を行いました。この結果、売上高は67,503千円(前年同四半期比50.7%の減)、セグメント損失は4,256千円(前年同四半期は18,748千円のセグメント利益)となりました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の販売を継続したが、売上高は前年同四半期比50.7%減少し、セグメント損益は前年の利益から損失へ転じている。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高は43,964千円(前年同四半期比47.4%の減)、セグメント利益は2,516千円(前年同四半期比89.9%の減)となりました。」

    サイバーセキュリティ商品の販売を継続したが、売上高は前年同四半期比47.4%減、セグメント利益は89.9%減となり、事業実績が悪化している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は238,799千円(前年同期比14.6%減)、セグメント利益は27,955千円(前年同期は51,429千円のセグメント損失)となりました。」

    海外製品の販売およびセキュリティ診断サービスを進める中、セグメント損益は前年の損失から27,955千円の利益へ転じている。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品を国内の民間企業向けに販売を行いました。また、テレワークやオンライン会議が急速に普及し情報漏洩等のリスクが高まっていることから、法人向けのセキュリティ診断サービスを開始し、営業活動を行いました。この結果、売上高は197,855千円(前年同四半期19.7%減)、セグメント利益は28,276千円(前年同四半期は43,673千円のセグメント損失)となりました。」

    海外製商品の販売に加えて法人向けセキュリティ診断サービスを開始し、前年同四半期のセグメント損失から28,276千円のセグメント利益へ転じている。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品の販売活動を行ってまいりました。この結果、売上高は137,152千円(前年同四半期比0.2%の減)、セグメント利益は18,748千円(前年同四半期は41,749千円のセグメント損失)となりました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の販売を継続し、売上高は前年同四半期比0.2%減とほぼ同水準だった一方、前年同四半期のセグメント損失から18,748千円のセグメント利益へ転じている。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は83,716千円(前年同四半期比87.8%の増)、セグメント利益は25,032千円(前年同四半期は26,587千円のセグメント損失)となりました。」

    サイバーセキュリティ事業は商品の販売活動を継続し、売上高が前年同四半期比87.8%増加するとともに、前年同四半期のセグメント損失から25,032千円のセグメント利益へ転じている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は279,733千円(前年同期比174.2%増)営業損失は51,429千円(前年同期は51,228千円の営業損失)となりました。」

    サイバーセキュリティ商品の販売を継続し、売上高は279,733千円、前年同期比174.2%増となった。一方、営業損失51,429千円も計上している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品のを国内の民間企業向けに販売を行ってまいりました。この結果、売上高は246,528千円、セグメント損失は43,673千円となりました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の国内民間企業向け販売を継続し、売上高246,528千円、セグメント損失43,673千円を計上している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、海外製のサイバーセキュリティ商品の販売活動を行ってまいりました。この結果、売上高は137,499千円、セグメント損失は41,749千円となりました。」

    海外製サイバーセキュリティ商品の販売活動を継続し、当第2四半期累計期間に売上高137,499千円、セグメント損失41,749千円を計上している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、売上高は102,003千円、営業損失は51,228千円となりました。」

    サイバーセキュリティ商品の販売活動を通年で連結し、同事業で売上高102,003千円、営業損失51,228千円を計上した。
  24. FY2019-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは、2018年9月にはネクスト・セキュリティ株式会社を子会社化し、サイバーセキュリティ事業に進出しました。サイバーセキュリティ事業につきましては、主として、サイバーセキュリティ商品の販売活動を行ってまいりました。この結果、売上高は28,698千円、セグメント損失は31,937千円となりました。」

    ネクスト・セキュリティ株式会社の子会社化を通じてサイバーセキュリティ事業へ進出し、当四半期累計期間から同事業を連結業績に取り込んでいる。サイバーセキュリティ事業の売上高は28,698千円、セグメント損失は31,937千円であった。
一緒に動いた変遷

「営業キャッシュ・フローの改善」は、この変遷が動いた29回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1165555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業キャッシュ・フローの改善11回
  3. 2ファイナンシャル・アドバイザリー事業の収益力強化6回
  4. 3不動産事業会社向け貸出残高の伸長5回
  5. 4クレーンゲームジャパン株式会社の子会社化によるオンラインクレーンゲーム事業への参入5回
  6. 5新たなサービス開発と高付加価値提案5回
  7. 6不動産投資による収益源の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
abcの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「削除」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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